◇2026/27明治安田J2リーグ 第12節
磐田 0-0 大分 (得点:なしよ)
アウェイで且つ、過密日程の連戦という状況で、結果的には難しいゲームになってしまいました。
前半は立ち上がりから苦しい試合展開で耐えに耐えて、失点しなかったことは良かった。
後半から大分も修正はましたが、お互いに得点は生まれずスコアレスドロー。
連勝は止まりましたが、負けなしは継続。
まだまだ修行せいと受け止めました。
ということで俺らまだまだだ。
◇2026/27明治安田J2リーグ 第12節
磐田 0-0 大分 (得点:なしよ)
アウェイで且つ、過密日程の連戦という状況で、結果的には難しいゲームになってしまいました。
前半は立ち上がりから苦しい試合展開で耐えに耐えて、失点しなかったことは良かった。
後半から大分も修正はましたが、お互いに得点は生まれずスコアレスドロー。
連勝は止まりましたが、負けなしは継続。
まだまだ修行せいと受け止めました。
ということで俺らまだまだだ。
J2リーグ第5節から4試合連続で引き分けを耐えての後、3連勝として第12節まで来ました。
今思えば、あの苦しかった4試合連続引き分けに意味はあったんだなと。(しみじみと)
そしてリーグ戦を3連勝して勢いに乗る大分にとって、第12節@磐田戦は攻撃の勢いを生かせるタイミングの試合になると思います。
ただし、前節の大勝で油断せず、守備の集中を維持できるかが重要です。
決して、「お、俺らもしかして強いかも?」とか思わずに謙虚に戦うべし。
やや疑心暗鬼な「俺らもしかして強いかも?」もダメです。
ひとまずここは「おおお、俺らもしかして強いかも?」は捨てましょう。(お前だ、お前)
今週は連戦になるので、第11節の振り返りは早めです。
先ずは、攻撃面の振り返り。
◎5得点ですから非常に良いです。今回の大きな収穫は、得点者が5人に分かれたこと。特定のストライカーだけに頼らず、前線の連係、サイドからのクロス、セットプレー後の展開と、複数の形から得点できたのは、はなまる5つです!💮💮💮💮💮
守備面の振り返り。
◎守備の要であるペレイラが怪我で離脱していることを感じさせなかったことは、二重丸◎。失点しても組織が崩れなかったことは、はなまる💮。大分がボールを圧倒的に支配したわけではないが、それでも新潟の枠内シュートを6本に抑え、攻撃を得点につなげさせない時間帯を作ったことを評価。
トリニータライフ@MOMは!
◎西村恭史(有馬へのスルーパスで先制点を演出し、自らも前半41分にゴール。試合の流れを大分へ引き寄せた、攻守ともに中心になった選手)
評価が高かったのは!(≧▽≦)
◎西村、宮川、有馬、マチ、宇津元(評価が高い順:宮川は初ゴールおめでとう!)

◇2026/27明治安田J2リーグ 第11節
大分 5-1 新潟 (得点:有馬、西村、マチ、宮川、宇津元)
得点に名前が5人も入るなんて普段からすると尋常なことじゃありません。
皆さん、一大事です!(おいっ)
試合の流れと言うのは恐ろしいもので、終始流れを新潟へ渡さなかったことが大量得点につながったと思います。
スタンドから見てい何が起きたか分からなかったPKジャッジもありましたが、これも押し込んだ結果。
珍しいのが、G裏@トリニータオーレの最中に対戦相手から得点を取られた記憶はありますが、得点を取ったのは記憶なし・・・。(ある意味新鮮ですけど)
とにかく、交代メンバーも含めてチームとしてしっかり戦えていることが素晴らしい。
ただ、今日発表されたペレちゃんの怪我が思ったより重かったのがちょっと辛い・・・です。
泣きたいけど、一番辛いのはペレちゃんなんで治療に専念してください。
獅子の復帰を待っています。
さて、大量得点を獲った後は浮かれずに気を引き締めも必要です。
中3日でアウェイ@磐田戦。
この勢いだけは引き継ぎましょう。

本日の大分市は小学生の運動会が行われているそうなので観客は少なめかな。
新潟サポーターの皆さま遠路はるばるご苦労様です。
