はてさて、既に記憶にないが。

投稿者: | 3月 4, 2019

3月6日(水)「JリーグYBCルヴァンカップ」グループステージ 第1節 vs セレッソ大阪戦 スタジアムイベント開催のお知らせ

久々のカップ戦なもので忘れていますがこれほどスタジアムイベントをしてましたかね?

ほぼ記憶にないんですよね。

もう何年も埋もれていましたから無理もありません。

もし記憶が蘇る可能性があるならばこうでしょう。

明後日、昭和電工ドームへ向かう途中で悪ガキにいじめられている亀さんを助けて、そのお礼としてドームで飲めや歌えやの接待を受けます。(え?)

既に記憶のないカップ戦の変貌ぶりから「何があっても開けるな」と言われていた禁断の箱を開けてしまい煙にまみれます。

さすれば、何年もの空白は埋められ記憶も蘇るでしょう。(by太郎)

単調だったかも。

投稿者: | 3月 3, 2019

大分ミス連発で開幕連勝逃す…前節鹿島に勝利で油断

油断するほど強くはないので別に良いんですけどねー。(棒)

まあ、確かにミスが多いとは思いましたけどねー。(棒)

ああなったときに手がが無かったというのが気になるんですけどねー。(棒)

まあ、こういうのも学習して強くなっていけば良いんですけどねー。(棒)

やってるサッカーも単調でしたかねー。(棒)

ですねー。(棒)

※(棒)=棒読み(単調に読み下すこと)

裏の裏の表の表の裏(読みすぎです)

投稿者: | 3月 2, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第2節

大分 0-1 松本(得点:なしよ)

昨年J1昇格を争った相手ですから手の内を知り尽くしている訳で、片さんが1節のスタメンから少しいじるんじゃないかと読んでいましたが、そのままでした。

終わって見れば、松本からハメられた感が満載で、71%もの保持率で711本ものパスで、なのにシュートが1本しか打てずに完敗。

今考えてもホントやられたとしか思えません。

やられた×3ぐらいで。

いやまあ、昨年から爆発的な攻撃力を見せるときと今日のようなパターンにハマるときがあるのは承知していますからやられた×2で良いかも。

ホントやられた。

うんやられた。

以上でやられた×2。

明日はホームで松本戦@待ちに待ったホーム開幕戦

投稿者: | 3月 1, 2019

前節はアジア王者を撃破。大分が挑む“盾矛対決”

待ちました!(≧▽≦)

昨年の11月20日のホーム戦から3ヵ月とちょっと待ちました!(≧▽≦)

これだけ待ったので明日は楽しむだけでしょう!(≧▽≦)

いやもう楽しみます!(≧▽≦)

楽しみまくって試合結果なんてどうでも良いや!(こらこらダメです)

継続は力なり。

投稿者: | 2月 27, 2019

大分をJ1昇格に導いたトレーニング「ライフキネティック」の可能性

ふむ、推察するに、普段はやらないことをやって脳を活性化することでサッカーの瞬時の判断力を高めるという事でしょうか。

何れにせよ書かれている通り、同トレーニングの効果を証明するのは難しいと思いますし、数値化など不可能だと思います。

なにせ、人間の記憶ほど曖昧なものはない。

人間の能力ほど適当なものはない。

人間の気合いほどムラがあるものはない。

けども、1年間続けようと継続することを判断した監督にはトレーニングを通じて何らかの感触があったのだろうと思います。

要するに監督の価値観な訳で、数値証明は出来なくても戦績が伴えば、効果と言えるのでは無いでしょうか。

J1になったら競って見たかったこと。

投稿者: | 2月 26, 2019

最も走ったチーム&選手は…J1開幕節の走行距離発表

栄えある1位に!(≧▽≦)

ただ単に走れば良い訳ではありませんし、試合の流れによって走行距離は変わるでしょうが、第1節のデータを見る限り走行距離の長い方が勝っているという事実はありそうです。

また、仙台-浦和/川崎-F東京の試合の走行距離はどちらもチームで100Km代と短くなっておりスコアレスドローに終わっています。

最長距離の大分(123.675km)と最短距離の川崎(104.323km)差は19.352kmですから、車で大体30分程度、タクシーなら6,000円前後でしょうか。

第1節に限りのデータを纏めますと・・・

●走ったもの勝ち。

●走らないと点が入らずしらける。

●最長と最大の差は6,000円前後。

以上です。

戦うヤジにも浅田飴。

投稿者: | 2月 25, 2019

浅田飴×大分トリニータコラボ製品 「戦うのどに浅田飴」発売のお知らせ

念願のコラボ製品が出来上がったようで、感無量でございます。

かの有名な浅田飴【公式】@Twitter(中の人)によれば・・・

◎この3ヵ月ほど、急ピッチで作った商品
◎3月2日(土)のホーム開幕戦より発売
◎「コラボ製品を作って!」声から実現
◎ホーム開幕戦に間に合うか否か瀬戸際だった
◎どうやら中の人も今週末に大分ご来訪予定

・・・とのこと。

感謝、感謝。

ホームでは、ヤジ専のA席を住処とする私にとっても必需品です。

今季の3大目標は「ああぁぁーっ!って言わない」「愚痴らない」「ヤジに愛情を」ですから、コラボ製品と共にヤジって戦ってまいります。

ヤジには夢がある。((C)高田社長)

トリサポのみが知る「むしろ次の方が厄介じゃね?」

投稿者: | 2月 24, 2019

2月24日(日)トレーニングマッチ試合結果について

得点
1本目41分 馬場
2本目 5分 伊佐
2本目 7分 星
2本目19分 後藤
2本目36分 星
2本目40分 失点
2本目45分 後藤

開幕戦の勝利の余韻は残しつつ、チームは次に向けての準備を始めており今日は試合に飢えている皆様が大学生相手に襲い掛かった模様です。(まあ、大人げない)

開幕前でもこれほど得点を重ねた事はないのでチーム全体にも良い循環が入りつつあるようです。

さて次。

鹿島が相手だと失うものは無くて、こちらの手の内もさほど知られていないだろうという感触があったのですが、次の相手はそうは行きません。

こちらの手の内バレバレ。(同じく相手の手の内もこちらにバレバレ)

そこで考えました。

「むしろ昨年松本と戦ったメンバを出さない作戦」

この一見安易そうな作戦が玄人の度肝を抜き素人受けするのです。

さあ、ご英断を!(誰に言うとる)

県立カシマサッカースタジアムに座布団舞う。

投稿者: | 2月 23, 2019


◇2019明治安田生命J1リーグ 第1節

鹿島 1-2 大分 (得点:藤本×2)

金星頂きました!

見たかこれが片野坂サッカーである。(素でびっくり)

我らがトリニータを低評価した評論家諸君よ、思い直すなら今である。

私の想定では、ハマるか圧倒されるかのどちらかかなぁーと思っていたが、なんだかんだで圧倒されつつも藤本の裏とりがハマるという結果に。

苦手のセットプレーで1失点はしたがアウェイで逃げ切っての勝ち点3ならば上々の出来である。

今一度度言おう低評価の評論家諸君よ、J2オールスターズをなめるな、これでフル戦力だと思うな、与えられた戦力で最大の成果をあげる片野坂サッカーがJ1を席巻しまくるぞぉぉぉっ!

昨夜の弱気とは別世界だわよ(≧▽≦)