再開の道筋は如何に。

投稿者: | 5月 24, 2020

来月27日か7月4日 Jリーグ 2つを候補に再開日最終調整へ

トレーニングも再開してコンディションづくりの時間を考えれば、6月末か7月初めのどちからなんだろうと思います。

試合の方は当面は無観客との話しですから、観客の3密云々は無くなります。

やっぱ最大のリスクは移動で、近隣のチームとの試合から組めればこれも少しリスクを抑制できます。

細かい制約事項はおいといて、とりあえず再開の道筋は見えてきたように感じます。

一抹の不安は日程くん。

もともとJリーグの日程くんは公平性を優先するスケジューラーだと聞いているので、今回ばかりは公平にはならないでしょう。

不公平極まりない状況を突き付けられたときに、日程くんはどうするのか!?

 

すねる。(と予想してます、はいはい)

謹んで視聴しました。

投稿者: | 5月 23, 2020

新型コロナウイルスの感染拡大によって、人々の日常生活には大きな変化がありました。

この閉塞感のある状況がいつ終わるのか見えない中で、仕事や飲み会などをリモートで行うことはあたり前の世の中になろうとしています。

しかしながら、急激な変化には不都合もつきものです。

例えば、ネットワーク通信量の増加や、そもそもの通信機器関係が旧型でパフォーマンスを発揮できず、音声が途切れたり、映像が止まることはよくあることです。

 

もちろん楽しく視聴させていただきました!

(なにかご不満でも?)

なんともご無沙汰しています。

投稿者: | 5月 22, 2020

【緊急企画】大分トリニータ トレーニング風景をトリニータ公式YouTubeチャンネルでLIVE配信

いやー、トレーニング風景のLIVE配信とは嬉しい限りです。

片さん曰く、「選手が取り組む姿勢と頑張っているところを見て欲しい」とのこと。

いやー、ほんとに映像とは言えトレーニングを見るなんて超々久しぶりです。

えっと、この前生でトリニータのトレーニング風景を見たのが・・・

えっと・・・・

そうだ!リバーパーク犬飼だ!(おいっ、いつの話だ)

うむ、素で振り返れば1999年か2000年のどちらかですな。

20年以上も見てればこうなる。(ステイホームしてました風の顔で)

We Will Rock You!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 21, 2020

J1でプレーする「48人のブラジル人選手」に海外メディア脚光 唯一“0人”のクラブは?

「現在、Jリーグのトップリーグでは、18チームのうち17チームにブラジル人が在籍しており、48人が参加している。Jリーグを構成する18クラブのうち、大分トリニータだけにはブラジル人がいない」

え?ウチだけ?

そりゃまあブラジル人選手はウチにいませんが、他のチームも右に習えで「助っ人=ブラジル人」にしなくても良かろうに。

当方としましても先立つものがないとなかなかねぇ・・・。

先立つものがあれば、過去事例からして、強烈な助っ人=ブラジル人を獲得してくるんでしょうけど。

何せJ2元年はC契約も含めるとブラジル人だらけで、そのうちのひとりが超強烈でしたから。

ほんとネタにも事欠かなかったと。

久しぶりに見たくなったのでYoutubeで1999年の動画探してみました。

暇つぶしにどうぞ。

この動画以外に1999年の他の試合をもいくつか見ましたが、やっぱこの時代は神野、崔大植、俺王の3選手がめっちゃ凄いす。

ラジオ体操は得意な方です。

投稿者: | 5月 20, 2020

夏のコロナ禍Jリーグ、夜開催で大丈夫?午前中開催はどうか!?村井チェアマンに訊く。無観客試合を回避するならば…

ご、午前中開催です、か!?

いやまあ、生観戦できるなら不満はございません。

なんなら朝6時キックオフでも構いません。

夏休みのラジオ体操出席カードは毎年ハンコで埋め尽くしました。

朝6時の出席には自信ありです。

無論、ラジオ体操第一は体にしみついています。

第二はちょっと無理です。

で、なんで朝からなん?

様々なリモート開発中。

投稿者: | 5月 19, 2020

スタジアムの選手に自宅から声援を届ける“リモート応援”技術、ヤマハが実験

どうやら仕事と飲み会に続き、Jリーグの応援もリモートになるようです。

仕事のリモートは「テレワーク」。

飲み会のリモートは「オンライン飲み会」。

もしトリニータの応援がリモートなら「オンラインサポート?」「オンライン観戦?」「テレサポート?」あたりでしょうか?

「今週末はテレサポートだぜぇ!」とかで。

さてさて、記事によると、自宅から声援を届けるには映像を見ながらスマホをタップすれば、あらかじめ用意された歓声、拍手、ブーイングなどをスタジアムのスピーカーで再生するそうです。

ゴール裏からチャントが流れたらスマホをタップ(手拍子が送れる)。

ふむふむ想像するに、自宅で映像を見ながら音を聞きながらではタップのタイミングを合わせるのが難しそうです。

もしそんな仕組みだったらちょっとワクワクします。

例えば、アレオ・トリニータのチャントなのにダンス天国のノリでスマホをタップしたらどうなるか試したくなります。(こらこら)

