まだ行ったことがないシリーズ。

投稿者: | 4月 16, 2026

今日、ゴールデンウイーク(5月3日)に開催されるアウェイ@北九州戦のチケットを買ったんですが、ミクニワールドスタジアムは初参戦になります。

駅近のサッカー専用スタジアムなので楽しみにしています。

昔から方々転勤していたこともあって、J1/J2時代のサッカースタジアムは概ね制覇しているのですが、J3が発足してから地方スタジアムはあまり足を運んでいません。

J1/J2/J3合わせて合計60チーム。

全スタジアムを制覇している人は凄いなーと思います。

Jリーグの場合は、昇降格しちゃうので新しいスタジアムが出てきて追い付かないような。

ぼちぼちと機会を見つけて幅を広げようと思っています。

期待した自分を、まだ嫌いになれない。

投稿者: | 4月 15, 2026

週の半ばになると前節のダメージ(負け試合)から、次節の対戦に向けて次第に気持ちが整ってきます。

要はV字です、水曜日が底ですね、だいたい。

まあ、これを何年も繰り返している訳ですが、次節に向けては常にチーム対する期待感が高まります。

例えば、土曜日の山口戦から振り返ってみると、試合は先制直後に追いつかれて、終盤にひっくり返されて「ああ、はいはい」と思いながらダメージを受けると。

翌日の日曜日あたりから反省の弁と愚痴が出始めて、水曜日あたりで忘れると。

忘れた後は、SNSで流れている滋賀ゴール裏のレレレレイ体操を見ながら対戦相手の対策を練ると。(なんの?)

試合前日の土曜日になると何故だか期待しかない。

もうこんな生活を何年も繰り返しています。

どうしても嫌いになれないのが水曜日の自分です。(ああ、はいはい)

同じ育成型クラブでも主目的は違う。

投稿者: | 4月 14, 2026

地方クラブは育てて勝てるのか?宮本功社長が明かす宮崎発「全振り育成経営」の真実

J2残留ではなく“価値創造”へ――宮崎・宮本功社長が挑む人材投資型クラブ経営

宮崎が「今」強く見え、大分が「今」苦しんでいるのは、クラブの実力差なのか、なんなのか。

まあ、百年構想リーグについてはチームの勢いがぜんぜん違うのは明らかなので、宮崎から学ぶべき点は多々あると思います。

リンク先の記事やその他Web情報を得て思うことは、双方ともに育成型クラブ経営ながら、育成の主目的がそもそも違うかなと。

確か、大分の場合は、外へ出す人材創出(コスト力が弱いの育成で稼ぐ)が主目的だったと思います。

時間軸も中長期・循環型のはず。

しかしながら、宮崎の場合は、先ず自前で戦力化が主目的になっています。

時間軸も大分とは異なり、短~中期・定着型と思えます。

戦績が示すように宮崎が「今」強いのは事実で、大分と比較すると大きな差があるように見えます。

おそらく、過去2年あたりの積重ねが「今の差」になっているのだろうと思います。

この先、宮崎と大分の差がどうなるのかは分からないのですが、それはクラブ経営が鍵になるのであろうと思えます。

やっぱり、経営理念とクラブビジョンは大事。

大分のクラブビジョンは『「育てる」をコンセプトに、育成型クラブの代表的な存在になる』です。

代表的な存在になっているのか?

日本代表クラスを輩出している時期は良かったが、いまいまで振り返ると・・・

うん、微妙。

推し(太賀)はなんとなく育っている。

投稿者: | 4月 13, 2026

11日@山口戦の推し(太賀)の評価です。

「攻撃面では存在感を示した一方で、決定力と試合を決め切る仕事が次の課題」。

うんまあ、総じてなんとなく育っているでよろしいかと。(なにせ推しですから)

シュート数はチーム最多の3本。

あの相手ゴール前のごちゃごちゃした中でのシュートを平常心で決めることが出来たならば、「凄い育っている!(≧▽≦)」で良かったのですが、まあ次の課題と言うことで。

ちなみに大分FCのスタッツリーダーによれば、こぼれ球奪取もチーム最多の6本でした。

シャドーとしての役割遂行度は高めになってきていると思いますし、チャンスに関与できる選手になりつつあると思います。

課題である前線プレスや球際の強度(守備面)はペレちゃんに助けてもらったところもあったので、改善途中。

あとは得点でしょう。

1点取れば大化けしますよ。(たぶん)

