『【トップチーム】4月6日(月)トレーニングマッチ試合結果について』
先週ぐらいから得点者が非公開になったのは残念ですが、今日のトレマも良い結果のようで、ちょっとチーム状況が改善されて来ましたかね。
昨日の鳥栖戦の勝利もあって、チームの雰囲気も上昇中かな。
何にせよチームは生きものですから勝つことが大事。
勝利や目標達成に向けてチームがひとつにまとまる過程を重視して欲しいなと思います。
このままの雰囲気を次節へ繋ぎたいですね。
折り返しとなる次節が大事。
大事だからねー!(大声で)
『【トップチーム】4月6日(月)トレーニングマッチ試合結果について』
先週ぐらいから得点者が非公開になったのは残念ですが、今日のトレマも良い結果のようで、ちょっとチーム状況が改善されて来ましたかね。
昨日の鳥栖戦の勝利もあって、チームの雰囲気も上昇中かな。
何にせよチームは生きものですから勝つことが大事。
勝利や目標達成に向けてチームがひとつにまとまる過程を重視して欲しいなと思います。
このままの雰囲気を次節へ繋ぎたいですね。
折り返しとなる次節が大事。
大事だからねー!(大声で)
◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第9節
鳥栖 0-1 大分(得点:ヒョンウ)
出張移動中は情報をシャットアウトしてましたので、ホテルに入ってからDAZNのフルタイムを見終えました。
ナイスゲームのひと言です。
試合から離れていたヒョンウがいきなり先発なのはちょっと驚きましたが、今日、先発した1トップ、2シャドーはなかなか良かったんじゃないでしょうか。
特に前半は最高です。
推しの太賀も上出来でしょう。
粘り強い守備でウノゼロ達成。
連敗も止まって言うことなし。
いやもう本当に良いゲームでございました!(満足、満足)
『明暗が分かれている両者。鳥栖が“伸ばす”か、大分が“止める”か』
百年構想リーグも明日の第9節で前半が終了して折り返しになります。
特別大会なんで早いすねぇー。
さてさて、こちとら3連敗との状況ですが、相手は3連勝と好調な様子。
連敗止めなきゃならんです。
ならんですが、攻撃陣に怪我人が多くて厳しい戦になるのは承知。
耐えなきゃならない時間帯も多いかと思いますが、鳥栖の圧力をいなして主導権を握れれば、勝機はあります。
残念ながら明日から仕事で大分を離れるため、私は現地参戦がかないません。(試合中は空の上ですねぇ)
空の上から勝利を祈っております。
頑張れ若手。(特に太賀)
『大分トリニータ 木許太賀 チャンスをつかみ、停滞を打ち破れ』
太賀はここ最近のトリニータライフ的にイチ推しの選手。
昨年、期限付き移籍した讃岐で移籍当初は試合に出場していたものの次第にベンチにも入れなくなったと記憶しています。
今シーズンは観客席から見ていると仕掛ける姿勢の強さと、狭い局面の技術の高さを感じます。
不足は本人がコメントしている通りで守備が課題なんだろうなと思います。
攻撃で違いを作る役割で後半から投入されいると思うので、短い時間でも役割を明確に示すことが期待値です。
ボールを受けてから生きる、また、動き出しを使われる選手なので、今はスタメンとなると厳しいのかも知れませんが、課題(前線での守備)を克服して欲しいなと思います。
なんにしても百年構想リーグでの推し選手です。
このリーグでの成長に期待です!(≧▽≦)
次節アウェイ@鳥栖戦が終われば、折り返しとなる百年構想リーグですが、トリニータは成長しているのか?どうなのか?が気になる時期になりました。
ここまでの戦績は4勝(1PK勝)4敗。
3月については勝ち試合は無し。
うん、微妙やね。
このような状況ですから、「未完成」と見るか「途中」と見るかで評価は大きく変わるが、現時点の大分は後者に近いと思っています。(個人的に)
システムは3-4-2-1を軸に固定され、守備を安定させて奪ってから縦に速く前進するという狙いも一貫しており、開幕から3連勝した際は「何をしたいのか分からない」状態ではなかった。
むしろ期待さえありました。(怪我人出るまではの話し)
一方で、90分を通して同じ判断と強度を保てず、簡単な失点やミス、押し込んだ際の決定力不足が結果に直結しているのも事実で、これは戦術理解の欠如というより、質と再現性がまだ足りてないのであろうと思っています。
ただ、課題が毎試合同じ場所に現れている点は、ひとつ気になるところ。
ここ最近の試合を見ている限り、過去2年の低迷で選手にも余裕がないのかも知れません。
今のサッカーが「途中」であると証明するには、折り返してから最終戦までの9試合で、“この形なら勝てる”という実体験を積み上げる必要があり、そこを越えられるかどうかが、今シーズ(百年構想リーグ)の評価になるのだろうと思います。
まあ、要は成長への「途中」であって欲しいとの願望ですね。はいはい。
4月1日に嘘はつかないと決めています、こんばんは。
さてさて、今朝起きたら嬉しいニュースが舞い込んで、
『日本代表がイングランド代表に歴史的初勝利! 聖地で三笘薫が決勝弾、5連勝でW杯へ弾み』
おおっ、イングランド代表に勝った、すげーっ!
