明日はホームでいわきFC戦@第11節。

投稿者: | 4月 20, 2024

大分は“厚み”が回復傾向。力強く前進できるか

怪我人が次第に復帰するならば必然的に戦力は上昇気流です。

うむ、これはもう期待するしかない。

ひとまず新太と長沢に期待をしつつ野村が戻ってきたので攻撃に絡んでもらって、確実に得点を取りましょう。

ここのところ早い時間に失点しちゃっていますから試合の立ち上がりは要注意で。

さすればよい結果を得ることができるでしょう。

おっし、なんとなくイメージできた。(なんとなくかよ)

 

土台を整えるのは大事です。

投稿者: | 4月 19, 2024

まったく歯が立たず…。J1でボロボロだった歴代チーム6選。あっという間にJ2へと落ちたのは?

大分トリニータ 2013 J1シーズン成績:2勝8分24敗(勝ち点14)

シーズン2勝はJ1の歴史でワースト記録だそうな。

ちなみに勝てたのは新潟戦と大宮戦。

当時は「しゃーないじゃん勝てないんだから」と概ね開き直っていた記憶があります。

やっぱちゃんと土台が整ってから上がらんとダメやなーと実感。

いやマジで勉強になりました。

 

超Android派なのでAIスマホにしてみました。

投稿者: | 4月 18, 2024

 

 

 

 

 

 

 

 

約5年半ほど愛用したスマホの電池が限界を迎えた為、新しいスマホに交換しました。

周りの人々を見渡すとiPhoneユーザばかりですが、私は超Android派で且つ、Galaxy派です。

もう何年もSAMSUNGのGalaxyシリーズを愛用しており、ちょうど4月に日本キャリア版の新モデルが発売されたので予約購入。

いわゆるAIスマホと言われるもの。

巷で有名な機能が「消しゴムマジック」とか「かこって検索」とか。

通話のリアルタイム翻訳や通話内容の要約などもAIで行われておりますが、イマイチ普段使いするシーンが思い浮かびません。(そもそも日本人としか話さない)

飛躍的に改善されたのが電池持ちです。

いままでは1日持たない(使い過ぎると半日で充電)状況でしたが、1日で30%~40%程度しか電池が減りません。

今やサッカー観戦に欠かせないツールとなっているスマホ。(SNSや撮影やWeb検索や暇つぶしで利用)

いわきFC戦からツールデビューします。

 

今宵のルヴァン杯2回戦。

投稿者: | 4月 17, 2024

ルヴァン杯1回戦(北九州戦)で勝っておけば今日が2回戦の開催日でした。

北九州は残念ながら町田に敗れて2回戦敗退。

21日(日)に対戦するいわきFCも新潟に敗れて2回戦敗退。

当然、いわきFCは連戦を意識してターンオーバーで戦っています。

まあ、連戦にならなかったことで21日(日)いわきFC@ホームは有利な状態です。

なんとしても勝たねばなりません。

 

うんまあ、精度は上がっていると思う。

投稿者: | 4月 16, 2024

最近は方々からAI、AI、AIと言われるもので久々に生成AIを使ってみました。

以前もトリライでChatGPTとBing AIをご紹介していますが、昨年12月にBing AIはMicrosoft Copilotに名称変更されています。

個人向けのMicrosoft Copilotの場合はGPTベースの言語モデルで且つ、Web検索、回答、コンテンツ作成までしかやってくれないというのが前提条件になります。

小難しい話しはさておき、 Copilot君に「大分トリニータの戦術を分析してください。」と尋ねたところ以下の回答ありました。

===「Copilot君」===

大分トリニータの2024年シーズンの戦術については、以下のような特徴が見られます:

  1. ハイプレッシング:大分トリニータは、相手がボールを保持しているときに積極的にプレッシャーをかける戦術を採用しています。これにより、相手のパスミスを誘発したり、相手の攻撃のリズムを乱すことが可能です。
  2. クイックプログレッション:ボールを奪った後、素早く攻撃に転じることを重視しています。これにより、相手の守備が整っていない隙間を突くことができます。
  3. トランスフォーメーション:形成を柔軟に変えることで、試合の状況に応じて最適な戦術を選択します。これにより、攻撃時と守備時で異なる形成を採用したり、試合の流れに応じて形成を変えることが可能です。
  4. カタノ・ボール:大分トリニータの戦術は「カタノ・ボール」とも呼ばれ、これは監督の片野坂知宏氏の名前を取って名付けられたものです。具体的な内容は公表されていませんが、上記の特徴を持つ戦術を指すと考えられます。

