明日はホームで藤枝戦@2026/27J2リーグ第8節。

投稿者: | 9月 25, 2026

『今度こそ勝ち切る。大分と藤枝、悔しさを力に勝利を目指す』

大宮、札幌とアウェイ連戦だったのが、第8節(藤枝)と第9節(山形)はホーム連戦となるので、ひと息つけます。

幸か不幸か、天皇杯もルヴァン杯も敗退しているので連戦にならないと。

日程的には有利です。(ですです)

3戦連続ドローの結果から勝ち切れない試合が続いてはいますが、藤枝とは相性がいい(過去負けていない)ので、「そろそろ勝とう!」という試合です。

お天気は雨予報なのでドームなのにピッチコンディションが心配されます。(屋根故障中)

雨のピッチはロングボール&セカンドボールの重要性が増しますし、うかつなミスに要注意。

ホームと雨を味方につけた泥臭い勝利を期待したいと思います。

確かに芝の状態は良く無かった。

投稿者: | 9月 24, 2026

『「タイに勝った、めでたい」U-21日本代表、3-0快勝も「決定力は課題」「もっと連携を詰めないと」ベスト8北朝鮮戦へ、油断大敵【アジア大会】』

昨夜の試合をぼーっと見ていて思ったのは、

「豊田スタジアムの芝が良くないなー」

「シュートを打てども枠に行かないなー」

「堅心ってアンカー向きじゃないなー」

以上、3つでございました。

頑張れ日本!!

振り返りは大事@第7節。

投稿者: | 9月 23, 2026

シルバーウィークは鳥取で遊び歩いていたので試合の振り返りをすっかり忘れていました。

さて、第7節(札幌戦)の振り返りです。

攻撃面から振り返ると・・・

◎アウェイで先制できたことがとても大きかった。試合は最終的に1-1でしたが、有馬のゴールがなければ勝ち点1も取れていないかったと思います。ただ、チャンス期待値は札幌を上回っており追加点がとれなかったことが勝ち点1に終わっと言えるかも・・・。

守備面を振り返ると・・・

札幌にボールを持たれる時間はありましたが、90分近くリードを維持。札幌の枠内シュートを3本に抑え、試合終盤まで集中した守備を見せました。ただ、後半アディショナルタイム5分に失点し、リードした試合を勝ち切る強さが今後の課題として追加されました。(また増えた・・・)

私的なMOMは・・・

◎有馬(先制点の功労者であり、得点だけでなく、最前線で札幌のビルドアップを制限していた)

私的に評価が高かったのは・・・

◎有馬、宇津元、ムンちゃん(評価が高い順)

総じて言いますと、勝点1を獲得した試合ではあるが、勝点2を失った試合でした。(そうだねぇ・・・)

期待しかない。

投稿者: | 9月 22, 2026

『【トップチーム】徳永涼選手(筑波大学)加入内定のお知らせ』

昨年の山崎大新に続き、2年連続で筑波大キャプテンが加入内定とのこと。

専門はボランチですかね。

確実に有望な大卒が獲得できていることから魅力あるJ2チームなんでしょう。(きっぱり)

いやもう嬉しい限りです。

そして、期待しかないです!(≧▽≦)

鳥取ゴルフ旅終了!大分帰ります。

投稿者: | 9月 21, 2026

鳥取ゴルフ2日目は台風の影響で小雨に降られましたがプレーへの影響は少なく楽しめました。

遊んでくれた皆さんとお別れして、これから大分へ帰ります。

日付が変わらないうちに大分に着けば良いかな。

約8時間。

来るときは島根経由だったので、今度は広島を経由する予定。

それでは運転頑張ります。

エンジョイ鳥取ゴルフ旅2026。

投稿者: | 9月 21, 2026

昨年の秋は佐賀県のゴルフ旅でしたが、今年は鳥取県へゴルフ旅。

旭国際浜村温泉ゴルフ倶楽部にてエンジョイ!

今年も東北、埼玉、千葉、神奈川、静岡、姫路から仲間が集まってくれました。

10年ぶりに会う人もいて楽しかったです。

明日もゴルフして大分に帰ります!

