
本日はジェイリースサンクスDayです。
これまでジェイリース様にお世話になったことはありませんが、日頃からスポンサー様には感謝しております。
本日の対戦相手は八戸。
八戸サポーターの皆さまは遠路はるばるご苦労様です。
初対戦を楽しみにしています。
さて、試合に集中します。

本日はジェイリースサンクスDayです。
これまでジェイリース様にお世話になったことはありませんが、日頃からスポンサー様には感謝しております。
本日の対戦相手は八戸。
八戸サポーターの皆さまは遠路はるばるご苦労様です。
初対戦を楽しみにしています。
さて、試合に集中します。
『初対決を迎える大分と八戸。連戦の中で問われるチームの対応力』
八戸とは初対戦ですね。(うんまあね)
そもそも八戸には馴染みがなくて、青森で思い出すものとか問われるならば、奥入瀬渓流(行った事が有る)、八甲田ロープウェイ(行った事が有る)、弘前公園(行った事が無い)、大間のマグロの大間(行った事が無い)、豪雪で有名な酸ヶ湯温泉(行った事が無い)ぐらいです。
そもそも青森のサッカーで思い出す事と言えば青森山田です。(レイチェルにフジモン)
そもそも青森県のどこら辺りに八戸があるのかは知らないです。
ましてやどんなサッカーするのかも見ていないです。
なのに明日は八戸戦な訳ですからとっても苦戦すると思います。(えー?)
知らない、情報が無い、まったく調べてもない、その恐怖と明日は戦わねばなりません・・・。(えぇっと、私事で恐縮です)
た、大変です。もう明後日には試合なのでさっさと第14節の振り返りです。
攻撃面の振り返り。
◎攻撃の起点を作れなかったこと。まあ、良いことは無かったと記憶しているので大反省です。
守備面の振り返り。
◎警戒していたはずの奥村を中心とした攻撃の組み立てと、前線の松本ケンチザンガの推進力にまんまとやられた。
敗因含む纏めの3つ。
(1)試合の入り方:宮崎の勢いを受け止められず、早い時間帯に先制された。
(2)中盤の主導権:宮崎の攻撃を抑えられず、攻守の切り替えでも後手に回った。
(3)攻撃の組み立て:相手の守備を動かすことができず、シュート5本に終わった。
以上です!( `ー´)ノ
◇2026/27明治安田J2リーグ 第14節
宮崎 2-0 大分 (得点:なしよ)
百年構想リーグの時に敗戦したとき「宮崎普通に強い」と申し上げました。
今シーズンは差が縮まっているつもりだったんですが、「宮崎普通に強い」のままでございました。
試合の立ち上がりからやられた感しかない。
うん、泣きたい。
メンタル的に辛いけど、連戦なので凹んでいる場合ではありません。
次は勝たないと。
うん、泣きたい。
『負けなしが続く者同士の対峙。宮崎は大分の“壁”を突破できるか』
いやもう明日は百年構想リーグで喫した敗戦の雪辱を果たすことしか考えていません。(きっぱり)
九州ダービーですし、7位と8位という順位も近い相手との戦い。
是が非でも雪辱せねばなりません。
『Football LABで対戦相手の数値比較』を拝見するとチームスタイル、ホットゾーンは似通っており、おそらくは僅差の勝負になろうかと思います。
こうなるとミスしない事と勝負強さみたいなところが出てくるので、走り負けないこと。
アウェイから勝ち点を持ち帰って欲しいと思います。
さて、水曜日(定例)になりましたので第13節の振り返りです。
先ずは、攻撃面の振り返り。
◎唯一の得点となった森山から有馬のゴールは、中盤からダイレクトパスで前線につなぎ連動性のある攻撃(あっぱれ!)。ただ、攻撃の型をつくりながらも追加点が奪えない決定力が大きな課題として残った。
守備面の振り返り。
◎最大の反省点は、後半の立ち上がりから流れを相手に渡し、失点を許したこと。クロスの供給元への対応と、ゴール前で相手FWを自由にさせない対応を連動させる必要があるよねと。
