『ともに持ち味は攻撃サッカー。積み上げたスタイルを発揮するのは』
怜でしょ。
横浜FMと言えば怜でしょ。
2013年に横浜FMから期限付き移籍してきたときとは格段にレベルアップした怜が見れるでしょ。
明日の試合に一番思い入れがあるのは怜であって、走りまくるに違いないでしょ。
もう明日は怜から目が離せません。
(あー、勇者と王子も一応見とくかなー)
『ともに持ち味は攻撃サッカー。積み上げたスタイルを発揮するのは』
怜でしょ。
横浜FMと言えば怜でしょ。
2013年に横浜FMから期限付き移籍してきたときとは格段にレベルアップした怜が見れるでしょ。
明日の試合に一番思い入れがあるのは怜であって、走りまくるに違いないでしょ。
もう明日は怜から目が離せません。
(あー、勇者と王子も一応見とくかなー)
『後藤優介 着実にステップアップ、2度目のJ1で主役になる』
まだまだです。
なにせ超がつくほど謙虚ですからまだまだ隠しています。
もうちょっと、本性が出るまでもうちょっとかかるんじゃなかろうかとみております。
ただ、うっかり火がついたら爆発しちゃって手に負えません。
火気厳禁、取り扱い注意に近いです。
いやまあ、面倒なんでつけちゃいますか、火。
『小島亨介選手 AFC U-23選手権タイ2020予選 U-22日本代表メンバー選出のお知らせ』
『ティティパン選手 チャイナカップ2019 タイ代表メンバー選出のお知らせ』
概ね想定される選手がそれぞれの代表に選出されました。
なによりなにより。
ただ、ただですよ、ただ。
あえて言いましょう。
森保ジャパンに、あ、え、て、い、わ、せ、て、も、ら、い、ま、し、ょ、う。
勇者と王子はいいのか。
大分の勇者と覚醒王子はいらないのかと言うとる。(ロールプレイングゲームかよ)
◇2019JリーグYBCルヴァンカップ
名古屋 2-1 大分(得点:伊藤)
『好調名古屋ルヴァン杯も首位浮上!大分はGK小島好守も“早大同期対決”相馬がFK突き刺す』
中継を見ていないのでなんとも言えないが、試合後のデータを見る限り圧倒された様子。
気になるのは伊佐にアクシデントがあったと言うこと。
良かったことは、さんぺーが試合に出れたことぐらいでしょうか。
後でハイライトで確認しますが、名古屋は好調な様子。
それでも後半はたてなおしたようで惜敗かなと。
大分のチーム状態も悪い雰囲気ではないので次のリーグ戦に影響を残さないようにしたいところです。
C大阪戦@ルヴァンカップで結果を出してリーグ戦に繋げた後藤のケースがチームの刺激になっているようでなによりです。
リーグ戦の間にカップ戦が入ってターンオーバーしながら結果が伴えば、チームも活性化して好循環を生むはずです。
明日の名古屋戦は次のリーグ戦である横浜との戦いにも影響を及ぼすと言えるでしょう。
ここ大事。
アウェイですしリーグ戦で3連勝している相手ですから粘り強く戦って勝ち点1でも持ち帰って頂きたい。
なんなら勝ち点3でも構いません。(本音)
『大分、偶然ではない強さの源泉は? 6年ぶりJ1で好発進、監督・選手の言葉から滲み出るもの』
まあー、片さんが超が付くほど謙虚なもんで必然的にチームも謙虚になりますわな。
おかげで俺らまで謙虚ですわ。(え?)
下部カテゴリー時代から積み上げてきたと簡単に言いますが、DFとGK辺りでどんだけハラハラドキドキしたと思うてか。
おかげでパスミスしても「またか」と声が出るくらい慣れましたわ。(そうね)
今季はまだ出てないけどそのうち致命的なのが多分出ますわ。(謙虚に謙虚に)
ミスして学んでミスして学んでの繰り返しの裏返しが謙虚なんだと思うんですわ。
当分はお勉強させてもらいますわ。(悪徳商人風)
◇J1第3節の結果◇
札幌 5 – 2 清水
松本 0 – 1 浦和
磐田 1 – 2 大分
G大阪 2 – 3 名古屋
鹿島 1 – 0 湘南
C大阪 0 – 1 広島
仙台 1 – 3 神戸
FC東京 2 – 0 鳥栖
横浜FM 2 – 2 日産ス
まだ3節なので順位云々の話しは無いでしょうが、3連勝したのは名古屋の1チームのみ。
1試合も勝てていないのは川崎、磐田、仙台、清水、鳥栖の5チーム。
勝ち点が取れていないのは鳥栖のみ。
そんな中で大分が2勝したのは上々だと思います。
大分が目標とする勝ち点45には5節区切りで勝ち点7を積み重ねて行きたい訳ですが、2勝1分2敗だとこのペースに乗ります。
5節が終わるまでに勝ち点をあと1以上。
4節が横浜で5節が広島。
どちらもホーム戦ですし願わくば5節が終わるまでに、勝ち点は9にしておきたいところ。
そのためにはJ1リーグ戦で久々のホーム勝利が必要です。
◇2019明治安田生命J1リーグ 第3節
磐田 1-2 大分 (得点:藤本、後藤)
今季初スタメンに起用されたかと思えば、1アシスト1ゴールと暴れまくった覚醒王子こと後藤雄介。
昨季の終盤からやや静かな眠りに入っていたものの、水曜日に開催されたルヴァンカップの得点をきっかけにて魔境から今ようやく覚醒される。
覚醒された今、縦横無尽にピッチを駆け巡り対戦相手の驚異になることは間違いないであろう。
さあ王子よ、存分に暴れまくりなさい。
そして時が来れば再び魔境へと静かに包み込まれて行くであろう・・・(こらこら寝かしちゃダメです)
『見どころ』
水曜日のカップ戦@C大阪で良かった選手がスタメンに絡んできそうな予感もしますが、ベースは松本戦のスタメンと変わらないと思うのでトリニータスタイルを貫くのみでしょう。
磐田は昌也が2試合連続のスタメンで今節もスタメンが予想されますから、成長度合いは要チェックです。
ともあれ、アウェイではあるもののリーグ戦連敗は避けたい訳で、なんとか勝ち点を持ち帰って頂きたい。
なにとぞなにとぞ。
そう言われればホームでのJ1勝利は実に10年ぶりだったことを昨夜は有頂天になっており気付いていませんでした。
なので調べて見ました。
多分最後にホームで勝ったのは2009年11月22日の川崎フロンターレ戦。(合ってますかね?)
であれば、昨夜の10年ぶりのJ1ホーム勝利と10年前のホーム勝利を同じピッチ内で見届けた選手が1人いました。
「清武 弘嗣」
いや感慨深い。
我々には自己満足的に感慨深いものがある訳ですが、清武が本当に何を思ったのかという事も気になる訳です。
10年の月日を経て見てきたものが違うそれぞれがそれぞれに思う事がある訳です。
なにせ見てきたのは前代未聞の降格昇格乱高下(略