『歴代J1、J2、J3得点王まとめ【Jリーグの日まであと1日!】』
大分で唯一のJ2得点王が神野。
しかもJ2初代がつく。
過去、大分で活躍した選手だとJ1はウィル、ウェズレイ、マグノ。
そしてJ3であれば2度の得点王になった藤本。
再び大分から得点王を、しかもJ1で出せるとすれば現在進行形の勇者藤本か。
ならば、片野坂流のパスサッカーで勇者をキングに転職させましょう!(またオチがドラクエかね)
『歴代J1、J2、J3得点王まとめ【Jリーグの日まであと1日!】』
大分で唯一のJ2得点王が神野。
しかもJ2初代がつく。
過去、大分で活躍した選手だとJ1はウィル、ウェズレイ、マグノ。
そしてJ3であれば2度の得点王になった藤本。
再び大分から得点王を、しかもJ1で出せるとすれば現在進行形の勇者藤本か。
ならば、片野坂流のパスサッカーで勇者をキングに転職させましょう!(またオチがドラクエかね)
『3位大分で全試合フル出場も…“ストロングポイント”DF岩田、代表入りは「全然意識しない」』
いやいや、東京五輪なんて小さいこと言わなくてフル代表でもオッケーです、オッケーです。
智輝にアピール度が足りないと仰せなら、藤本のゴールパフォーマンスであるLTポーズ同等がございます。
ええ、今度ゴールを決めたら御披露されるでしょうUSAポーズ。(あ、やっぱそれね)
これがまた「ダサかっこいい」との噂です。(C’mon, baby アメリカ♪)
◇2019明治安田生命J1リーグ 第11節
湘南 0-1 大分 (得点:藤本)
はいはい総じて、上手いこと行ったで勝!(≧▽≦)
いやでも、試合前のスタメン確認した際に前田がいなかったもので結構心配したのですが、長谷川がルヴァンカップに続けて無難にこなしてくれました。
杞憂でなにより。
藤本も約1ヵ月間も得点が取れていなかったので久々の決勝ゴールで且つ、再び得点ランキングのトップになりました。
杞憂でなにより。
昨夜から抱えていた厄介な気分が吹き飛んでなによりでございます!(≧▽≦)
開幕した頃、鹿島よりネタバレしている松本の方が厄介な相手と書きましたが、松本の次に厄介な相手だと思っているのが何故だか湘南。
当然ながら「厄介」に大した根拠はありませんし、単にそう思っているだけ。
ただ、過去を振り返ると2017年J2では2試合やって勝てていませんし、2014年J2でも2試合やって勝てていません。
さらに言えば、2014年J2第8節は敵地で4失点の大敗を目の前で見てますからあの記憶が蘇ると言いますか、なんと言いますか。
根拠なんかないけど厄介との気分。
この厄介な気分を吹き飛ばそうとするならば、もう1ヵ月間は負けていない事とアウェイは無敗という事。
いやまあ、過去よりも今を信じております、なにとぞなにとぞ。

まだ読みきってないのですが、トリニータ記事の一部はここのサイトでも読めます。
この雑誌は初めて買ったけど、パラパラ流して見た感じだとさほど批評は無いような…(^^;
まあ、読み応えはありそうなのでじっくり読んで見ます。
うむ、「金星」と言うのは「勝てないと思える相手に勝利する事」との理解です。
うむ、昨日は「勝てない」とは思っていなかったが。
うむ、「金星」じゃなくね?
うむ、「金星」かね?
うーむ…
うーむ、単に「白星」で。

◇2019JリーグYBCルヴァンカップLC5
大分 2-1 神戸(得点:後藤、ニュー)
今日のポイント3つ。
①お約束のイニエスタ詐欺。(来ない方)
・同じ平日ナイターのLC4@名古屋戦と比べて神戸戦の観客は1,946人増し。
・大分の皆さんが「もしかしたら」を中途半端な人員増で証明。
②タレント揃いの神戸をねじ伏せる。
・ターンオーバーの陣容ながら、神戸を相手に互角以上に渡り合う。
・と言いますか、高額な戦力を安価な戦術でねじ伏せるとの結果。
③ルヴァンカップ楽しい。
・グループC2位に浮上。グループステージ最終戦@C大阪で決着へ。
・LC4@名古屋戦もそうだったがリーグ戦とは違う意味で楽しい。
いやまあ、リーグ戦もカップ戦も総じて本当にチーム全体が躍動してるねと。
後藤のシュート(同点弾)と高畑のシュート(バー直撃)は見応えあったよと。
『グループステージ突破のために必勝の一戦。かつてのミスターとの知将対決も』
カップ戦はリーグ戦に出ていない選手を公式戦で見れるという楽しみがたまらないのであります。
だからと言ってグループステージ突破を捨てている訳ではありません。
両方の欲望を満たせば良いのです。
要は勝てば良し。
さすれば楽しみも継続されます。
万が一、イニエスタ詐欺の逆パージョンが見れた場合には、一試合で三度おいしいでしょう。
10連休の最終日に如何お過ごしでしょうか。
私も明日から社会復帰します!(はて、出来ますかね?)
で、10連休の最終日に公式から誘惑があったのでAmazonでポチりました。
フットボール批評なんて普段は買わないからAmazon でポチったのですが、この10連休で3回目のポチです。
これ以上休みが続くとさらにポチ回数が進むと思うので、連休終了に安堵しています。
カード払いのため来月引き去りになりますが、嫁から使途不明金の疑いをかけられたら「全部トリニータに貢いだ」ことにします。
おっし、明日から頑張る!(≧▽≦)
『J1で最もモダンなトリニータ。計算された「擬似カウンター」、戦術を左右するGK高木駿』
昨日の試合でMOMだった高木駿。
片野坂サッカーにおいてGKが重要且つ、不可欠な存在になってしまったのは確かであるが、が、が、が(はいはい自粛)
傍から見たらそりゃまあモダンかも知れませんが、が、が、が(はいはい自粛)
とはいえ文面の最後に書かれている「大分が相応のリスクを負ってきた結果」は「その通り」との認識です。
その通りですけども、リスク相応の授業料を払ったからかなんなのか、これがJ1で通用するのが謎。10節終わっても謎。
いつかはボコられるじゃなかろうかと思ってるくらい謎。
ここ最近ではシーズンが終わるまで謎だったら良いなと思ってるくらい。
いやもう謎でもなんでも良いんですけども、今上位にいるチームと対戦する13節(川崎)14節(FC東京)15節(名古屋)あたりで謎がさらに深まるのか否か。
むしろ神秘的な領域まで深まって欲しいかと。