地味なブロック。

投稿者: | 5月 26, 2020

J1が地域別3ブロックで再開検討 移動リスク軽減

ほう・・・

再開するにあたって最大の課題であった移動リスクは3ブロック化で緩和されそうです。

大分は「G大阪、C大阪、神戸、広島、鳥栖、大分」6チームでブロック化。

各チーム相手にホーム&アウェイ戦を消化すれば、10試合となり約1.5ヵ月程度の移動リスクを抑えられます。

ただ、大分の場合はリーグ戦第1節でC大阪戦を終えていますので、9試合になる。

あわよくば、第1節分はチャラにして、やり直しにしてもらえると助かります。(なりません)

デメリットとしては、次の新型コロナの第2波は秋から冬になるんじゃないかと言われており、その頃に移動負担がかかる遠いアウェイ戦ばかりが残るということに。

まあでも、再開にはリスク抑制が最優先。

再開しなければ何も始まらないと理解しました。

自粛生活から共存生活へ。

投稿者: | 5月 25, 2020

Jリーグ村井チェアマン「明るい兆し」緊急事態解除

サッカー界にとっても明るい兆しになりますが、約1ヵ月半の緊急事態宣言が解除されました。

とはいえ、第2波を心配する声は多い訳で、ここからはコロナとの共存生活を意識しなければなりません。

今後は1ヵ月半の自粛生活から共存生活へシフトすることになります。

思えば、自粛生活では様々な行動変化が起き、過去とは確実に異なったことがあります。

それは「家飲み」。

飲み会などあろうはずがなく、自宅で飲むが基本となりました。

当初は家で缶ビール程度でしたが、飽きてくると酎ハイ、サワーなど様々な種類に手を出すようになり、なかでも特別にハマったものがあります。

それは「檸檬堂」。(昨年から大人気で生産が追い付かず一時出荷休止していたそうです)

ここ最近は「檸檬堂」の空き缶しか我が家には転がっていません。

全4種類のうち、なかでも「塩レモン」と「鬼レモン」は格別です。(他には「定番レモン」と「はちみつレモン」)

本当に旨いんです。(お勧めです)

日本コカ・コーラ初のアルコール飲料で、恐らくはファンタレモンのお友達であろうと推測していますが、鬼レモンが刺激的すぎてたまりません。

自粛生活で得た「檸檬堂」と、今後共同生活していく覚悟です! >> 嫁への提言。

再開の道筋は如何に。

投稿者: | 5月 24, 2020

来月27日か7月4日 Jリーグ 2つを候補に再開日最終調整へ

トレーニングも再開してコンディションづくりの時間を考えれば、6月末か7月初めのどちからなんだろうと思います。

試合の方は当面は無観客との話しですから、観客の3密云々は無くなります。

やっぱ最大のリスクは移動で、近隣のチームとの試合から組めればこれも少しリスクを抑制できます。

細かい制約事項はおいといて、とりあえず再開の道筋は見えてきたように感じます。

一抹の不安は日程くん。

もともとJリーグの日程くんは公平性を優先するスケジューラーだと聞いているので、今回ばかりは公平にはならないでしょう。

不公平極まりない状況を突き付けられたときに、日程くんはどうするのか!?

 

すねる。(と予想してます、はいはい)

謹んで視聴しました。

投稿者: | 5月 23, 2020

新型コロナウイルスの感染拡大によって、人々の日常生活には大きな変化がありました。

この閉塞感のある状況がいつ終わるのか見えない中で、仕事や飲み会などをリモートで行うことはあたり前の世の中になろうとしています。

しかしながら、急激な変化には不都合もつきものです。

例えば、ネットワーク通信量の増加や、そもそもの通信機器関係が旧型でパフォーマンスを発揮できず、音声が途切れたり、映像が止まることはよくあることです。

 

もちろん楽しく視聴させていただきました!

(なにかご不満でも?)

なんともご無沙汰しています。

投稿者: | 5月 22, 2020

【緊急企画】大分トリニータ トレーニング風景をトリニータ公式YouTubeチャンネルでLIVE配信

いやー、トレーニング風景のLIVE配信とは嬉しい限りです。

片さん曰く、「選手が取り組む姿勢と頑張っているところを見て欲しい」とのこと。

いやー、ほんとに映像とは言えトレーニングを見るなんて超々久しぶりです。

えっと、この前生でトリニータのトレーニング風景を見たのが・・・

えっと・・・・

そうだ!リバーパーク犬飼だ!(おいっ、いつの話だ)

うむ、素で振り返れば1999年か2000年のどちらかですな。

20年以上も見てればこうなる。(ステイホームしてました風の顔で)

We Will Rock You!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 21, 2020

J1でプレーする「48人のブラジル人選手」に海外メディア脚光 唯一“0人”のクラブは?