相性が悪かったということで。

投稿者: | 4月 12, 2026

【トップチーム】4月12日(日)トレーニングマッチ試合結果について

うーん、今季は山口にまったく勝てないと言うことで。

そもそもリーグ戦で同じチームにダブルを食らうのではこと自体が屈辱。

トラウマになりそうです・・・orz

まあ、昨日良かったことと言えば有馬の復帰ぐらいかなぁ。

ボールの収まりと背負ってからのキープ力は相変わらずで、決定機に絡む回数が増えてくれば得点もとってくれそうです。

次節に期待です。

競り勝てるようにならないと。

投稿者: | 4月 11, 2026

◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第10節

大分 1-2 山口(得点:オウンゴール)

百年構想リーグは山口を相手に合計5失点ですか。

弱っちいというか、ホームで競り負けてどないすんねんと。

むしろ、相手に走り負けずに競り勝ちなさいと。

競り勝った相手の方が一枚上手でした。

残念のひと言です。

明日はホームで山口戦@亀祭。

投稿者: | 4月 10, 2026

キム・ヒョンウ復帰の大分。後半戦の幕開けはリベンジマッチ

さて、百年構想リーグも折り返しです。

同じチームに2度負ける訳にはいきません。(きっぱり)

前回の対戦では山口の前からの圧力に屈した訳ですが、これをどう剥がすか。

ホームですし、亀祭ですし、なんとしても試合の主導権を握らなければなりません。

山口の前プレスを剥がし、サイドの攻防で優位を作り、後半で仕留める。

これが理想でしょう。

おっし、イメージ出来た。

これで明日は勝ちましょう。

勝ち以外のイメージしかありません!(寝てる間に忘れなければ)

少し増えたかなぁ。

投稿者: | 4月 9, 2026

大分トリニータ 前半戦総括 連敗を乗り越えてつかんだ手応え

四方さん曰く「引き出しは確実に増えてきている」ですか・・・。

サッカーで言う引き出しとは、チームや選手が試合中に使える戦術、プレーの選択肢の多さのことだろうと思っていますが・・・。

まあでも、ヒョンウが復帰したのも引き出しのひとつかな。

守備の形が”少し”増えたかな。(昨年と比べて)

攻撃の形も”少し”増えたかな。(ヒョンウ起点は無かった)

若手シャドーの起用で”少し”選択肢が増えたかな。(木本と木許が絶賛売り出し中)

試合中の修正が”少し”明確になってきたかな。(後半にギアが上がる試合がいくつかあった)

どれも少しに感じてしまうというか、斜に構えるのは如何なものかというか、どうしても3連敗とかしちゃうと確信が薄れてしまうというか、なんというか。

半信半疑になるのは確信のある強さが見れてないからか、何なのか。

残り9試合で確信させてくれると良いすねぇ。

いや、させて頂戴!

急には埋まらない。

投稿者: | 4月 8, 2026

トリニータ、浮き沈みがあった百年構想リーグ前半戦 主力と控えの力量差が浮き彫り

まあ、どこのチームでも似たような状況ですし、主力に怪我人が出たらチーム状況が厳しくなるのは当たり前のこと。

そもそも主力選手であろが控え選手であろうが、戦術理解は横並びになりにくいのと、試合強度と判断速度は実戦の積み重ねです。

リーグ戦においては、如何に控え選手に実践を積み重ねさせるのかが悩ましいところ。

チームとして資金力が弱い場合は、主力を守りつつ、控えを育てることが必要で、選手層で殴り合うチームには簡単になれないと言うことなんでしょう。

四方さんも言っていますが、「百年構想リーグでは勝利と成長の両立を求めている」とのことですから、ここへの完成度を少しでも上げて行かなければ、トリニータの場合は話にならんでしょう。

主力が離脱して大丈夫なチーム構造じゃないのは明白です。

層で勝ち続けるチームではなく、主力で殴って完成度で耐えるチームになればよろし。

けがの功名で若手がどんどん出てくるチームになればよろし。

いまいまで言うなら木本と木許は功名になりつつある。(頑張れ~)

そんなチームにしなきゃJ1昇格できませんて。

大分戻りました!(≧▽≦)

投稿者: | 4月 7, 2026

最近は仕事で遠出していると疲労が満杯になるんすよね・・・。

仕事中はまだ良いんですが大分に戻った途端に「はぁ、疲れた・・・」と。

今回の場合は、仕事先の最寄り駅付近が静かなところ(食事するお店もあまりないようなところ)だったので、ほぼ宿泊先のホテルから出歩くことは無かったのですが何故だか疲れました。

まあでも今週末は亀祭@ホーム戦です。

自動的に週末には元気になります。

明日も仕事なんで寝まーす。

お休みなさい。