だいたいちょっきんにくばなれ・・・(;´Д`)
ちょっと調べたら、重症度によって約1週間から数ヶ月と大きく異なるそうなので、軽傷であることを祈ります。
ペレちゃんの負傷も心配ですし、チーム内に怪我人が少し出てくるようになりました。
上昇中のチーム状況なのでここは踏ん張りどころかも知れません。
治療に専念して復帰を目指して欲しい。
頑張れドリ。
だいたいちょっきんにくばなれ・・・(;´Д`)
ちょっと調べたら、重症度によって約1週間から数ヶ月と大きく異なるそうなので、軽傷であることを祈ります。
ペレちゃんの負傷も心配ですし、チーム内に怪我人が少し出てくるようになりました。
上昇中のチーム状況なのでここは踏ん張りどころかも知れません。
治療に専念して復帰を目指して欲しい。
頑張れドリ。
◇2026/27明治安田J2リーグ 第10節
横浜FC 1-2 大分 (得点:宇津元、木本)
盾が矛を倒すことで白黒つけたりました!(≧▽≦)
盾が善良商人です(むふっ)。
いやまあーしびれる試合でした。
PKを決められてからは本当に苦しかったのですが、前節と今節は交代した選手がきっちり仕事をしてくれます。
なによりも、2点目が取れるようになってきたのが大きい。
本当に良いチーム状態になっていると思います。
心配なのは負傷交代したペレちゃんの怪我ですが・・・。
長引かないことを祈りつつ、次節ホーム戦もこの勢いで勝ち点とりに行くべし。
『「導火線に火はついた」(須藤監督)。横浜FCはここから“加速”なるか』
さて、節目の第10節を迎えました。
このたびのお相手はリーグ最多得点(18得点、11失点)の横浜FC様。
こちとらリーグ最少失点(9得点、7失点)の大分トリニータ。
大方の予想で矛と盾の戦いになろうかと思います。
ところで、矛(ほこ)と盾(たて)を合わせると矛盾(むじゅん)であるのはご存じかと思いますが、この由来は盾と矛を売る商人の話しからきています。
矛の商人は「この矛は非常に鋭く、どんな盾でも突き通すことができる」と言って売っていました。
盾の商人は「この盾は非常に堅く、どんなものも突き通すことはできない」と自慢しました。
それを見た客が「では、その矛でその盾を突いたらどうなるのか?」と尋ねると、商人は返す言葉がなくなってしまいました。
この話から、「言動のつじつまが合わず、前後の調和が取れないこと」を「矛盾」と言うようになりました。
ふむふむ、なるほどなるほど!(*’ω’*)
なんですが、そもそも論で、その場で盾を矛で突いてみれば良い事です。
矛が盾を突き通すのか、盾が矛を跳ね返すのか!?
はたまた由来の通り、つじつまの合わない矛盾が起きるのか!?
明日は、どちらが悪徳商人なのか白黒はっきりさせましょう!!(こらこら、話がおかしい)
『【天皇杯】16強出そろう J2勢は横浜FCのみ、J1福岡に競り勝つ 順当J1勢が15チーム』
昨日は衛星で横浜FM-京産大の試合を放送していたので拝見しておりましたが、横浜FMが退場で一人少ない大学生相手にガチでございました。(大人げない)
ただ、前半に先制点をとって横浜FMを苦しめた京産大は大あっぱれです。
J2勢では横浜FCのみ16強に残ったとのこと。
ターンオーバーして戦った様子にて、中2日で迎えるJ2リーグ戦に大した影響は無しかな。
さて、今週末はアウェイ@横浜FC戦です。
おっし、早々に敗退してリーグ戦に集中している底力を見せてやる!(褒められません)
勝った場合の振り返りはウキウキ気分です♪
さて、浮かれ過ぎずに攻撃面から振り返ると・・・
◎最大の収穫は2点を取れたこと。ここまで良い試合をしても得点が伸びず(なかなか複数得点が取れない)、勝ち切れない試合が多かった。特に先制点はサイドからのクロスに、前線の選手がゴール前へ入ってくることで生まれたもの。チャンスは作れるようになってきた。ただし、決定機をもっと増やせると思っています。
守備面を振り返ると・・・
