4月1日に嘘はつかないと決めています、こんばんは。
さてさて、今朝起きたら嬉しいニュースが舞い込んで、
『日本代表がイングランド代表に歴史的初勝利! 聖地で三笘薫が決勝弾、5連勝でW杯へ弾み』
おおっ、イングランド代表に勝った、すげーっ!
とはこれっぽちも思わずに、
へー、イングランドにはこれまで勝ったことがなかったんだー、へー・・・。
などと寝ぼけながら思う時代になりました。
むふっ。(≧▽≦)
なんかもう、Jリーグでも同じ気分になってみたいすわー。(大分トリニータ殿向け)
4月1日に嘘はつかないと決めています、こんばんは。
さてさて、今朝起きたら嬉しいニュースが舞い込んで、
『日本代表がイングランド代表に歴史的初勝利! 聖地で三笘薫が決勝弾、5連勝でW杯へ弾み』
おおっ、イングランド代表に勝った、すげーっ!
とはこれっぽちも思わずに、
へー、イングランドにはこれまで勝ったことがなかったんだー、へー・・・。
などと寝ぼけながら思う時代になりました。
むふっ。(≧▽≦)
なんかもう、Jリーグでも同じ気分になってみたいすわー。(大分トリニータ殿向け)
『開幕から快進撃を続けた宮崎の連勝は7でストップ。滋賀に0-1惜敗で百年構想リーグ初黒星』
快進撃を続けていた宮崎の連勝は7でストップ。
J3に上がってきた滋賀に負けるというのが落とし穴なのかも知れませんが、7連勝は極めて立派です。
我々も7連勝やってみたい。
トリニータのリーグ戦の連勝記録って何連勝なのよ。
記憶にあるところで2016年のJ3からJ2に昇格した際の5連勝フィニッシュ(優勝)ぐらいです。
次の(2017)シーズンは2節で負けているから年を跨いだとしても6連勝止まり。
なんなら、2009年J1シーズンに記録した14連敗なんて記録なら保持していますけどねー、どうや。(ここら、褒められません)
ついでに言うと、ホームでの連続勝ち無し試合17,アウェイでの連続勝ち無し試合17ってのも保持してますけどねー。
というか、7連勝やってもらいたい!
残り10試合あるんで、よろしくお願いいたします。(チーム状況下降中ですが)
昨日のダメダメ試合を振り返ると、前半に問題が集中している訳で、相手を押し下げる時間が作れずに守備、守備、守備、ひたすら守備の悪循環でございました。
こうなると前半45分は丸々捨てたことになります。
ただ、ハーフタイムの3枚替えで流れが変わったのは事実であり、結果として山口を押し下げることができました。
琉球戦でもそうでしたが、何故だか後半は改善できちゃいます。
では、なぜそれが前半からできないのか?
前半からできていれば昨日のような結果にはならないハズなんですが、どうしても後半だけしか修正出来ない。(なんでー)
普通に考えると、前半は失点しないことを優先しているのと、相手を見てから対応しているのかなと思う次第です。
仮に、先発陣が相手の出方によってピッチ内で修正してくれれば、大きな問題は起きないのでしょうが、山口戦の榊原の試合後コメントを読むと修正できないのはチームの力量不足と捉えるしかないかも。
じゃあ、後半出たメンバーで前半から行けば良いじゃんと思うのですが、それだと90分持たないのかなぁと。
総じてモヤモヤ感は晴れない訳ですが、3連敗中の監督コメントを見る限り、チーム土台作り優先の我慢の時のような気もしています。
なので、次の試合(アウェイ@鳥栖戦)も厳しいのは覚悟の上でございます。
ただ、その次はホーム@山口戦なので、当然ながらチーム成長をはかりたい場面になります。
◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第8節
山口 3-1 大分(得点:宇津元)
アウェイですし、DFミスからの失点ですから自滅と言わざるを得ないですかね。
3連敗は痛いです。
ただ、ダメダメな前半は反省するとして。
0-2のビハインドから後半を巻き返すべく、攻めたてた際に1点だけじゃなく、2点目、3点目と取れる力をつけない限り上にはいけないのでしょう。
力不足が否めません。
さて、次もアウェイ戦。
3連勝と息を吹き返した鳥栖が相手。
試練は続くよどこまでも。
うーん、辛いすね。
『ホームでの連敗は厳禁。山口に求められるのは“アクション”』
連敗中ですから、なにがなんでも3連敗阻止を。
2026/27シーズンになってもこういう状況が来るわけですから、連敗阻止を覚えないと。
期待すべきは若手の奮起。
若手の奮起がチームの底上げに直結します。
あとはどうでも良し。(おい、こら)
アウェイから勝ち点を持ち帰るべし。
『元トリニータ監督の下平隆宏氏 JFL・ジェイリースFCのクラブアドバイザーに就任』
