J2リーグにおいては圧倒的な戦力を持ちながらJ1参入プレーオフで敗れた大宮。
振り返れば第5節を終えて1勝3敗1分だった訳ですから、スタートで躓いたのは否めません。
そもそも初めてのJ2じゃないのだから学習しておかないと。
なにせ我らがチームでさえ首位に立ったとは全く信用できませんでしたよマジで。(こらこら)
さて、J1参入プレーオフは退場者を出しながらも勝ちぬけた東京Vがこのままの勢いで横浜FCまで食っていけるか否か。
来週も結構楽しめそうです。
J2リーグにおいては圧倒的な戦力を持ちながらJ1参入プレーオフで敗れた大宮。
振り返れば第5節を終えて1勝3敗1分だった訳ですから、スタートで躓いたのは否めません。
そもそも初めてのJ2じゃないのだから学習しておかないと。
なにせ我らがチームでさえ首位に立ったとは全く信用できませんでしたよマジで。(こらこら)
さて、J1参入プレーオフは退場者を出しながらも勝ちぬけた東京Vがこのままの勢いで横浜FCまで食っていけるか否か。
来週も結構楽しめそうです。
既にシーズンオフですから、本日行われたJ1の試合に付いても全く利害の関係がないところから傍観しております、こんばんは。
さて、長崎に続き、柏のJ2降格が決定しました。
あとはJ2とのプレーオフに回るチームがどこになるかと言うことですが、順位表を拝見すると、名古屋、鳥栖、湘南、磐田、横浜Mの5チームに可能性が残ります。
何れにせよ最終節待ちという事となり、高みの見物状態であります。
ちなみにロスタイム19分と銭田未聞の荒れた試合になった清水VS神戸の試合に付いてはDAZNでロスタイムだけ拝見。
ロスタイム4分だったはずなんですが、いったい何分なんのか何なのか、ラフプレーが過ぎてしまい大荒れでサッカーなのか何なのか。
1点ビハインドの清水がロスタイムのセットプレーで上がっていたGKが決めてしまうとか、今季で引退する兵働を見れたりとか、19分しか見ていないのに1試合分見た気になりました。
まあでも、ロスタイムだけサッカーを見るというのも前代未聞です、はいはい。
ロックなど聞きもしないうちの嫁が「ボヘミアン・ラブソディ」(映画)を見に行きたいと言うものですから、摩訶不思議だったのですが、私は見たかったので速攻で行ってきました。
この映画、Queenがお好きな方はもちろん、We Are the ChampionsやWe Will Rock Youを聞きなれた方ならば、「素晴らしい!」との感想を残すこと間違いありません。
ましてやトリサポならば、We Will Rock Youが響き渡る音響効果抜群の映画館内において、伝説の10番&エースストライカーである俺王(ウィル)を必ずや思い出すことでしょう。(いやマジで)
是非映画館でご堪能下さいませ。
ちなみに、映画を見終わった後にうちの嫁曰く、GReeeeNの「キセキ -あの日のソビト 」(映画)と同類と思っていたらしく、反応がイマイチとの結果に。
なるほど、どうりでロックも聞かない人が見に行きたいという訳だ。
世界的なバンドと日本のバンドを同類としたことに対しては、敬意を払いたい。
『史上稀に見る大混戦…今シーズンのJ2を5つのポイントで振り返る』
特に鈴木は、2016年のJ3時代から3年連続でのフルタイム出場となった。入団1年目の2015年もJ2で40試合に出場しており、プロ生活4年間で欠場したリーグ戦はわずか2試合だけという、驚異の鉄人ぶりを発揮している。
そういやあ、ここ何年か鈴木を見なかった試合は殆どなかったなぁ・・・と。
まさに鉄人。
今季のトリライ的MVPに選出!
・・・と言いたいところですが、やっぱ今季のトリライ的MVPは松怜。
ここ何年か振り返ってみて今季ほどキレキレの怜にはお目にかかっていないです。
攻撃陣の中では唯一J2リーグ戦42試合で先発+大分愛も加わって、松怜が選択No1でございました。
なお、本日の読売新聞も松怜!
