トリニータは5連戦中で既に2戦終わっていますが、明日から5連休でGWが本格化。
この5連休でアウェイ戦が2試合(北九州戦、鹿児島戦)になると。
5月10日のホーム@鳥栖戦でひと段落になります。
戦績についてはあえて触れませんと。(触れるほどでもないと)
なんにせよGW(お休み)です。
楽しみ尽くすに限るわけですが、楽しめるかどうかはトリニータ次第です。
(まあそうすねぇ)
トリニータは5連戦中で既に2戦終わっていますが、明日から5連休でGWが本格化。
この5連休でアウェイ戦が2試合(北九州戦、鹿児島戦)になると。
5月10日のホーム@鳥栖戦でひと段落になります。
戦績についてはあえて触れませんと。(触れるほどでもないと)
なんにせよGW(お休み)です。
楽しみ尽くすに限るわけですが、楽しめるかどうかはトリニータ次第です。
(まあそうすねぇ)
昨日(熊本戦)の反省点は4つ。
① 早い時間の失点(9分)
② 熊本のマンツーマン守備にハマり、前半の主導権を失った
③ 攻撃の起点が作れず、カウンターを受け続けた
④ 後半の修正は良かったが、決定力不足で無得点
・・・4つ書いただけで凹むなぁ。
なんにしても試合の反省はちゃんと反省してもらうとして、中3日でアウェイ@北九州戦です。
我々も凹んでいる暇はない。
終わったことは忘れるぐらいのメンタルを持ち合わせないとやっていけません。
ということで、昨日の試合は無かったことに!!忘れる!!
うんまあ、これが出来るなら苦労はしないか・・・(情けない試合ほど頭に残る)

◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第13節
大分 0-1 熊本(得点:なしよ)
溜息しか出ない前半。
いや、いま思えば試合の入りは良かったんですが・・・。
時間の経過とともにほぼほぼで熊本に起点をつぶされて、ミスも多発しつつ、カウンターを食らって失点。
今シーズンでワーストの前半だったんじゃないですかね。
本当にひどかった。
ハーフタイムに3人入れ替えてからやっとまともになったが、課題になっている決定力不足が露呈。
これじゃぁ勝てる訳がない。
5連戦の最中に最悪な試合をしてしまったような気がします。
次のアウェイ@北九州戦までに立て直せるか。
いやいや、立て直さないとこの5連戦でボロボロになっちゃいます。
うーん、厳しい。
『スタイル浸透を加速させたい大分。熊本にリベンジを果たせるか』
さて、明日の熊本戦は九州ダービーであり、前回の借りを返すホーム戦です。
勝たなきゃならない条件はハッキリしています。
前回の対戦では熊本のハイプレスに捕まったのもあると思うが、そもそも守備が整っておらずに3失点した印象です。
無理なビルドアップは行わず守備を整えるのが大事。
あとは、有馬がだいぶコンディションも上がってきていると思うので、ヒョンウと共に前線のプレス強度と迫力を見せて欲しいと思います。
5連戦の最中ですが今節は内容より結果重視。
やられたらやり返せの精神です!!(๑ •̀ω•́)۶
前節の琉球戦から5連戦に突入しました。
なんとも言えない嫌なPK負けをしたあとのホーム試合で熊本戦を迎える訳ですが、個人的にはそれほど悲観していません。
私的には、崩れてはいない。でも、安心できるほどでもない。琉球戦は最低限はやった試合と思っています。
しかも5連戦だし2戦目で流れが決まると思いますし、次が大事。
従いまして、今週のトリニータメンタルは良好を推移中。
あとは選手がメンタル的に割り切っていると良いのですが、ここを引きずると次節に響いてきます。
従いまして、割り切り、割り切りでお願いします。
いや何事も割り切りですよ。(楽観論)
『“伏兵”が首位独走「断トツは予想外」 J2・J3最新順位…WEST-Aが「混戦になってきた」』
伏兵というか、普通に強いんですけど。
本当に宮崎は2026/27シーズンで脅威になると思います。
圧倒的に強いと言うよりは、12戦を戦って滋賀に負けた1敗のみと、なによりも負けないことの強さが際立っています。
大分とは第17節でもう一度戦えるので、ここで叩いておきたい。
いや、何が何でも叩かなければならないと思います。
◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第12節
琉球 0-0 大分[PK:6-5](得点:なしよ)
PK負けしたのは残念なんですが、力でねじ伏せるぐらいにならないとダメですね。
試合内容もシュート数は上回ったものの五分五分だったと思います。
褒められるのは失点しなかったことぐらい。
まだまだ成長途上ということで。
問題はここからです。
中3日でホーム@熊本戦。
沖縄往復で移動もキツイとは思うが、連戦は始まったばかりです。
さてさて、5連戦の始まりです。
この連戦でボロボロになるようであれば昨年から進歩無し。
先ずはアウェイ@琉球戦。
4連敗と調子を落としている相手なので、必死なって連敗を止めに来るはず。
前回ホームで対戦した際は、守備の集中力欠如による連続失点で痛い目にあっています。
中央でのプレッシャーを怠らず、集中して戦うべし。
5連戦の出鼻をくじかれないよう試合に集中すべし。
アウェイから勝ち点を持ち帰るべし。
4月25日(土)アウェイ@琉球戦~5月10日(日)ホーム@鳥栖戦までの2週間で5連戦というハードスケジュールが始まります。
しかもアウェイ3試合でホームは2試合になります。
2026/27シーズンが始まっても同じような状況が来るのは想定される訳で、連戦を耐える訓練が来たと思うべし。
当然ながら、5試合の全ての試合に100%を出し続けるのは非現実的(同一強度、同一メンバーはまず無理)です。
狙うべきは、勝ち点を取りに行く試合と状況によっては勝ち点1を持ち帰る試合と割り切って次につなげる試合に分けて考えると。
普通に考えるなら、SB・WB、ボランチ、CFといった走行距離・負荷が高いポジションを軸に部分的ローテーションを回すのがスジかな。
あとは、守備の軸を極力固定しつつ攻撃はメンバーを入れ替えながら90分フル稼働する選手を極力作らない。
5戦すべてを全力で勝ちに行かない勇気を前提に最後の鳥栖戦でまだ走れる集団でいること。
さあ、百年構想リーグではこれが出来るかな!!
(注:低迷期の2024~2025シーズンではちゃんと出来ていません(連戦でボロボロ)でした)
『Xユーザーのむーまん@子育て式マネジメントさん: 「管理するほど、人は動かなくなる。シャビ・アロンソが1年半で崩壊チームを復活させた、たった一つの理由」 / X』
非常に面白いXの記事だったのでご紹介。
シャビ・アロンソは現レアルマドリードの監督ですね。
「管理しすぎると、人は動かなくなる」ではなく、「管理しすぎると、人は考えなくなる」という言葉に「なるほどなぁ・・・」と共感。
「指示がなくても、自分で判断できる選手の集合体」が理想であると。
読んでいてなかなか奥深いなと思うところも。
ここ数年のJ2リーグでトリニータが低迷したのはこれなのかなぁと思うところも。
ちなみに、私自身を振り返って見ると、管理されると素直に応じるタイプです。
例えば、嫁から家庭のごみ出しを申し付けられた場合、スマホのスケジュール管理にゴミの日を設定します。
なんなら、出す時間もわざわざ設定します。
なんなら、ゴミの量が少ないと不満を漏らします。
なんなら、家の中のゴミを探しまくってでも・・・。(はいはい、管理されると背くタイプですね)