目標がかなり遠いので・・・。

投稿者: | 10月 28, 2019

10月7日の投稿で「来年の2月(熊本城マラソン出場)迄に4.5kg痩せます(所謂ダイエット」目標を宣言しましたが、20日ほど「それなり」に努力したにもかかわらず全く痩せません・・・orz

ま、「それなり」なので「それなり」に問題があるものと分析しています。

従って、「それなり」を解消するためにダイエット投資しました。

Amazonでスマートウォッチを購入(3,140円也)

昨日の夕方ポチっとしたのに今日の夕方に届きました。(脅威の速さ)

これで「それなりの努力」から「数値の努力」に変わります。

いわゆる見える化です。

これで明日から真面目にできます。(今まで何してた)

つるつるノエスタ・・・だそうな。

投稿者: | 10月 27, 2019

小林成豪選手 怪我の診断結果について

小林にとっては怪我に泣かされたシーズンとなってしまいました。

今シーズンはちょっと無理っぽいですが、ひとまず治しましょう。

で、怪我の原因となったノエスタの芝。

同じようにピッチに足をとられる選手が多かったのでちょっと調べて見たらもともと滑る芝のようです。

ハイブリッドだから滑るのか、スパイクの相性なのか。

分かり易いのがyoutube映像の3分20秒くらいからつるつると。

https://www.youtube.com/watch?v=8KJwjp8jqsE

こうなると気になるのが昭和電工ドームのハイブリッド芝。

第30節FC東京戦での芝生の状態は如何にということに。

つるつるか、つるつるなのか・・・( ゚д゚)

JリーグYBCルヴァンカップ決勝。

投稿者: | 10月 26, 2019

札幌 3-3 川崎(4 PK 5)

グループステージで敗退したものでアレですが、まあでも決勝は拝見しておくものです。

正直なところ心情的には札幌に勝たせてあげたかった。

二転三転、いやPKまで含めると四転くらいした訳ですから、試合としては面白かった。

PKはやっぱりメンタル大事。

札幌の最後(6人目)にPKを蹴った選手はTVで見ていてもガチガチだったので入る気しなかった。

きっと私なら蹴る前に逃げてる。

チームスタイルにおける異質は強みでもある。

投稿者: | 10月 25, 2019

リーグ戦も29節を終えるとチームスタイルが明確になってきます。

例えば、自陣のポゼッション率がリーグで最も多く、ボール支配率はリーグ5位。

ショートカウンターとロングカウンターはリーグで最も少ないが、右サイドからの攻撃がリーグで最も多く、クロスからの得点比率がリーグで最も高い。

また、攻撃回数、チャンス構築率、シュート数はリーグ最低だがシュート決定率はリーグ2位である。

つまり「攻撃苦手なんで控えめにして、でも少ない機会で点は取っちゃうけど何か?」というスタイルを築き上げたチームが存在します。

これはもう異質なスタイルと言わざるを得ません。

むしろ変かと。

どこのチームかはお察しくださいませ。

この差って何ですか?

投稿者: | 10月 24, 2019

昨日の試合後の『大分公式の監督コメント』。

日刊スポーツ紙の記事(含む監督コメント)』。

前者がコメント(説明や見解)で、後者が記事(事柄を伝えようとして書いた文章)

双方ともに不特定多数が読むものである為、事実を伝えるのが大事だが、監督コメントの切り取り方で意味合いが変わる。

場合によっては読み手にスキルを求められる。

うむ、今回は”意図的”と読み取ったのである。

元旦@新国立は夢と消える。

投稿者: | 10月 23, 2019

◇天皇杯準々決勝

神戸 1-0 大分(得点:なしよ)

試合は某所で見れたので後半のみ映像で拝見しました。

結果、ちょいとDFが緩んだところを山口蛍にやられた訳ですが、まあ、あれは仕方ないとして、神戸DFをこじ開ける力が無かったということになりましょうか。

気になったのはピッチで足を滑らせる選手がいてハイブリット芝はヤバいのかと思えるほど。(RWC仕様で芝が普段より短いらしい)

成豪が交代で入って8分しかプレーできなかったのもピッチで滑って負傷交代してしまいカードの効力無し。

無念の敗戦となりましたが、リーグ戦の残り5試合に集中します。

おっし、次は聖地ドームである。(ハイブリッド芝大丈夫か?)