とはこれっぽちも思わずに、
へー、イングランドにはこれまで勝ったことがなかったんだー、へー・・・。
などと寝ぼけながら思う時代になりました。
むふっ。(≧▽≦)
なんかもう、Jリーグでも同じ気分になってみたいすわー。(大分トリニータ殿向け)
『開幕から快進撃を続けた宮崎の連勝は7でストップ。滋賀に0-1惜敗で百年構想リーグ初黒星』
快進撃を続けていた宮崎の連勝は7でストップ。
J3に上がってきた滋賀に負けるというのが落とし穴なのかも知れませんが、7連勝は極めて立派です。
我々も7連勝やってみたい。
トリニータのリーグ戦の連勝記録って何連勝なのよ。
記憶にあるところで2016年のJ3からJ2に昇格した際の5連勝フィニッシュ(優勝)ぐらいです。
次の(2017)シーズンは2節で負けているから年を跨いだとしても6連勝止まり。
なんなら、2009年J1シーズンに記録した14連敗なんて記録なら保持していますけどねー、どうや。(ここら、褒められません)
ついでに言うと、ホームでの連続勝ち無し試合17,アウェイでの連続勝ち無し試合17ってのも保持してますけどねー。
というか、7連勝やってもらいたい!
残り10試合あるんで、よろしくお願いいたします。(チーム状況下降中ですが)
昨日のダメダメ試合を振り返ると、前半に問題が集中している訳で、相手を押し下げる時間が作れずに守備、守備、守備、ひたすら守備の悪循環でございました。
こうなると前半45分は丸々捨てたことになります。
ただ、ハーフタイムの3枚替えで流れが変わったのは事実であり、結果として山口を押し下げることができました。
琉球戦でもそうでしたが、何故だか後半は改善できちゃいます。
では、なぜそれが前半からできないのか?
前半からできていれば昨日のような結果にはならないハズなんですが、どうしても後半だけしか修正出来ない。(なんでー)
普通に考えると、前半は失点しないことを優先しているのと、相手を見てから対応しているのかなと思う次第です。
仮に、先発陣が相手の出方によってピッチ内で修正してくれれば、大きな問題は起きないのでしょうが、山口戦の榊原の試合後コメントを読むと修正できないのはチームの力量不足と捉えるしかないかも。
じゃあ、後半出たメンバーで前半から行けば良いじゃんと思うのですが、それだと90分持たないのかなぁと。
総じてモヤモヤ感は晴れない訳ですが、3連敗中の監督コメントを見る限り、チーム土台作り優先の我慢の時のような気もしています。
なので、次の試合(アウェイ@鳥栖戦)も厳しいのは覚悟の上でございます。
ただ、その次はホーム@山口戦なので、当然ながらチーム成長をはかりたい場面になります。
◇明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第8節
山口 3-1 大分(得点:宇津元)
アウェイですし、DFミスからの失点ですから自滅と言わざるを得ないですかね。
3連敗は痛いです。
ただ、ダメダメな前半は反省するとして。
0-2のビハインドから後半を巻き返すべく、攻めたてた際に1点だけじゃなく、2点目、3点目と取れる力をつけない限り上にはいけないのでしょう。
力不足が否めません。
さて、次もアウェイ戦。
3連勝と息を吹き返した鳥栖が相手。
試練は続くよどこまでも。
うーん、辛いすね。
『ホームでの連敗は厳禁。山口に求められるのは“アクション”』
連敗中ですから、なにがなんでも3連敗阻止を。
2026/27シーズンになってもこういう状況が来るわけですから、連敗阻止を覚えないと。
期待すべきは若手の奮起。
若手の奮起がチームの底上げに直結します。
あとはどうでも良し。(おい、こら)
アウェイから勝ち点を持ち帰るべし。