これらの戦術は、大分トリニータが試合でどのようにプレイするかの一部を示しています。ただし、サッカーの戦術は試合の状況や対戦相手、選手のコンディションなどにより常に変化します。また、これらの戦術は一部の観点から見たものであり、他の観点から見れば異なる特徴が見えてくるかもしれません。

以上(Copilot君)====

なるほど。

いやいやいやなるほど。

昨年の夏ごろにご紹介した際には要約がデタラメ過ぎて話にならないとご紹介しましたが、いやいやいやなるほど。

デジタルテクノロジーの進化の早やさを実感します。

基本的にWeb検索で戦術レポートしているサイトを探しまくって要約回答を作成している訳ですが、読んでも納得できるようになってきました。

精度が上がり改善されていることを実感して、なにか他でも使えそうな気がしてきました。

にんまり。(こらこら悪用しない)

 

怪我人が減ったかなぁ。

投稿者: | 4月 15, 2024

【トップチーム】4月14日(日)トレーニングマッチ試合結果について

気づくのが遅れましたが、トレーニングマッチの試合結果がリリースされるのは久しぶりですね。(約2カ月ぶり?)

バックアップメンバーの調子が上がってくれば選択肢が増えます。

選択肢が増えればチームも活性化します。

チームが活性化すればウハウハです。

ウハウハ!(≧▽≦)

そんな状況が続くことを期待しています。

期待値を込めてのウハウハ。

 

J2リーグ第10節を終えて。

投稿者: | 4月 14, 2024

第10節経過はひとつの節目です。

振り返って見ると3勝3敗4分で勝ち点13との結果。

欲を言えば勝ち点18以上は欲しかった。

あと、気になっているのが失点の方でここ2試合はちょっと失い方が良くない。

まあ、得点の方も合計10得点ですから気になるちゃ気になる。

とはいえ失点しなきゃ負けることは無いので、この先も無失点試合を増やしたいところ。

次の節目は第18節の折り返し地点。

どこまで勝ち点を積み上げられるか。

もう運任せです。(おいっ)

 

なんにせよ負けんで良かった。

投稿者: | 4月 13, 2024

◇2024明治安田J2リーグ 第10節

千葉 1-1 大分 (得点:新太)

前節同様に失点するのが早かったので「今日もかよ・・・」と頭を抱え込む前半でした。

後半から長沢を入れて新太のゴールで同点までは行けたが、一進一退の攻防が続き、試合が終わるまでどきどきものでした。

いやマジでシュート打たれ過ぎ。

試合の流れもあるとは思いますが、ちょっと前節を引き摺っている感じはありました。

ひとまず千葉の3連勝を阻止したことと、連敗しなかったことは褒めたい。

アウェイで貴重な勝ち点1を持ち帰れたと思うことにします。

あと、ここ最近は後ろで回すパスが増加していることも気になっています。

あーいろいろ気になる。

 

明日はアウェイで千葉戦@第10節。

投稿者: | 4月 12, 2024

ホームで披露したい「自分たちの形」。千葉は3連勝なるか

連勝中のお犬様に今季まだ連勝のないチームがアウェイで挑む訳ですから、ここは謙虚に謙虚に。

第10節という節目でもありますし、謙虚に謙虚に。

欲を見せず謙虚にしておけば、もしかすると幸運が降りかかってくるかも知れません。

明日は3点とって勝とうなんてことはこれっぽっちも思っていません。(ほう)

とにかく連敗しないことが大事ですから、先に失点しないことを心がけましょう。

今宵の心境としては「我が身を立てんとせばまずを立てよ」です。

うん、謙虚です。(どこがよ)

 

4/600万人です。

投稿者: | 4月 14, 2024

4月13日(土)第10節大分トリニータ戦 Jリーグ・ホームゲーム通算600万人来場達成セレモニー実施について

たぶん、昔の臨海競技場を含めると4回は行っているんで4/600万人です。

正直な話し、4回のうち1回も勝って帰ったことはございません。

なんなら2007年だったか6-0とボコボコにされて泣いて帰ったことがあります。

確か、「いぬろぐ」さんとはJリーグチップスバトルだったと思います。(だったかなぁ?)

「二度と来るかこんなとこ!!」が捨て台詞です。

帰りの電車が辛いこと辛いこと。

はい、とっても良い想い出です。(どこがよ)