明日はアウェイで札幌戦@第6節。

投稿者: | 4月 5, 2019

同じ源流から枝分かれした師弟が初対決。極上のエンターテイメントとなるか

今節のポイントはタイ代表だと思います。

札幌のキープレーヤーであるチャナティップと我らがニューの対決はとても重要なポイントだと思うのです。

そこに注目しています。

ただ、言われる通り師弟関係にある監督采配も興味深いものがあります。

所謂サッカー界の「暖簾分け」対決だと思います。

決して「フランチャイズ」対決ではないのです。

「暖簾分け」と「フランチャイズ」は異なります。

「暖簾分け」とは同じ源流である師匠の元で働いて、その努力が認められ円満な形で独立するシステムです。

「フランチャイズ」とは同じ源流のフランチャイズ本部から確立されたシステムを使う権利をもらうというコピーのようなものです。

暖簾分けは独自性を持ちオリジナリティを生みます。

場合によっては暖簾分けした方が勝る場合もあるのです。

うん、世の中そんなもの。(はいはい、途中からラーメン屋です)

アウェイの洗礼。

投稿者: | 4月 4, 2019

注目の“師弟対決”。ペトロヴィッチ監督と片野坂監督が対峙

J1では一番移動距離のあるアウェイで且つ、まだ肌寒そうな北海道でアウェイの洗礼は受けそう。

その逆で札幌が大分に来るときは梅雨時の7月13日と蒸し蒸しする昭和電工ドームでアウェイの洗礼は確定です。

であれば、九州と北海道の気温差はあれど室内同様の札幌ドームでやれるウチの方がまだマシかも知れません。

であれば、勝つのみ。

であれば、過酷なJ3環境で戦った経験を生かせるときでしょう。

そこが、そこの経験値が、ミシャと片さんの違いでしょう。(と信じたい)

そろそろリセットを。

投稿者: | 4月 3, 2019

大分が誇る“和製バーディ”の「ハンパないゴール」をJ公式が投稿「魔法のような…」

先週土曜日の敗戦で「なんともなんとも」に始まり。

「分かっちゃいるけど解けないんですわ、これがまた」と続き。

エイプリルフールは「こんな日にこそご指名を!」でひと休みして。

昨日は「攻撃オプションの少なさ」が頭を駆け巡り。

ネット上では「勇者でご飯3杯イケる!」が乱舞する。←(今日ここ)

うん、そろそろ思考回路は札幌だな。

うん、そうしよう。

記憶にございません。

投稿者: | 4月 2, 2019

好調の大分がぶち当たったJ1の”壁”。閉塞感を打ち破るために必要なものとは

うむ、今週はこの問題が頭から離れません。

先週土曜日の敗戦で「なんともなんとも」に始まり。

「分かっちゃいるけど解けないんですわ、これがまた」と続き。

エイプリルフールは「こんな日にこそご指名を!」でひと休みして。

「攻撃オプションの少なさ」が頭を駆け巡る。←(今日ここ)

そして明日はどうなるのか。

如何なる事が私の頭の中を巡るのか。

ただただ、共通して言えることはひとつのみ。

『寝たら忘れてる』

てなことで次節次節へと最終節まで続くのがシーズン中の思考回路と言えようか。

こんな日にこそご指名を!

投稿者: | 4月 1, 2019

森保J「大迫の代わりがいない」以外の新たな課題が明らかになった

森保ジャパンで試したい選手は?「個で勝負できる藤本、仲川、古橋はアジア予選でも有用だ」

他に選択肢があるとは思えません。

もう行っちゃって下さい、行っちゃって。

なんなら今日(4/1ですが何か?)発表でも構いません。

勇者がイチ推しです。

さあ、さあさあコパ・アメリカどうぞ!

分かっちゃいるけど解けないんですわ、これがまた。

投稿者: | 3月 31, 2019

今朝の読売新聞の記事ですがどうしてもこの「課題浮き彫り」というのにちょいと引っ掛かりまして。

この課題が結構な難題でして、昨日の試合でも何とかしようとしていたのは見て取れたのです。

なんですが、なんですが、なかなか解けないんですわ、これがまた。

傍から見ると手っ取り早く強引に中央突破した方が良いような気もするんですが、J1の場合は失敗すると痛い目に合うのかなぁと。

ここからまた札幌(主に3-4-2-1)、仙台(主に3-4-2-1)と3バックチームが続くので、この課題を解かなきゃならない訳です。

兎にも角にも難題です。

うーん、なんかヒントくれ。

なんともなんとも。

投稿者: | 3月 30, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第5節

大分 0-1 広島(得点:なしよ)

なんとも悔しいです。

ほぼほぼ第2節の松本戦と同じような試合展開で、同じような内容での敗戦ですから、なんともしか言いようがないほど悔しいです。

手も足も出なかった訳じゃないので、なんとも悔しいです。

なんともです。

なんともなんですが、こういうハマらない試合の場合は粘り強く失点せずに負けないゲームができるようにならないとダメなんでしょう。

本当になんともであります。

明日はホームで広島戦@第5節。

投稿者: | 3月 29, 2019

勝負の機微を感じ、空気も読める前田凌佑が主役となる日は近い

うん、確かに2週間空いたもので私にも緩みが出ています。

まーでもしゃーないと思うんですよねー。

あの快勝見せられた後に「ほけーっ」とした期間が2週間あったんですから、そりゃまぁー緩みますわなー。

いまさら気を引き締めろっと言われてもねーぇ。

まー戻すの簡単じゃないですわなー。

明日もそんな感じすかねーぇ。(こう見えても気合満々)

出来れば焦れたくなない。

投稿者: | 3月 28, 2019

[3-4-2-1]の激突。カギを握る両サイドの攻防

さて、第5節@広島戦。

4節が終わって2勝2分で無敗の相手ですから要警戒は間違いないのですが、ご存知の通り過去からミラーゲームはあまり得意ではありません。

ハマらないイメージが強くてちょっと焦れてくる。

両サイドの攻防になるのは理解するが、機能して欲しいここが機能しなくなるので焦れてくる。

さてさてどうなるか。

焦れるかハマるかやって見ないと分からないけども、焦れたくはないものである。

そろそろリーグ戦!(≧▽≦)

投稿者: | 3月 27, 2019

リーグ戦が1週間空いて、全く関係のない日本代表戦も終えて、チームも良い感じで休養も取れて、あとは広島戦@第5節に合わせるのみです。

休養できていないのはニューだけで、ひとまず大分には戻ってきたようで、まあ、あまり無理しなくても良いんじゃないかなと思います。

藤本も好調ですし、ボランチに入れる選手も多々いますし、さほど困らないかなと思います。

・・・だなんて!щ(゚Д゚щ)

第5節にして、だなんて!ことを言える自分が怖いですわ・・・щ(゚Д゚щ)

いやあ怖い怖い。

開幕前の謙虚さを忘れずにリーグ戦に挑みたいと思います。

む、むふふふふ・・(何故だかこぼれる笑み)