トリニータライフ@MOMは!
◎有馬幸太郎(勝利につながる決勝点ではなかったが、先制点を決めたことはチームにとって大きな仕事であった)
評価が高かったのは!(≧▽≦)
◎有馬、森山、マチ(評価が高い順:森山は誰が見ても高評価だと思います。先制点をアシスト。左サイドから得点機会をつくった)
『【3分でわかるJ2第13節】新潟が首位仙台撃破で1差! 富山敗戦、湘南は5位浮上』
■第13節終了時点順位
1位 ベガルタ仙台 勝点27 得失点差+11
2位 アルビレックス新潟 勝点26 得失点差-2
3位 カターレ富山 勝点22 得失点差+11
4位 横浜FC 勝点22 得失点差+9
5位 湘南ベルマーレ 勝点22 得失点差+3
6位 RB大宮アルディージャ 勝点21 得失点差+7
7位 テゲバジャーロ宮崎 勝点20 得失点差+3
8位 大分トリニータ 勝点19 得失点差+7
9位 いわきFC 勝点17 得失点差+1
10位 サガン鳥栖 勝点17 得失点差-1
11位 徳島ヴォルティス 勝点17 得失点差-2
12位 北海道コンサドーレ札幌 勝点17 得失点差-3
13位 ブラウブリッツ秋田 勝点16 得失点差0
14位 ジュビロ磐田 勝点16 得失点差-1
15位 藤枝MYFC 勝点15 得失点差+1
16位 ヴァンラーレ八戸 勝点14 得失点差-12
17位 モンテディオ山形 勝点13 得失点差-2
18位 栃木シティ 勝点12 得失点差-2
19位 FC今治 勝点11 得失点差-11
20位 ヴァンフォーレ甲府 勝点11 得失点差-17
相変わらずの混戦でひとつ負けると陥落しかねない状況ですが、ちょっと落ち着いてきたような感じがあるJ2順位。
得失点差-2のチームが2位にいますから、大分の貢献度(2位相手に5得点)もなかなかのものかも知れません。
大分の得失点差も+7と夢のような数字になっていますので、このまま二桁まで得失点差は積み上げたい。(希望)
無論、貢献して頂いた、いわきFCと新潟には足を向けて寝れません。
勝ち点も気にしつつ、得失点差も気にかけていきたいと思います。
この時期に順位表を見れるのって何年振りなんでしょう・・・(ちょっと強くなってるからね)
先日のホーム試合で耳にしたのですが「最近はトリニータが調子良いので・・・」という言葉。
SNSでも「調子良いので・・・」を目にします。
9戦無敗との状況から「調子良いので・・・」が出ているのは承知しております。
しかしながら、この言葉を聞くと少々の違和感を覚えます。
なにせ過去2年間はむしろ「弱すぎる・・・」でした。
ということは、「調子良い」のではなくて「”ちょっと”強くなっている」では無いだろうかと思う次第です。
”ちょっと”ですよ”ちょっと”。(懐疑的)
この”ちょっと”にロマンを感じています。(おいこら)
ということで、今日から”ちょっと”県外へお出かけしています。(単に仕事です)

◇2026/27明治安田J2リーグ 第13節
大分 1-1 甲府 (得点:有馬)
ひと言で言えば「攻撃の形をつくれても、得点につながる質を最後まで維持できなかった悔しい」試合でした。
やっぱゲームですから、守備の甘さ及び、なんかあるも含めて失点は覚悟はしておかないとイケない訳です。
であれば、前半に2点目が取れなかったことを反省すべきかな。
下位に沈んでいるとはいえ大分に2点目を与えなかった甲府が粘り強く戦ったと思います。
ちょっとジレンマが残る試合になってしまいましたが、無敗は継続中です。
ポジティブに捉えて、次節の九州ダービーに集中ですね。

台風の影響で雨が心配されましたが、降りそうになくて安堵しています。
スタジアム内の気温も半袖で過ごせるぐらい暖かいです。
観客は相変わらずやや少なめなので連勝して、順位を上げて行かないどダメですね。
前節の引き分けで振り出しに戻ったので改めて、、、
目指せ10連勝!すね。