「現在、Jリーグのトップリーグでは、18チームのうち17チームにブラジル人が在籍しており、48人が参加している。Jリーグを構成する18クラブのうち、大分トリニータだけにはブラジル人がいない」

え?ウチだけ?

そりゃまあブラジル人選手はウチにいませんが、他のチームも右に習えで「助っ人=ブラジル人」にしなくても良かろうに。

当方としましても先立つものがないとなかなかねぇ・・・。

先立つものがあれば、過去事例からして、強烈な助っ人=ブラジル人を獲得してくるんでしょうけど。

何せJ2元年はC契約も含めるとブラジル人だらけで、そのうちのひとりが超強烈でしたから。

ほんとネタにも事欠かなかったと。

久しぶりに見たくなったのでYoutubeで1999年の動画探してみました。

暇つぶしにどうぞ。

この動画以外に1999年の他の試合をもいくつか見ましたが、やっぱこの時代は神野、崔大植、俺王の3選手がめっちゃ凄いす。

ラジオ体操は得意な方です。

投稿者: | 5月 20, 2020

夏のコロナ禍Jリーグ、夜開催で大丈夫?午前中開催はどうか!?村井チェアマンに訊く。無観客試合を回避するならば…

ご、午前中開催です、か!?

いやまあ、生観戦できるなら不満はございません。

なんなら朝6時キックオフでも構いません。

夏休みのラジオ体操出席カードは毎年ハンコで埋め尽くしました。

朝6時の出席には自信ありです。

無論、ラジオ体操第一は体にしみついています。

第二はちょっと無理です。

で、なんで朝からなん?

様々なリモート開発中。

投稿者: | 5月 19, 2020

スタジアムの選手に自宅から声援を届ける“リモート応援”技術、ヤマハが実験

どうやら仕事と飲み会に続き、Jリーグの応援もリモートになるようです。

仕事のリモートは「テレワーク」。

飲み会のリモートは「オンライン飲み会」。

もしトリニータの応援がリモートなら「オンラインサポート?」「オンライン観戦?」「テレサポート?」あたりでしょうか?

「今週末はテレサポートだぜぇ!」とかで。

さてさて、記事によると、自宅から声援を届けるには映像を見ながらスマホをタップすれば、あらかじめ用意された歓声、拍手、ブーイングなどをスタジアムのスピーカーで再生するそうです。

ゴール裏からチャントが流れたらスマホをタップ(手拍子が送れる)。

ふむふむ想像するに、自宅で映像を見ながら音を聞きながらではタップのタイミングを合わせるのが難しそうです。

もしそんな仕組みだったらちょっとワクワクします。

例えば、アレオ・トリニータのチャントなのにダンス天国のノリでスマホをタップしたらどうなるか試したくなります。(こらこら)

んーまあ、無観客試合で再開は濃厚だろうと思うので何でも受け入れますよ、はいはい。

当面は様々なリモートにお付き合いしまっせ。

明日からまた歩き始めることに。

投稿者: | 5月 18, 2020

大分トリニータ トップチーム(非公開)練習再開のお知らせ

トップチームの活動休止を発表したのが4月7日(火)ですから、明日でちょうど6週間ほど。

ある程度の制約をかけながら明日から活動していくようです。

withコロナの新時代と言われ、新しい生活様式を模索していくことになろうが、プロサッカー選手はピッチで躍動していて欲しい。

それを早く見たいという願望は不変です。

また・・・、

いやいや、やっと・・・、

歩き始められそうです。

トリライを振り返る番外編。

投稿者: | 5月 17, 2020

昨夜の7年目の振り返りにて、宿敵お犬様を題材にblog書かせて頂きましたが、当時の記録(blog)は残ってないものの、何故だか彼女が書かれた絵がPCに残っています。

当時はいつも”勝手に”挑戦して負けてしまうという繰り返し。

なので今回も”勝手に”「個展」でもと思いつきました。

番外編になりますが、本日は「お犬様個展」でお楽しみください。(手持ち全てです(順不同))

以上ですが、当初の大分にはマスコットがいなくて、スポンサーだったペイントハウスの「ペンタくん」が使われました。ニータンはあまり書かれていないですね。

ただ、ニータンはお気に入りだったようで、わざわざ大分まで一人でお越しになり、ニータンを追いかけてた写真が残っています。(トリライのネタで使ったやつ)

千葉戦の試合前日だったか、「いきなり大分に行きます!」と連絡が来て、当日ドームで「旦那様はどうしたの?」と聞いたら「おいてきました」との返答。

いやまあ、天真爛漫な方だったかも。(当然この日の試合も負けましたけど、なにか?)