そーいえば周知のことであったと。

投稿者: | 6月 23, 2019

6月23日(日)トレーニングマッチ試合結果について

トレーニングマッチとは言え結構な得点量でなによりです。

得点者の顔ぶれを見ても次節に向けて期待すべき選手でなによりです。

(得点:小手川、後藤、庄司、星、小手川、伊藤)

なにせオナイウが浦和戦@第17節に出場できないのは周知のことですから、サブメンバーもうずうずしている事でしょう。

ここは片さんの采配に期待するとともにオナイウに代われる選手が出てくることを期待します。

まあなんとかなるでしょう。(楽観論)

89分に神降臨。

投稿者: | 6月 22, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第16節

神戸 2-2 大分 (得点:オナイウ、小林)

小林成豪が神にしか見えず。

ほぼ負け試合だった訳で、89分までは「自滅」以外の言葉浮かばなかった我々に「神が降臨」されました。

ありがたやありがたや。

そもそも人件費が違うのですからミスや判断の遅れを許してくれる相手ではございません。

いやまあでも、前半での不備を見て片さんが切った3枚のカードが同点を呼び込んだかなとも思える試合でした。

いずれにしてもアウェイで、この試合内容での勝ち点1をもぎ取れたのは貴重な結果としか言いようがございません。

ありがたやありがたや。

明日はアウェイで神戸戦。

投稿者: | 6月 21, 2019

早くも見えた“フィンクの流儀”。2戦目はどんな“仕掛け”が?

智輝がウルグアイ戦で先発出場したのに仕事休めなくていじけています。

やっぱあれだな、日本代表は予告してもらわないと。

さて、神戸戦です。

首位撃破したからと言ってもそうそう簡単に手ごたえをつかんでもらっては困ります。

離して下さい。

そもそもですよ、そもそも、18年度データでJ1リーグで断トツ1位の人件費(44.8億)VS断トツどん尻人件費(4.8億)対決なのです。

こちらの10倍なんです10倍。

貧乏側に何らかの特別ルールがあってもよかろうかと。

例えば、得点した選手の年棒×得点数とか・・・(あ、これ損するからダメ)

例えば、総得点×年棒・・・(あ、これもダメ)

うむ、やっぱ特別ルール無しで良いや。

素で勝ちます。

あぶね、休まなくて良かった。

投稿者: | 6月 18, 2019

日本代表、チリ戦で露呈した圧倒的力不足。”強すぎる”相手との試合は五輪世代の強化につながるのか?

ま、仕事休まなくて良かったなと。

ま、トリサポなら「ほら見ろ3バックにしねーから」と言う話しですわな。

ま、「ほら見ろ智輝を出さねーから」と言う話しですわな。

ま、仕事は仕事で休んで良かったけど、今日は会社関係の飲み会でまだ大分駅前にいるよと言う話しですわな。(ただいまお迎え待ち)

当然ながらこれ以上のことを望んでいます。

投稿者: | 6月 16, 2019

【J1採点&寸評】大分1-1名古屋|GK高木がスーパーセーブ連発!ジョーは得点こそなかったが…

力の差は歴然としていたが数少ない決定機をものにし、最後まで集中して1失点に抑えたことは高く評価できる。クラブの規模を考えると監督、選手にこれ以上のことを望むのは酷。

いやいやいや。

これ以上のことを望んでいます。

リーグで戦っている以上、一戦必勝でしょう。

力の差があろうがなかろうが勝つことが目的でしょう。

昨日もその目が無かった訳ではございません。

確率は少なかったけど・・・(小声で)

いやまあ、負けなくて良かったと言うしか・・・。

投稿者: | 6月 15, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第15節

大分 1-1 名古屋(得点:オナイウ)

今日のポイント3つ

①出だしから質の違いを見せるけられたら凹むつぅの。
・試合前から名古屋の場合どうせ前からガンガンくるんだろうなとか思ってた。
・というか、思ってる間もなくパスと連動の質が違うもんで10分で凹んだ。
・それでも前半は失点しなかったので守備陣も粘り強かったと思う。

②圧倒的に支配されていても数少ないチャンスは訪れるものである
・ロングボールやらカウンターがたまにハマるので守備で粘ればチャンスはあるかと期待は忘れない。
・というか、もともとこの戦い方でここまで生きてきている訳です、はいはい。
・オナイウの得点。ちょっと質は悪かったけど期待通りの得点でございました。

③後半はよくあれで済んだなと思う
・失点シーン。映像も見返したけど左側ガラ空きなんでどないしようもない。
・後半は前半以上に圧倒されて、まあ本当によく1点で良く済んだな・・・と思う。
・試合終了。正直なところ負けなくて良かったと思ったが、シーズン長いのでこういう勝ち点1はとっても大事。

今季の生観戦で、これほど自陣で長い時間攻め込まれたことは無かった為、力量差を感じてしまうが、まあ、それはシーズン前から分かっていたいこと。

その差を埋めていたのが組織力ではあるが、果たしてこれから先は如何に。

当然ながら折り返すまでの神戸@16節に浦和@17節は厳しい戦いになろうかと。

明日はホームで名古屋戦@リーグ再開。

投稿者: | 6月 14, 2019

同勝点の上位対決。勝負のカギを握るポゼッション

うん、まだ仕事で東京ど真ん中にいますが、明日のお天気が心配です…

まあ、大分に帰れないときは東京でふらふらしときます。

ご武運を…(なんの?)

ーーー6/15追記ーーー

無事に飛ぶそうです。

まあ、天気予報で言うほど風が吹いてないので羽田は単なる雨の日レベルです。

さて、1週間ぶりに大分へ帰ります。