別府に移り住み、ジムをオープンしたかと思えば、ジェイリースのクラブアドバイザー就任とのこと。
下さん、大分大好きですね。(なによりです)
J1降格後にトリニータの監督になられ、片さん時代とは異なり、考える余地を与える監督だったと思います。
ただ、選手の理解が揃わないと機能しないのと、連戦・負傷者続出時に崩れやすかった印象です。(現世代もそうですが)
J2の場合は、セットプレー・ロングボール・セカンドボールが重要になるのと試合の質が消耗戦になるので、長崎時代も含めてそのあたりに苦戦したかな。
まあでも、大分にいるのですから、トリニータにも絡んで欲しい人材です。
経常収益合計は、2025年:34,630百万円で、2024年:31,929百万円のため、前年差:+2,701百万円(約+8.5%)。
成長しているとしましょう!(≧▽≦)
協賛金収益(スポンサー):7,089百万円(前年差 +1,313)、公衆送信権料収益(放映権):22,187百万円(前年差 +911)この2つで増収の8割を占めます。(まあ、そうだろうなと)
特に放映権がバカでかいのはDAZN様のおかげでしょう。
まあでも、そのDAZN視聴料を払っているのは我々サポーターですから、サポーター様のおかげということで。(視聴料高すぎ)
気になるのは、増収 +2,701百万円に対し、黒字改善 +111百万円なので、稼いだ分がコストに吸収される結果となっていること。
利益率の伸びが弱いですねと。
『JR大分駅東側 市の土地の利活用 民間から12のアイディア 商業施設やホテル、文化体験施設など』
昨年7月25日のblog投稿にて、「この大規模な市有地に2~3万人収容クラスのスタジアムが出来そうな広さはあるような?(無理かな?)」などと記載しましたこと、訂正してお詫びいたします。
m(_ _)m
昨日の記事によれば、大分市が所有するJR大分駅の東側にある2つの区画、合わせておよそ1万8000平方メートルとのこと。
例えば、観客席を含むサッカースタジアムを作ろうとする場合、2〜4万人規模で約4万〜8万平方メートル以上が必要。
ちなみに、クラサスドームは建築物だけで5万1830平方メートル。(デカいねクラサスドームは)
私の頭の中には広いイメージで残っていましたが、狭すぎて話になりません!(ごめんなさい)
いやもう商業施設やホテルでもなんでも作っちゃってください。(こらこら)
大分市民のために有効活用を。
『FW 37 木本真翔「ここから行くぞという感じになった」』
そういえば、琉球戦で得点をした木本はプロ初ゴールでした。(おめでとう)
木本にとってはサッカー人生の中で忘れられないゴールになると思います。
さてさて、その木本が、CFとシャドー、先発と途中出場、いろいろな使い方をされてるのは、若手育成の観点だと捉えています。
百年構想リーグとはいえ公式戦です。
公式戦になれば勝ちながら若手育成が求められますし、“やり方”を間違えると両方失う、というのが現実だと思います。
育成=スタメン出場で役割も果たせずに負けていたら信頼も失いますし、起用された若手も自信を失いかねません。
理想は、勝敗影響度の低い領域に若手を配置すること。
若手の評価軸を結果ではなく役割達成に置くことが重要と思います。
起用方法も様々であるべきで、今回の木本は途中出場で結果を残したことから育成の成果としては高い評価を得たと思います。
試合に負けて、起用された若手も自身を失うでは話にならない。
試合に勝つプランを持ちつつ若手起用には役割達成で評価する。
これが最良なのかなと。
ちなみに、百年構想リーグに出場した若手選手の中で、私の推しは木許(太賀)。
まだまだ足りない部分はありますが、なんだか伸びそうな気がしています。
プレーを観た感じで伸び率が高そうな予感・・・。(ホントそんな予感)
『J2・大分トリニータが百年構想リーグで初の連敗、ホームでJ3・FC琉球に2―3で敗れる』
そういえば、連敗でしたか。(あんま気にしてないのか勝敗表を見ない)
振り返れば、琉球戦は反省の多い試合でした。
先制しながら相手がプレスを一段上げた途端に受け身に回ったこと。(これ一番の反省)
後半立ち上がりの集中力欠如での3失点目。(これ二番の反省)
ドームのバックスタンドで西日を受けながら「あー、あったけぇなぁ」と思いながらまったりと観戦。(これ三番の反省)
思うに緊張感が足りてない。(お前がな)
百年構想リーグ独特のまったり感。(特にお前な)
これではいけません。
次の観戦からはビシッと気合を入れて試合に臨みたいと思います。
ビシッと!(いやマジでビシッとね)