明日はノエスタで神戸戦@天皇杯準々決勝。

投稿者: | 10月 22, 2019

天皇杯も残り8チーム。

目指すは新国立競技場

注目カードは鹿島 vs Honda FC。(まあ、衛星放送あるしねぇ)

今季、神戸とはカップ戦も含めて1勝1敗2分と五分の結果。

おっし、明日の天皇杯で決着をつけようではありませんか!

と言いたいところですが、スカパー見れないのが無念です。

なので、天皇杯恒例のネット速報とSNS祭りですな。

これはこれで楽しい。

英メディアもひと言多いような。

投稿者: | 10月 21, 2019

イングランドの準決勝進出に伴い、英紙が会場となった大分の本拠地に注目

”英メディアは会場となったJ1大分トリニータの本拠地である大分スポーツ公園総合競技場を「素晴らしい地域が、白金で包み込む壮観な光景を提供した」と称賛の言葉を送っている”

つまり、つまりですよ、「大分県はラグビーよりも別府温泉が有名な地域だが、白金の如く美しい輝きを放つスタジアムがある」との理解でよろしかったでしょうか。

原文だと「Awash With white and Gold」だから白と金で溢れているかな。

あとサプライズなチョイスはRWCスポンサーであるCanonの政治的影響と書いており嫌味を忘れていないところが好き。

うんまあ、大分県民の聖地である。

極稀にいる部類。

投稿者: | 10月 20, 2019

止まらないトリニータ旋風。「片野坂流」は愚直でブレない

リンク先の記事は原山裕平氏によるものです。

原山氏は開幕前の『2019シーズンJ1展望』で大分トリニータを以下のように評価している。

「4年目を迎える片野坂知宏監督のスタイルはすでに浸透しているだけに、新戦力が上手く融合できれば大躍進の可能性も秘めている。

開幕前を思えば評論家の中で本当にほ・ん・と・うに極めて少ない”良い方”の文面でした。

これを受けまして、当サイトでは原山氏を優良記者と表したいと思います。

いやあマジでぶれないぶれない。

14年ぶりの埼スタ最高です!

投稿者: | 10月 19, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第29節

浦和 0-1 大分(得点:ごっちゃん!)

雨降りの金J過酷やなぁ。

仕事終わりに駆け付けたのか、ポンチョなど雨具を持たず、冷たい雨に濡れて辛抱強く観戦している方をチラホラと見かけました。

どうぞ風邪など召されませぬようご自愛ください。

さて、肝心の試合の方も辛抱強く見守ることになる訳ですが、まさかロスタイムに最高の瞬間が訪れようとは思いませんでした。

思い返せば、第27節(磐田戦)、第28節(名古屋戦)と連続でロスタイムに失点して辛酸をなめており、せめて金Jアウェイで勝ち点1は持ち帰りたいと願ったときでした。

鬼カウンター炸裂。

疑似じゃなくてもカウンターの質は同じ。

サッカー見るには全く適していないゴール裏から見てても、まあ見事なこと、見事なこと。

いやもうこの試合の状況で勝つならこれしかないというのがここで出る不思議。

これなら課題である2点目いらないし。

なによりも嬉しかったことはゴールを決めたのが、今季J1の壁に苦しんでいる後藤だったこと。

私も埼スタに足を運んだのは14年ぶりで、2005年の時はここでマグノの勝ち越しゴールを目の当たりにして歓喜を上げましたが、それよりも今回の方が嬉しかった。

なによりも今の後藤が決めたこと。

埼スタにいたトリサポもDANZで観ていたトリサポも最高の瞬間だったはずです。

その証としてゴールが決まった瞬間、ゴール裏の歓喜一体感がハンパなかった。(目の前だから3倍増し)

私の前に学生ぽい集団が(5人ほど)いたけど、あの瞬間だけ歓喜のお友達に。

レプユニ着てないし、なんかヤンチャぽくて浦和の人かなーとか思ってたけど好青年だよ君ら。

私も14年若返ったに違いない。