『大分トリニータ運営会社、3期ぶりの赤字決算…スポンサー撤退やシーズンパス購入数が減少』
スポンサーの撤退とは聞いていましたが、シーズンパス購入数も減少だったんですね。
広告収入は4800万円減。
チケット収入は1500万円減。
シーズンパス購入は高額になるので、百年構想リーグと2026/27シーズンがミックスされた今のシーズンパスはさらに減少しているのではないかと推察されます。
おそらく、2026/27シーズンのシーズンパスも売り出すとは思うのですが、大分FCの営業努力が欲しいところ。
固定客が減少した原因をきちんと分析して対策が必要と思います。
一概にチームの戦績(勝てないから)だけとは思えない訳です。
試合イベントのマンネリ化や日々の活動含めて幅広い範囲で見直し(努力)して欲しいなと思います。