んーまあ、無観客試合で再開は濃厚だろうと思うので何でも受け入れますよ、はいはい。

当面は様々なリモートにお付き合いしまっせ。

明日からまた歩き始めることに。

投稿者: | 5月 18, 2020

大分トリニータ トップチーム(非公開)練習再開のお知らせ

トップチームの活動休止を発表したのが4月7日(火)ですから、明日でちょうど6週間ほど。

ある程度の制約をかけながら明日から活動していくようです。

withコロナの新時代と言われ、新しい生活様式を模索していくことになろうが、プロサッカー選手はピッチで躍動していて欲しい。

それを早く見たいという願望は不変です。

また・・・、

いやいや、やっと・・・、

歩き始められそうです。

トリライを振り返る番外編。

投稿者: | 5月 17, 2020

昨夜の7年目の振り返りにて、宿敵お犬様を題材にblog書かせて頂きましたが、当時の記録(blog)は残ってないものの、何故だか彼女が書かれた絵がPCに残っています。

当時はいつも”勝手に”挑戦して負けてしまうという繰り返し。

なので今回も”勝手に”「個展」でもと思いつきました。

番外編になりますが、本日は「お犬様個展」でお楽しみください。(手持ち全てです(順不同))

以上ですが、当初の大分にはマスコットがいなくて、スポンサーだったペイントハウスの「ペンタくん」が使われました。ニータンはあまり書かれていないですね。

ただ、ニータンはお気に入りだったようで、わざわざ大分まで一人でお越しになり、ニータンを追いかけてた写真が残っています。(トリライのネタで使ったやつ)

千葉戦の試合前日だったか、「いきなり大分に行きます!」と連絡が来て、当日ドームで「旦那様はどうしたの?」と聞いたら「おいてきました」との返答。

いやまあ、天真爛漫な方だったかも。(当然この日の試合も負けましたけど、なにか?)

2007年(7年目)のトリライを振り返る!

投稿者: | 5月 16, 2020

2007年は年間34試合で12勝5敗17分(勝ち点42)との結果。

リーグ戦14位との結果で終わり、あまりパッとしないシーズンだった記憶がある。(翌年の2008年が目覚ましいこともあるが)

金崎夢生がルーキーイヤーだった年であり、鈴木慎吾、宮沢正史、前田俊介、小手手川宏基などが新しく加わっている。

この年のリーグ戦チーム得点王は高橋大輔で、キャリアハイの10得点をマークし、大ちゃんが一番輝いていたシーズンでもある。

さて、トリライの方は単身赴任生活も4年目に突入するが、結果的に3年半を経過したところ(2007年9月末)で大分への人事異動が発令されている。

単身赴任生活にも慣れて、方々のアウェイスタジアムに足を運ぶことが一番楽しい時期だったので、辞令を受けた際は少し残念な気持ちだった。

そして、私の記憶が正しければ、この年のフクダ電子アリーナで宿敵「いぬろぐ」管理人のお犬様にお会いした。

ご結婚前で、彼氏さん(その後は旦那様)と一緒にアウェイ大分側までお越しになり、千葉県の定番であるピーナッツとぬれ煎餅のお土産を頂いた。

お土産に浮かれたか、相手の罠にハマったか、2007年8月29日の第23節@千葉戦といえば、0-6で大敗した屈辱の試合。死んでも忘れない日となった。

お犬様とは様々な懲罰バトルを繰り広げたトリニータライフだが、9割方負けている。

というよりも、私が負けているのではない。

大分が千葉に義務のごとく負ける。ここまで負けていると呪われているとしか思えなかった。

当然ながら負けると懲罰になるが、お犬様とのバトルは100%こちらから仕掛けており、懲罰ルールも仕掛ける方が提案するため、自爆と同等だった。

初バトルの懲罰ルールは「負けた方が運営ホームページ(大分が負ければトリライ)を相手チームデザイン(千葉なので黄色とか)に1週間変更して運営する」だった。

結果、あっさりと大分が負けて懲罰が決定。

勝つ気満々だったし、千葉デザインなど思いつきもしなかったところ、お犬様から当時のトリライHPで使っていたタイトル画像サイズ同等の絵画像がメールで送られてきた。(現物を以下添付)

イ、イヌニータかよ・・・。

ということで、後にも先にもトリニータライフではなくて「イヌニータライフ」として1週間ホームページ運営する屈辱を受けることになる。

その他の懲罰では千葉のゴール裏で応援するというのもあった。(わざわざ日産スタジアムまで千葉の応援に行くという屈辱も味わった)

いぬろぐVSトリライ懲罰バトルは、トリライ仕掛ける⇒お犬様受託⇒トリライ負けて懲罰⇒お犬様から「またよろぴくね」届く⇒「トリライ泣く」が定期サイクルだった。

ちょっと毒のある絵師としてとて人気のサイトであったが、実際にお会いしてみると優しそうな普通の人(鬼と思っていた)で、今はもう優しいお母さんとして育児に奮闘されていることでしょう。

もし機会があれば、またお手合わせ願いたい。

今日はJリーグの日。

投稿者: | 5月 15, 2020

Jリーグの日に再開に向け「全力で準備」

1993年5月15日のヴェルディ川崎vs横浜マリノスの試合をTVで見たような、見ていないような。

いやあれはTVスポーツニュースで見たのかも。

記憶に少しあるような、ないような。

私にとってのJリーグの日は、そんな感じの日。(それほどJリーグに触れた記憶はない日)

というのも私にとっては1999年3月14日(J2元年)の方に強いインパクトがあり、この日がJリーグに最も近づいた記憶のある日。

まあでも、1993年Jリーグの日がなければJ2元年の日もない訳で、ご先祖様みたいなもの。

そして、新型コロナウイルスの脅威の真っただ中いる今日2020年5月15日は、Jリーグ中断中だった日として記憶に残るでしょう。