シーズンオフにともない大分FCでも人事往来が始まっています。
いわゆる秋になると寂しさを感じるのは人事往来が主要因ではないかと思う次第です。
で、今日は清本の契約満了が発表されました。
先日の修行に続き、複数年在籍した選手のコメントを読むと、心にずっしりと重さがのしかかるのです・・・
俺は、清本のドリブルと昨季最終戦のライダーキックが大好きだったよ。
ずっと忘れない。
頑張れ清本。
『J2トップの76得点を挙げた大分の攻撃サッカーは、6季ぶりに復帰するJ1でも通用するのか』
うむ、こればっかりはやって見ないことにはなんともかんともである。
攻撃的は反面でポカ&ヒヤリも多かったのである。
従って、確信もなければ自信もないのである。
むしろ通用して欲しと願うばかりである。
すでに強化部には補強ポジションと選手の名前を提示しているとの事であるから、やっぱテッペーと大海には働いてもらわざるを得ないのである。
ある意味あるあるである。
というかシーズン終えて余裕である。(あるある)
『2人の日本代表監督のもとで培った手腕。大分トリニータが片野坂知宏監督の来季続投発表』
片さんの魅力はサッカーのみならず、その人柄も人気のひとつになっている訳ですが、なかでもトリライ的に調査中なのが超が付くほど自責思考の効力についてです。
自責思考とは、今起きている原因が自分にあると考えるということ。 その反対は他責思考であり、今起きている原因が自分以外の他人にあると考えるということ。
一般的な企業教育においては自責思考であれと教わります。ただし、過剰な自責思考は悪とも言われています。
片さんの場合、発言が超自責思考であり、トリライ的な調査によれば、自責でとらえる事により、意図的に現状よりも改善の余地を生み出す努力をしていると推察されます。(単に私的推測とも言いますが)
何れにしても、聞いてる方、見てる方は好感以外の何ものでもありませんから、プラス要素しか起きないと思います。
また、人柄と自責思考が相まって片野坂サッカーにひと味付け加えられて且つ、結果も付いてきたと推察されます。
これがJ1で通用するか否かは、今後、テッペーと大海にかかっているのは言うまでもなく、むしろ通用するだけのものを片さんに与えて欲しいと願うばかりです。
頼むでーテッペー/大海(good Jobを期待)
ネット上でトリニータの昇格ネタが乱れ飛んでおりまして、目にするたびに含み笑いが止まりません、こんばんは。
ネットだけにあらず、新聞でもトリニータネタ上げられ、我が家の読売新聞のスポーツ欄でも踊っております。

これは大変珍しいことで、九州版とは言え今シーズンを通して読売新聞のスポーツ欄に、トリニータネタが出たのは初めてのことです。
ある意味で驚きでもありますが、記事も万人向けに書かれる内容として、分かり易くて気を引くものでした。
その締めくくりがこちら。
『J3を戦ったクラブのJ1昇格は、過去にない。不名誉な記憶を自らの手で快挙に替えて、新たな大分がJ1に帰ってくる。』
なるほど。
不名誉な記憶でも快挙に替えてしまえるということに同意。
この快挙を成し遂げたのは片野坂サッカーで、これがどれほど我々にスリル満点で且つ魅力的に見えたのかは、3年という時間が物語っている訳です。
ある意味、どきどきはらはらの3年だったよ、マジで。
◇2018明治安田生命J2リーグ 第42節
山形 1-1 大分 (得点:星☆)
祝☆J1昇格☆ うん、DAZNでも泣けた。
それにしてもJ2恐るべし。
42試合を終えて上位4チームの勝ち点差が1で且つ、2位から4位は得失点差で決まるとは思いもしませんし、普通はあり得ないって。
いやまあ、ロスタイムで同点に追いつかれたときは落胆するよりもなによりも他会場のスコアをチェックしまくりで、呼吸困難に陥りました。
結局のところ優勝の可能性があったチームで勝ったのは横浜FCのみとの結果ですから、LAST3最強は横浜FCでよろしいかと。
ひとまず今日は祝杯です。
2002年に昇格したとき、焼き肉を食べに行ったので、今宵の祝勝会も焼き肉にしました。(≧▽≦)