さてさて、キックオフ時間が14時ならば試合後のblog更新が出来るんじゃないかと言われますが、そうでもないんですよ。
帰宅したら、掃除して、洗濯して、晩ごはん作ります。(こらこら嘘はイケません)
まあ、何かと忙しいと言うことで。
明日の試合は3連勝以外を考えません。
ここは正念場です。
ペレちゃんは欠場濃厚だと思いますが、DF陣の頑張りに期待したいです。
あーでも、ちょっと心配なので攻撃陣にも複数得点を期待します。
あーでも、攻守に成果が表れてきたのは最近ですし、爆発力はまだ控え目すよねぇ。
あーでも、、、、(´▽`*)
(はいはい、考えない考えない)
『J2新潟 17日に敵地で大分戦 走りの質が向上しているFW若月は2試合連続ゴールを狙う』
この記事を読んで、ホーム@新潟戦は「FW若月に注目だな・・・」とは思わず、「あ、そう言えば・・・」と思いました。
新潟の監督は船越優蔵じゃないですか!!(*’ω’*)
いやもう本当に懐かしい人が見れるじゃないですか!(*’ω’*)
船越優蔵と言えば2001年に大分トリニータで背番号12を背負った最後の選手。(2002年からはサポータ番号へ)
それ以外の記憶はありません。(こらこら)
今週末が楽しみです♪♪♪。
今夜は『ルヴァンカップの3回戦』が各地で行われます。
基本的に放送はスカパー!になりますが、Jリーグを撤退した年(2017年シーズン)から未加入です。(放送は見れません)
我々からするとJリーグもカップ戦もまとめて見たい訳ですが、放映権の競合と敗北によって撤退せざるを得なくなったスカパー!への配慮という大人の事情(DAZN移行の際の共存と棲み分け)があると。
ただ、ルヴァンカップの決勝戦は地上波で放送されます。
これなんでだろうと調べたところ、ルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)は、歴史的にフジテレビが地上波・CSでの放送権(マスターライセンス)を持っているとのこと。
まあ、これも大人の事情という事ですね。
放送を見たいなら金を出すか、決勝行けよと言うことです。
そもそもトリニータが決勝行くなら、現地行きますけど。
2戦連続で、振り返りがウキウキ気分です♪(ウハウハ)
先ずは、攻撃面の振り返り。
◎複数得点で且つ、今季初の連勝を達成。今回の試合は、単に最後に点が取れたというだけではなく、横浜FCにボールを持たれる時間があっても、攻撃の鋭さを失わず、交代選手の活躍で勝利を引き寄せた試合であり、”はなまる”3つぐらいあげても良いです。2得点ともに形が明確で、交代策も奏功。特に終盤に勝ち越せたことは、前節同様に勝ち切れないという課題に対する前向きな変化です!
守備面の振り返り。
◎失点がPKによる1点にとどまったこと、そして同点にされた後も崩れずに勝ち越せたことを高評価。もちろん細かいことを言うとヤバい時間帯もあったけど失点した後にそのまま崩れなかった。一方で、相手の攻撃を受ける時間を減らし、ペナルティーエリア内での危険な対応を少なくできれば、もう少し安心できます。(安心させてー)
MOMは!
◎木本 真翔(途中出場から、試合を決める決勝点を記録。同点で終わる可能性もあった試合を、勝点3につなげた)
私的に評価が高かったのは!(≧▽≦)
◎木本、宇津元、清武、パトリッキ、三竿(評価が高い順:特に、三竿は相手の攻撃を受ける時間帯に守備陣として粘り抜いた。公式データでデュエル勝利数がチーム最多です)
『【J2順位表】首位仙台“4連勝” 大宮は“開幕10戦無敗”で2位浮上 新潟は終盤に追いつかれ湘南とドロー 札幌が今季初の最下位転落』
どうも、魔境オブ魔境のJ2所属です。(おいっ)
第10節を終えまして、なんと7位です。(おいおい)
と言いましても、ひとつ負けたらすってんころりんと転がり落ちるぐらい順位が詰まりまくっています。
怖いすねぇ、J2は。
まさに魔物が住むとされる恐ろしい異世界です。(もう何年も住んでるけど)