ちょっと落ち着いてきたような感じがある。

投稿者: | 10月 27, 2026

『【3分でわかるJ2第13節】新潟が首位仙台撃破で1差! 富山敗戦、湘南は5位浮上』

■第13節終了時点順位
1位 ベガルタ仙台      勝点27 得失点差+11
2位 アルビレックス新潟   勝点26 得失点差-2
3位 カターレ富山      勝点22 得失点差+11
4位 横浜FC         勝点22 得失点差+9
5位 湘南ベルマーレ     勝点22 得失点差+3
6位 RB大宮アルディージャ  勝点21 得失点差+7
7位 テゲバジャーロ宮崎   勝点20 得失点差+3
8位 大分トリニータ     勝点19 得失点差+7
9位 いわきFC        勝点17 得失点差+1
10位 サガン鳥栖       勝点17 得失点差-1
11位 徳島ヴォルティス    勝点17 得失点差-2
12位 北海道コンサドーレ札幌 勝点17 得失点差-3
13位 ブラウブリッツ秋田   勝点16 得失点差0
14位 ジュビロ磐田      勝点16 得失点差-1
15位 藤枝MYFC        勝点15 得失点差+1
16位 ヴァンラーレ八戸    勝点14 得失点差-12
17位 モンテディオ山形    勝点13 得失点差-2
18位 栃木シティ       勝点12 得失点差-2
19位 FC今治         勝点11 得失点差-11
20位 ヴァンフォーレ甲府   勝点11 得失点差-17

相変わらずの混戦でひとつ負けると陥落しかねない状況ですが、ちょっと落ち着いてきたような感じがあるJ2順位。

得失点差-2のチームが2位にいますから、大分の貢献度(2位相手に5得点)もなかなかのものかも知れません。

大分の得失点差も+7と夢のような数字になっていますので、このまま二桁まで得失点差は積み上げたい。(希望)

無論、貢献して頂いた、いわきFCと新潟には足を向けて寝れません。

勝ち点も気にしつつ、得失点差も気にかけていきたいと思います。

この時期に順位表を見れるのって何年振りなんでしょう・・・(ちょっと強くなってるからね)

最近気になる言葉。

投稿者: | 10月 27, 2026

先日のホーム試合で耳にしたのですが「最近はトリニータが調子良いので・・・」という言葉。

SNSでも「調子良いので・・・」を目にします。

9戦無敗との状況から「調子良いので・・・」が出ているのは承知しております。

しかしながら、この言葉を聞くと少々の違和感を覚えます。

なにせ過去2年間はむしろ「弱すぎる・・・」でした。

ということは、「調子良い」のではなくて「”ちょっと”強くなっている」では無いだろうかと思う次第です。

”ちょっと”ですよ”ちょっと”。(懐疑的)

この”ちょっと”にロマンを感じています。(おいこら)

ということで、今日から”ちょっと”県外へお出かけしています。(単に仕事です)

まだまだ足りないものがある。

投稿者: | 10月 26, 2026

20

◇2026/27明治安田J2リーグ 第13節

大分 1-1 甲府 (得点:有馬)

ひと言で言えば「攻撃の形をつくれても、得点につながる質を最後まで維持できなかった悔しい」試合でした。

やっぱゲームですから、守備の甘さ及び、なんかあるも含めて失点は覚悟はしておかないとイケない訳です。

であれば、前半に2点目が取れなかったことを反省すべきかな。

下位に沈んでいるとはいえ大分に2点目を与えなかった甲府が粘り強く戦ったと思います。

ちょっとジレンマが残る試合になってしまいましたが、無敗は継続中です。

ポジティブに捉えて、次節の九州ダービーに集中ですね。

生観戦中に付きしばらくお待ち下さい@第13節。

投稿者: | 10月 25, 2026

台風の影響で雨が心配されましたが、降りそうになくて安堵しています。

スタジアム内の気温も半袖で過ごせるぐらい暖かいです。

観客は相変わらずやや少なめなので連勝して、順位を上げて行かないどダメですね。

前節の引き分けで振り出しに戻ったので改めて、、、

目指せ10連勝!すね。

明日はホームで甲府戦@2026/27J2リーグ第13節。

投稿者: | 10月 24, 2026

『大分は無敗を伸ばせるか。甲府は連敗を止め、浮上のきっかけを』

さて、3連戦の3戦目です。

アウェイ@磐田で苦しめられただけに選手のコンディションがとっても気になる試合。

スタメン選手の入れ替えがあるかどうか分かりませんが、チーム力で乗り切るべし。

相手の順位を気にしてしまうと難しくなりそうなので、そこは気にしない。

いつも通りで戦いましょう。

ホームなので先手必勝です!