あとわずかだったんですけどね…。

投稿者: | 9月 19, 2026

◇2026/27明治安田J2リーグ 第7節

札幌 1-1 大分 (得点:有馬)

アデショナルタイムの残り時間はあと30秒…、いや、あと1分我慢出来ていれば…。

鳥取へ向かう車のなかでDAZN見ながら叫んでしまいました…。

カードがあと1枚残っていたんですけどね…。

こればっかりは結果論なんで…。

無念です…。

ということで、7時間半かけて鳥取(目的地)に到着しました。

疲れた…(引き分けだったし)

明日はアウェイで札幌戦@2026/27J2リーグ第7節。

投稿者: | 9月 19, 2026

『前節で得た価値ある『1』。ここで『3』を取り、良い流れを手にするのは』

大宮戦に引き続きアウェイ連戦となりますので、選手のコンディションが心配されますが、8節、9節はホーム連戦となるので、ここでひと頑張りです。

明日は、何故下位に沈んでいるのか良く分からない札幌が相手。(うん、危険)

要注意の選手は沢山いるので気を抜かずに戦わねばなりません。

アウェイですし、先に失点しないことが鉄則ですが、大宮戦のように耐え続けるのはメンタル的にキツイので早く楽にしてくれると助かります。

私は明日からシルバーウィークでお休みのため、ちょっと鳥取まで行ってきます。

おそらく、明日の試合中は鳥取へ向かう相乗りしている車の中でスマホ@DAZN観戦していると思います。(試合中は運転しない!!)

ということで、19日(行き)、20日、21日(帰り)の3日間は鳥取旅程の中からお届けします。

末永くご利用させて頂きたい。

投稿者: | 9月 17, 2026

『トリニータのドーム使用料「全額免除」を見直し 新基準導入で免除額減少…1300万円超の負担増へ』

大分県からお借りしていますし、お金は少しでも払いましょうということで。

そういえば、サッカー専用スタジアムの話題がここ最近は出てこなくなりましたが、私はクラサスドーム派なので末永くドームをご利用させていただきたいなと思っています。

そのクラサスドーム派として、魅力を上げるなら5つあります。

魅力① まず、とにかく「大きい」「大分市という地方都市に、こんな巨大なスタジアムがある?」。

昨年、ONE OK ROCKの大分公演が行われましたが、これ、一般的には「え?大分?こんな田舎のどこでやんの?」が普通です。地方都市の日常と数万人を集客できる非日常の落差が結構大きいという魅力。

魅力② 「ドームなのにサッカー専用スタジアムっぽい」雰囲気

陸上トラックがあるので純粋なサッカー専用スタジアムではありませんが、観客席がピッチをかなり包み込むように配置されています。メインやバック2階席から観戦するとスタジアム全体を見渡せますし、ゴール裏だとピッチの近さも感じれて、観戦場所によって印象がかなり変わるスタジアム。

魅力③ あの巨大な「屋根」が独特

現在はワイヤー損傷によって開閉できない状態ですが、全座席に屋根がある構造自体は大きな特徴です。この屋根が閉じた場合は巨大なスタジアム全体が一つの空間になるので、「外にいるのに、巨大なアリーナの中にいる」ような感じになる。特にナイターは雰囲気が最高。

魅力④「青く染まる」ことを前提にした器として素晴らしい

J1時代やドームキャパを考えると観客が随分少なくなったので、集客力を上げてもっと青く染めて欲しいし気持ちもありますが、我らがトリニータのホームスタジアムで且つ、トリニータが存在するための巨大な舞台です。

魅力⑤ 意外と「圧迫感がない」

約3万人規模なのに、スタジアムそのものが都会的・人工的すぎない。座席の空間に余裕があり、国立のくそ狭い座席より超快適。また、大分スポーツ公園の広い敷地の中にあるので、スタジアムの外に出ると空が広く感じられます。この感覚は、都市型のスタジアムとはちょっと違います。

以上、愛するクラサスドームの5大魅力でございました。

戦績結果だけだと大差ない。

投稿者: | 9月 17, 2026

2026/27シーズンも第6節を終えました。

結果を振り返ると1勝3分2敗、勝ち点6、得失点差1です。

この戦績を2025シーズンの第6節を終えた時点と比べてみると、

[2025シーズン]1勝4分1敗。勝ち点7、得失点差±0

まあ、戦績結果だけで見てしまうと大差ないですね。

ただ、2025シーズンは「まず失点しない。そのうえで速く攻める」だったのが、仙台戦のように「アウェイでも自分たちから攻撃を仕掛けている」という違いはあると感じています。

2025年
→ 相手の攻撃を受け止める
→ 奪って速く攻める

だったのが、

2026年
→ 後方からボールを動かす
→ 相手を動かす
→ 空いたところへ前進する
→ 前線の選手を使う
→ ダメならもう一度やり直す

に変化しつつある。

しかし、得点という最後の結果に変換できていない(これが超難題)

数値的にも2025シーズンよりも決定機は増えています。

「決定機を増やす」→「決定機を決める」→「試合を勝ち切る」まで行くことができれば・・・。

FWも獲得したし、攻撃陣に期待するしかないかなぁ。