ペレちゃん、まだ痛いのかなぁ。
普通は長引きますよねぇ。
母国でしっかり治療に専念してもらって、完治にむけて頑張って欲しいです。
日本に戻ってくるまで待ってるよー(;_;)/~~~
頑張れペレちゃん。
ペレちゃん、まだ痛いのかなぁ。
普通は長引きますよねぇ。
母国でしっかり治療に専念してもらって、完治にむけて頑張って欲しいです。
日本に戻ってくるまで待ってるよー(;_;)/~~~
頑張れペレちゃん。
◇2026/27明治安田J2リーグ 第16節
秋田 2-1 大分 (得点:井上)
これは何負けと言うのでしょうか・・・(;゚Д゚)
まあ、敗因としては風上の際に複数得点を取れなかったこと、風下の際に耐えきれなかったこと。
そもそも風速何メータやねん。
こんな強風でサッカーの試合は初めて見ました。
ドームの温室育ちだとあの風の中でサッカーできないんです、勘弁してください。
秋田のホームアドバンテージが明らかで、戦術なんてありゃしません。
負けたものは仕方ないので切り替えましょう。
いやもうホント耐えきれんかった・・・ぐちぐち。
『秋田が狙う“初得点”&“初勝利”。堅守攻略のカギはセットプレー』
季節が流れるのも早いもので夏に始まったJ2リーグ戦も残り4節で折り返しです。
ここにきて、連戦の疲労が目に見えてくるようになりアウェイ戦ともなれば移動負担も含めてチームでやりくりが必須の状況と思います。
併せて、チームの調子がやや下降気味なところも気になりますが、そうも言ってられません。
ここで踏ん張らないと昨年同様にガタガタと陥落してしまいます。
前節の八戸戦から中3日ですから、守備の修正を行う時間は無かったかも知れませんが、そこはプロなんだからなんとかしてちょうだい。(おいっ)
なんにしても今節は耐えかなーと思います。
おっし、耐える。
(DAZN見ながらきゃーって言わない!)
はいはい毎度の振り返りでございます。
先ずは、攻撃面の振り返り。
◎正直なところ攻撃面は物足りなかったです。チームとしてボールを落ち着かせることができず、攻撃の形を作れませんでした。ただ、交代選手が勝ち点を呼び込んだのでそこは💮ひとつです。
守備面の振り返り。
◎前線からのプレスと後方の守備が連動しておらず、相手にプレスを外されたときの対応が不十分。反省、反省、また反省。修正して行かないとこの先は厳しくなると思います。
トリニータライフ@MOMは!
◎松尾勇佑(誰もが納得の貴重な決勝ゴール。誰もが不可解な「えぇっ、なぜそこにいた!?」)
評価が高かったのは!(≧▽≦)
◎松尾、ムン、清武、西村(評価が高い順:ムン君は好セーブ連発。ただ、ロングフィードが乱れていたので改善願う)

◇2026/27明治安田J2リーグ 第15節
大分 1-0 八戸 (得点:松尾)
やたらデカいワントップに当てて二列目に押し込まれるというほぼ宮崎戦と同じ状況に追い込まれ、前半から八戸の攻撃に苦しめられました。
それでも粘り強く失点しなかった事と超スペシャルな交代メンバーが能力を発揮したことで勝ち点3を呼び込みました。
こういう試合で勝ち切れたことは大きいです。
ただ、ここ数試合でトリニータの弱点がさらけ出されているように思えています。
なんとかしないと他チームにも同じ手口でまたやられそうです。
宮崎戦、八戸戦の2試合で合計35本ものシュート打たれています。
いやもう対策は必須です。
シュート打たれる度に「きゃーーーーっ」て叫ばなければならんのですよ。
マジで頼んます。
きゃーって、きゃーって。

本日はジェイリースサンクスDayです。
これまでジェイリース様にお世話になったことはありませんが、日頃からスポンサー様には感謝しております。
本日の対戦相手は八戸。
八戸サポーターの皆さまは遠路はるばるご苦労様です。
初対戦を楽しみにしています。
さて、試合に集中します。
『初対決を迎える大分と八戸。連戦の中で問われるチームの対応力』
八戸とは初対戦ですね。(うんまあね)
そもそも八戸には馴染みがなくて、青森で思い出すものとか問われるならば、奥入瀬渓流(行った事が有る)、八甲田ロープウェイ(行った事が有る)、弘前公園(行った事が無い)、大間のマグロの大間(行った事が無い)、豪雪で有名な酸ヶ湯温泉(行った事が無い)ぐらいです。
そもそも青森のサッカーで思い出す事と言えば青森山田です。(レイチェルにフジモン)
そもそも青森県のどこら辺りに八戸があるのかは知らないです。
ましてやどんなサッカーするのかも見ていないです。
なのに明日は八戸戦な訳ですからとっても苦戦すると思います。(えー?)
知らない、情報が無い、まったく調べてもない、その恐怖と明日は戦わねばなりません・・・。(えぇっと、私事で恐縮です)
た、大変です。もう明後日には試合なのでさっさと第14節の振り返りです。
攻撃面の振り返り。
◎攻撃の起点を作れなかったこと。まあ、良いことは無かったと記憶しているので大反省です。
守備面の振り返り。
◎警戒していたはずの奥村を中心とした攻撃の組み立てと、前線の松本ケンチザンガの推進力にまんまとやられた。
敗因含む纏めの3つ。
(1)試合の入り方:宮崎の勢いを受け止められず、早い時間帯に先制された。
(2)中盤の主導権:宮崎の攻撃を抑えられず、攻守の切り替えでも後手に回った。
(3)攻撃の組み立て:相手の守備を動かすことができず、シュート5本に終わった。
以上です!( `ー´)ノ
◇2026/27明治安田J2リーグ 第14節
宮崎 2-0 大分 (得点:なしよ)
百年構想リーグの時に敗戦したとき「宮崎普通に強い」と申し上げました。
今シーズンは差が縮まっているつもりだったんですが、「宮崎普通に強い」のままでございました。
試合の立ち上がりからやられた感しかない。
うん、泣きたい。
メンタル的に辛いけど、連戦なので凹んでいる場合ではありません。
次は勝たないと。
うん、泣きたい。
『負けなしが続く者同士の対峙。宮崎は大分の“壁”を突破できるか』
いやもう明日は百年構想リーグで喫した敗戦の雪辱を果たすことしか考えていません。(きっぱり)
九州ダービーですし、7位と8位という順位も近い相手との戦い。
是が非でも雪辱せねばなりません。
『Football LABで対戦相手の数値比較』を拝見するとチームスタイル、ホットゾーンは似通っており、おそらくは僅差の勝負になろうかと思います。
こうなるとミスしない事と勝負強さみたいなところが出てくるので、走り負けないこと。
アウェイから勝ち点を持ち帰って欲しいと思います。