日本代表 1-0 ボリビア代表
結局のところ後半交代出場した中島、南野、堂安だった訳で、毎度の如く言うとるのです。
ワントップは何をしとると。
中島、南野、堂安に絡ませて有効なワントップは勇者であると。
勇者は才知や武勇などがすぐれ、普通の人には出来ないような事柄を成し遂げるのです。
ただし「勇者のつるぎ」装備は必須ですと。(毎度そこ行くね)
日本代表 1-0 ボリビア代表
結局のところ後半交代出場した中島、南野、堂安だった訳で、毎度の如く言うとるのです。
ワントップは何をしとると。
中島、南野、堂安に絡ませて有効なワントップは勇者であると。
勇者は才知や武勇などがすぐれ、普通の人には出来ないような事柄を成し遂げるのです。
ただし「勇者のつるぎ」装備は必須ですと。(毎度そこ行くね)
『サカキンユーザーが選出! Jリーガー版“お花見ベストイレブン”は!?』
BGM部門に選出されました!(≧▽≦)
デジっちでいうなら宴会部長部門と紙一重でしょう。
何れにしても大勢のJ1選手の中から選ばれた訳ですから喜ばしいことです。
花より団子のさんぺーがやや出遅れているのが残念です。
はいはい春ですねーぇ。
15分で藤本×3とな。
調子が良すぎてトレーニングマッチだともったいないくらいです。
持続してくれることを望みます。
当然ながら5節@広島戦でも普通に期待する訳ですが、どっかで潮目がくるかなーと心配もする訳です。
いやまあ、取れるときは取りまくろう。
『大分の躍進支える藤本憲明 あの数値が“ビジャとジョー”より上だった』
藤本の枠内シュート率83.3%は素晴らしいと思うのですが、リーグ戦で計12本だとするとチーム全体シュート数(4試合で29本)で計算すると41.1%です。
だけどもチーム1試合平均にすると7.25本で、これは過去ワーストの数字となります。(6年前の2勝しかできなかったときが1試合平均8.65本)
第2節@松本戦のシュート数が1本だったことが原因ではあるのですが、これとは別に気になるのが被シュート数でも1試合平均13.41本とこれも過去ワーストです。
まだ4試合ですから参考値程度に見ていますが、雰囲気的に「ひとまず確率の高い藤本に集めろ、ゴールさえ割らせなきゃ相手に打たせとけ、ほら見ろ勝った」。
てな感じでしょうか。
日本代表 0-1 コロンビア代表
ねーねーほらぁ。
決定力不足でしょ、ほらぁ。
勇者いるでしょ、今やJ1でNo1決定力を持つ勇者がぁ。
今しかないよ今しか。(い、今だけですか?)
『好調の“J1昇格組”大分に根付く片野坂イズム 「これしかない」と策士が追求する機能美』
試行錯誤と書くとスンナリであるが、ブレない片さんもJ3時代は勝てないときに、悩んでブレそうになったのを新聞ネタにされたほど。
それでも継続し続けたのは、頑固なのか本人が言うように変態なのかもというのがJ2時代。
「優れた機能美を感じさせる」とおっしゃいますが、高木にしろDF陣にしろ当初はハラハラドキドキの連発で、相手へのプレゼントパスを何度見たことか。
むしろ、「見すぎると驚かなくなる」というのを大分サポーターが一番学習したのは間違いない。
慣れると「またか」で済む。
ただ、今季はその「またか」がない。
選手も慌てる様子がない。
これはなんだろうと思うところはあるのだが、監督と選手とチームが進化しているのだろうと思う事にしている。
不思議な事に横浜FM戦に限って言えば「優れた機能美」を感じた記憶はある。
いやまあ、ひと回りするまでが大変だと思うのだが、今まで見てきたものとは別のものになる可能性を薄々感じ出しているのは私だけか。
あり得ません。
ホーバー片道25分だなんて海上に波がなくて天気が良いときのみです。
波が高くて荒れていれば、下手すると倍の50分はかかります。(しかも船が嫌いな人は確実に気持ちが悪くなります)
そもそもホーバーなんて波と風があると真っ直ぐ走らずに斜めになって走りますから、波を切りながら大回りして時間がかかります。
欠航も多いし、バスの方が確実に空港に到着できるので安パイです。
なので否定派。
我々のように仕事で空港利用が多い人は否定派の方が多いんじゃないですかね。
ちなみにホーバーを珍しく喜んでいたのは空港基地から歩いて市陸に行けたJ2時代のアウェイサポータですな。
Players of the Week
上げられている選手のゴールはひと通りDAZNハイライトで目を通しました。
藤本はおいといて、やはり伊藤翔。
我が家では第1節(鹿島VS大分)のNHK放送から、ニセ高松と名付けられており、注目度No1プレーヤーです。(ちなみに名付けたのはうちの嫁)
第4節の2ゴールによりさらに親近感が向上しており、ニセからガセ高松に昇格。(やめなさい嫁)
まさに目が離せない注目選手となっております。
第23節・昭和電工ドーム来訪をお待ち申し上げております。(naka家一同)
『最高点は得点ランク1位に躍り出た藤本憲明! 三好、仲川、ブラジル人FWらを封じた片野坂采配が光る!』
概ね異論はないのですが、個人的にはニューと小塚の評価がもうちょっと高い。
10点満点で「6」を及第点とするならニューと小塚は6.5で。
前田もそうですが妙に利いてた印象。
前田、ニュー、小塚の3枚は6.5でしょう。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第4節
大分 2-0 横浜FM(得点:藤本×2)
スコアレスだった前半を終えて、久しく見てないような試合だったもので「なんだこれ楽しいなぁ」のひと言。
今季無敗の横浜FMにもある意味で強さを覚えたのですが、J3時代から見てきたサッカーで相手と互角以上に戦えていることに笑みがこぼれてきました。
ウハハハハハハッ!(それバカ笑い)
で、藤本。(先制点)
で、怜。(アシスト)
ゴールが決まった瞬間の怜のガッツポーズと嬉しそうな顔を目の当たりにして、J3まで落ちて苦労したものがここで全部吹っ飛んだのではないかと感慨深くなり、つい涙がこぼれてきました。
ウハハハハハハッ!(だからバカ笑い)
で、藤本。(2点目)
4試合で5得点目。
驚異の決定率でちょっと怖いんですが、幾久しく末永く続くことを願いつつ、バカ笑いが響き渡るのです。
ウハハハハハハッ!(うむ、正しい)
終始して相手が中央を強引にこじ開けようとしたけども、失点しなかったのは大きくて、どう見ても今季のベストゲームで笑いが止まらないのです。
ウハハハハハハッ!(はいはい)