明日はホームで仙台戦@7節。

投稿者: | 4月 13, 2019

ここに来て調子を上げてきた仙台。迫力満点のカウンターは要警戒

そういえば延岡でトレーニングマッチした相手が仙台でした。

45分×4本で1試合目は2-4、2試合目は1-1との結果。

プレシーズンの2月初旬の状態と2ヵ月経過した今の状態では異なるでしょうが、3バック相手だと苦戦するので仙台も苦手な方に入るのかも知れません。

過去の戦績を見ても2013年シーズン、2003年シーズンともに仙台には勝てていません。

あと気になるのが、リーグ戦になるとホームで弱いこと(1勝2敗と負け越し)

とまあ過去データだけ並べると何かと分が悪い。

分が悪いけども今の調子は悪くない。

そう簡単な相手ではないでしょうが、チームの調子が良い間に勝ち点は積み上げておきたいのが本音です。(勝てということ)

自由に性格を変えられます。

投稿者: | 4月 12, 2019

明治安田生命Jリーグ KONAMI月間MVP

シュート決定率38.5%、シュート枠内率79.2%、スプリント回数126。

なんと言っても魅力はポジショニングと決定力。

文句なしでリーグトップのゴール数。

さらに、攻撃も呪文も両方普通以上に使える万能型キャラクター。(はいはいそれドラクエね)

勇者であれ。

いやまあ、ハイライトですから。

投稿者: | 4月 11, 2019

クオリティーの差を突きつけられての敗戦。収穫の有無は個々の今後に委ねられる

ハイライトを見る限り、失点シーン以外はさほどクオリティの差を感じないのだが・・・(ハイライトだけだとなんともかんとも)

決定的シーンはあったと理解しましたが、やっぱ決めなきゃならいところを外すと厳しいだろうなと。

アウェイだし。

ひとまず、課題ありという事で理解しました。

対峙したまま・・・か?

投稿者: | 4月 10, 2019

◇2019JリーグYBCルヴァンカップ

神戸 2-0 大分(得点:なしよ)

頂点はウェリントンか。威力満点の神戸に臆することなく対峙せよ

うーむ「対峙」だと睨み合ったままじっと動かないのではないだろうか。

うーむ、もしかしたら愚直にじっとか。

うーむ、その結果がこれか。

うーむ・・・

ま、良いか。(こらこら良くありません)

明日はアウェイで神戸戦@ルヴァンカップ

投稿者: | 4月 9, 2019

ともにターンオーバー濃厚。神戸は充実の陣容で大分を迎撃

王子でしょう。

ここはリーグ戦から少し遠のいている覚醒王子の出番でしょう。

当然のターンオーバーですから何が何でもアピールしておかないと。

C大阪戦に続き今シーズン2度目の覚醒を期待しています!(≧▽≦)

(なお、シーズンを通して使える覚醒は3回迄です)

次はYBCルヴァンカップ。

投稿者: | 4月 8, 2019

4月はリーグ戦の合間に2試合ほどYBCルヴァンカップが入ります。

現在トリニータはCグループで2位。

今週水曜日の神戸戦@アウェイでも勝ち点を持ち帰り、プレーオフステージへと繋げて頂きたいところです。

ルヴァンカップも昔のカップ戦とは異なり「21歳以下の選手を1名先発に含める」ルールぐらいしかないのでリーグ戦の合間でもターンオーバーがし易くなっています。

これはリーグ戦に出ていない選手のモチベーション維持にもつながっていると思います。

当然、見ているこちらも多くの選手を公式戦で見れる訳ですから、リーグ戦の合間に入るルヴァンカップは興味深くもあります。

で、出来ればDAZNで放送して欲しいのですが、スカパー!でしか放送がありません。(アウェイは困る)

既にスカパー!は解約してしまったけどもここ最近「また入りなおすか・・・」とまで思うようになりました。

うんまあ、正しくは思案中。

知者は惑わず勇者は懼れず。

投稿者: | 4月 7, 2019

大分藤本最多6得点に森保監督「チャンス与えたい」

6戦6発。

J1リーグ6節を終わって得点ランキングトップ。

不足は無い。

無いけども、選ばれたとしても、本人は「入ればラッキー」程度の話しでしかないようです。

そもそも傍から見ていると「気にしない、割りきる、引きずらない」という性格にしか見えません。

また、本人がtweetで繰り広げるツイート内容も素でしかない。

まさに「事をなすにあたって迷いがなく、勇気ある者はどのような事態にも臆することがない」にふさわしい。

勇者であれ。

暖簾分け対決を制す。

投稿者: | 4月 6, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第6節

札幌 1-2 大分 (得点:藤本、藤本で良いんじゃね?(OGです))

注目された暖簾分け対決は、少々濃いめの味噌ラーメンに対して豚骨ラーメンのまろやかさが上回ったというところでしょうか。(どうしてもラーメンに絡めたい)

いやまあ、前半はちゃんとハマったと言いましょうか、両サイドを上手に使って、藤本がキッチリ決める。

まさにウチのサッカーができていた訳で、言う事はございません。

後半は一番遠いアウェイという事もあったのか、疲労感も見られ相手の猛攻を受けましたが、1失点のみでしのぎ切っての勝利。

めでたい。

というかgood job、片さん。

ちょっと気になるのが、前節の広島戦でもそうだったのですが、ミスがやや目立つようになったので修正しましょう、そうしましょう。

なお、バックパスを手で触った高木は原稿用紙1枚で反省文を。

明日はアウェイで札幌戦@第6節。

投稿者: | 4月 5, 2019

同じ源流から枝分かれした師弟が初対決。極上のエンターテイメントとなるか

今節のポイントはタイ代表だと思います。

札幌のキープレーヤーであるチャナティップと我らがニューの対決はとても重要なポイントだと思うのです。

そこに注目しています。

ただ、言われる通り師弟関係にある監督采配も興味深いものがあります。

所謂サッカー界の「暖簾分け」対決だと思います。

決して「フランチャイズ」対決ではないのです。

「暖簾分け」と「フランチャイズ」は異なります。

「暖簾分け」とは同じ源流である師匠の元で働いて、その努力が認められ円満な形で独立するシステムです。

「フランチャイズ」とは同じ源流のフランチャイズ本部から確立されたシステムを使う権利をもらうというコピーのようなものです。

暖簾分けは独自性を持ちオリジナリティを生みます。

場合によっては暖簾分けした方が勝る場合もあるのです。

うん、世の中そんなもの。(はいはい、途中からラーメン屋です)

アウェイの洗礼。

投稿者: | 4月 4, 2019

注目の“師弟対決”。ペトロヴィッチ監督と片野坂監督が対峙

J1では一番移動距離のあるアウェイで且つ、まだ肌寒そうな北海道でアウェイの洗礼は受けそう。

その逆で札幌が大分に来るときは梅雨時の7月13日と蒸し蒸しする昭和電工ドームでアウェイの洗礼は確定です。

であれば、九州と北海道の気温差はあれど室内同様の札幌ドームでやれるウチの方がまだマシかも知れません。

であれば、勝つのみ。

であれば、過酷なJ3環境で戦った経験を生かせるときでしょう。

そこが、そこの経験値が、ミシャと片さんの違いでしょう。(と信じたい)