◎まず評価したいのは2失点しなかったこと。最後のところでやらせない守備がペレちゃん主体に出来ていたと思います。課題は失点シーンになりますが、サイドからクロスを入れられ、その後の中央での対応が遅れました。重要な改善ポイントだと思います。
MOMは・・・
◎パトリッキ(先制ゴール)か古川(途中出場から決勝ゴール)か!?今回は貴重な決勝点を取った古川をMOMで!(最高の仕事でした)
私的に評価が高かったのは・・・
◎パトリッキ、古川、宮川(評価が高い順:特に宮川は先制点をアシスト。右サイドから攻撃を活性化)
昨日の日本代表Aチームの試合を見ていて思うこと。(キリンカップ・決勝、日本代表2-1ニュージーランド代表)
アジア大会のU-21日本代表も数試合見たのでどうしても比較してしまうのですが、差を感じるのは以下4点。
①ボールを持ったときの判断速度、②プレーの強度(ボールを失わない)、③攻守の切り替えの速さ、④個人の判断力が異次元。
加えて、A代表は余裕(相手より先にプレーが進んでいる)があり、選手層の厚さがある。
Jリーグの試合ではお目にかかれないプレーが展開されるので尚更差を感じます。
特に、判断の速さ、プレーの精度、局面を個人で解決する能力の差は圧倒的。
目の前で見たい!(大分に居るとなかなか機会ないですねぇ)
『【J2順位表】仙台“劇的勝利”で首位キープ 新潟“ホーム5戦全勝”で勝ち点1差の2位 札幌8試合ぶり勝利 甲府4連敗で最下位転落』
ここ数年は戦績が悪いものでJ2順位表もあまり見たくないと言いますか、降格ぎりぎりのリーグ終盤ぐらしか見ていなかったのですが、久々に勝ったので眺めてみました。
J2怖い(-_-メ)
ただいまのところ大分は12位と中盤あたり(勝ち点11、得失点差+2)。
上の方を見ると、
6~15位が非常に密集している状況。
下の方を見ると、
うん、数字だけを見ると「意外と近い」。
ひとまず今日のところは見なかった事で、そっと閉じておきます・・・(;”∀”)。(できません)

◇2026/27明治安田J2リーグ 第9節
大分 2-1 山形 (得点:パトリッキ、古川)
ここまで勝ち切れない試合が続いていた訳ですが、今回は終了間際に勝ち越して勝利をもぎ取りました(嬉しい)。
本当にまた引き分けかと思った瞬間の歓喜でございました・・・(マジで幸せ)。
これまでなら1-1で終わってしまう可能性が高かったところを勝ち切ったのは本当に大きい。
90分+2分、大分のロングボールを相手DFが処理の甘さを出した瞬間に女神が顔をのぞかせ、最後まで攻撃の姿勢を失わなかった古川の勢いに女神が微笑みました。
古川ナイスゴール!!(≧▽≦)
大分が必要としていた勝ち方をした試合になったと思います。
浮かれずに、次ですね、次の試合が大事。(2,3日は浮かれますけど)

本日の観客はやや少なめな感じです。
山形サポーターの皆さま、遠路はるばるご苦労様です。
勝たんと客も入らんので勝ちましょう。
勝てば勝つほどうるおいますってさ。(さてどうやら)
『内容向上に有馬の2戦連発。大分、“あと一歩”を勝利に結実させよ』
ホーム連戦になりますし、相手と違ってカップ戦も敗退してますから選手の負担は少ないでしょう。
であれば勝ちたい。(マジで)
リーグ戦ですから勝ち点を積み上げるには引き分けよりも勝ち。(そうだそうだ)
ただ、9月に入ってからのリーグ4試合で4分という数字だけで見るのではなく、無敗で勝点を積み上げながら内容が改善していると捉えるならば、”じゃあこの試合で本当に良くなっているのか見るね”になります。(うん、そうそう)
私の9月の4試合評価で、改善してきたと思えるのは”守備組織”、”ビルドアップ”、”攻撃の意思統一”。
上向きなのが”前線の連携”で、最大の課題は”決定力”(永遠の課題かも)。
総じて、チーム全体の成熟度は”上昇中”。
さあ、これだけ持ち上げたからには、さらに上昇してもらわないと困ります。
上昇中に急下降だけは勘弁して欲しい。
ここまでもの足りないと感じている数値結果(4分)を吹き飛ばすような試合を期待しています!(結局言いたいのは勝てと)