振り返りは大事@第12節。

投稿者: | 10月 23, 2026

連戦中で10月25日(日)には台風が来そう・・・、ですが、ホーム@甲府戦(第13節)があるので早々に振り返りのタイミングです。

さて、攻撃面の振り返り。

◎立ち上がりから磐田に攻め込まれ、思うように試合を進められなかった。特に、前線でボールを収め、味方の押し上げを待つ時間を十分に作れなかった。

守備面の振り返り。

◎磐田に決定的なシーンを作られましたが、最後はムンのセーブで救われた。相手に攻め込まれる時間が長くなり、GKの好セーブや最終ラインの個人対応に頼る割合が高くなってしまった試合でした。

トリニータライフ@MOMは!

◎ムン・キョンゴン(相手に主導権を握られた時間帯で失点しなかった価値が高い)

評価が高かったのは!(≧▽≦)

◎ムン、宇津元、三竿、戸根(評価が高い順:後半から宇津元がチャンスの起点となれていたこと、三竿は守備と攻撃の両面で貢献、ただ二人とも見ていて疲労困憊なので休ませてあげたい・・・)

なぜなぜ分析。

投稿者: | 10月 22, 2026

昨夜の試合から少し時間が過ぎたので「なぜ」を考えてみました。

最大の「なぜ」は「磐田が今季初の3バックへ戦術変更して、大分はこの変更に苦しめられた」こと。

特に前半は大分の前線からの守備がいつも通りに機能しなかったのは否めません。

このためボール支配率は7割もの数字で相手に握られてしまいました。

DAZNで見ていた限り、磐田は3バックでボール保持→大分の前線がプレスに出る→空いた選手や前線へのパスを利用してゴール前に迫られる・・・。

この繰り返しをやられたように記憶している。

じゃあなぜこうなったのか?(2回目のなぜ)

うーん・・・。

なぜなぜやると大体2回目で頓挫するよね。

(。´・ω・)?うーん・・・(はい、終了)。

難しいゲーム展開になってしまいました。

投稿者: | 10月 21, 2026

◇2026/27明治安田J2リーグ 第12節

磐田 0-0 大分 (得点:なしよ)

アウェイで且つ、過密日程の連戦という状況で、結果的には難しいゲームになってしまいました。

前半は立ち上がりから苦しい試合展開で耐えに耐えて、失点しなかったことは良かった。

後半から大分も修正はましたが、お互いに得点は生まれずスコアレスドロー。

連勝は止まりましたが、負けなしは継続。

まだまだ修行せいと受け止めました。

ということで俺らまだまだだ。

明日はアウェイで磐田戦@2026/27J2リーグ第12節。

投稿者: | 10月 20, 2026

『安定した試合運び実現へ。磐田に求められるのは“奪取後”』

J2リーグ第5節から4試合連続で引き分けを耐えての後、3連勝として第12節まで来ました。

今思えば、あの苦しかった4試合連続引き分けに意味はあったんだなと。(しみじみと)

そしてリーグ戦を3連勝して勢いに乗る大分にとって、第12節@磐田戦は攻撃の勢いを生かせるタイミングの試合になると思います。

ただし、前節の大勝で油断せず、守備の集中を維持できるかが重要です。

決して、「お、俺らもしかして強いかも?」とか思わずに謙虚に戦うべし。

やや疑心暗鬼な「俺らもしかして強いかも?」もダメです。

ひとまずここは「おおお、俺らもしかして強いかも?」は捨てましょう。(お前だ、お前)

振り返りは大事@第11節。

投稿者: | 10月 19, 2026

今週は連戦になるので、第11節の振り返りは早めです。

先ずは、攻撃面の振り返り。

◎5得点ですから非常に良いです。今回の大きな収穫は、得点者が5人に分かれたこと。特定のストライカーだけに頼らず、前線の連係、サイドからのクロス、セットプレー後の展開と、複数の形から得点できたのは、はなまる5つです!💮💮💮💮💮

守備面の振り返り。

◎守備の要であるペレイラが怪我で離脱していることを感じさせなかったことは、二重丸◎。失点しても組織が崩れなかったことは、はなまる💮。大分がボールを圧倒的に支配したわけではないが、それでも新潟の枠内シュートを6本に抑え、攻撃を得点につなげさせない時間帯を作ったことを評価。

トリニータライフ@MOMは!

◎西村恭史(有馬へのスルーパスで先制点を演出し、自らも前半41分にゴール。試合の流れを大分へ引き寄せた、攻守ともに中心になった選手)

評価が高かったのは!(≧▽≦)

◎西村、宮川、有馬、マチ、宇津元(評価が高い順:宮川は初ゴールおめでとう!)