『Jリーグの解決策は? 新型コロナウイルスが苦しめる日程問題。次なる決断に必要な柔軟性と妥協』
柔軟性はある方です。(言い聞かせる)
本来ならば何試合かホームで観戦しているハズですから気持ちは妥協しています。
日程問題も大変だと思いますが、Jリーグ飢えしてる方も大変です。
#エアJリーグとかeJ.LEAGUEとかで楽しめるタイプじゃありません。
いったい何をして飢えをしのげば良いのか考えつきません。
結局、自宅でじっとしています。
冒頭に戻ります。(ループ中)
『Jリーグの解決策は? 新型コロナウイルスが苦しめる日程問題。次なる決断に必要な柔軟性と妥協』
柔軟性はある方です。(言い聞かせる)
本来ならば何試合かホームで観戦しているハズですから気持ちは妥協しています。
日程問題も大変だと思いますが、Jリーグ飢えしてる方も大変です。
#エアJリーグとかeJ.LEAGUEとかで楽しめるタイプじゃありません。
いったい何をして飢えをしのげば良いのか考えつきません。
結局、自宅でじっとしています。
冒頭に戻ります。(ループ中)
2003年はJ1初参戦。
当然ながらJ1の高い壁に苦しむ訳で、リーグ戦の成績は年間30試合で5勝14敗11分(勝ち点26)との結果。
前期・後期制で前期は16チーム中で14位、後期は16位。
年間5勝だが、引き分けが11試合と多いことで勝ち点を積み重ね、最後の最後(仙台戦@ホーム)も引き分けて残留を決めている。
そしてこの年を最後に片さんが現役引退となる。
さて、トリライの方ですが2003年はあまり記憶がない。(こらこら)
記憶がないついでに言うと、2002年を振り返った際に「次の2003年は、私にとって会社人生で初の転勤命令が出された年・・・」は間違いです。(ごめんなさい)
会社で調べたら転勤命令は2004年でした。
そんな曖昧な記憶の中でも片隅に残っているのは仙台戦。
記念すべきJ1開幕試合のアウェイ仙台戦に私も参戦しており「牛タン」と「日本三景@松島」を堪能している。(という記憶)
結果は負け試合だが、この試合はトリライに大きな影響を与える。
つまり、牛タンが美味い!、松島なかなか楽しい!である。
試合内容は捨てて「観光ネタ観戦記」なる奇妙な方向にトリライが動いて行く。
サッカーの試合を見に行ってネタを探しまくる、ネタ以外興味なし、という方向性に足を踏み入れた年となる。
時節柄、会社で流行しているのが「毎日の検温」です。
すると気になってくるのが他人の体温で、つい聞きたくなるというのが人情です。
昨日も同僚から聞かれました。
同僚:「体温何度でした?」
私:「え、26.2度ぐらいだったよ」
同僚:「えええええええ、それ死んでますよ!」
私:「あ、言い間違い、36.2」
本日は関東勤務の同僚から電話があって、業務の用事とは別にこう聞かれました。
同僚:「毎日検温してるんですよ、やってますか?」
私:「ああ、やってるよ、今朝は25.3度くらだったかな」
同僚:「えええええええ、それ死んでますよ!」
私、死んでますかね?(新型コロナウィルス以前にどうしても”気温”感覚になる)
デッドラインが4月中旬までという事は、日程くんのシミュレーション限界がここであったということか。
ならば4月中旬以降の情報をインプットして日程くんを回すと現実的な時間でシミュレートは終了しない。
従って、4月中旬以降はユースケース対応した理論シミュレーションにすることで日程くんが元気を取り戻すということか。
うーむ、私にも何が何だかさっぱり分かりません。(おいっ)
『光る村井チェアマンの迅速対応 Jリーグ再開へ、1万3421字からにじみ出るリーダーシップ』
1万3421字だかどうかは別として、『こちら』を読んでも確かに分かり易かった。
サイト記事によれば、4月3日の再開であれば、現在の日程のなかで組み込めるが、これ以上の延期は色々なことに手をつけることになる。
Jリーグには日程くんがあるので、ある程度のパターン別シミュレーションはさほど難しくない。
こうなると日程くんは偉大であるが、今回の新型コロナウィルスやあらゆる災害などのインシデントを含めてシミュレーションしているならば、偉大に「とっても」を付与しよう。
何れにしても試合が再開されたとして、我々サポーターにできることは健康管理である。
日々の検温と体重測定とっても大事。
認識されたし。
新型コロナウィルス対策により、さまざまな自粛要請が出ており、私自身も謙虚且つ愚直に自粛を遂行しております。
健康管理も万全です。
毎朝の検温に始まり、もし熱があるようであれば出社を控えて自宅待機をする所存です。
仕事を終えて帰宅したら手洗い&うがいに始まり、お風呂に入る前は体重測定して、もし増加しているようであれば嫁の指示に従う所存です。
本日の体重+1kg(先週末比較)ゞ( ̄∇ ̄;)
嫁から食事摂取量の自粛要請が出ました・・・orz
(明らかに熊本マラソンが終わってから体重が増えつつある)
もう無理だろうとは思っていましたが、いざ発表されると少なからず落胆はするものです。
まあ、その、仕方がないと言い聞かせるしかないのです。
あー、仕方がない、仕方がない。
はい復唱して!
あー、仕方がない、仕方がない。
復唱の効果として、確認の念押し、気づきの遅発性に効果があります。
あー、仕方がない、仕方がない。
復唱を声に出すことで短期記憶に繋がり、この短期記憶が長期に渡って記憶されるという効果があります。(いやもう長期化しないで、お願い)
『【2020の注目株8】クロスマニア垂涎の男。大分の松本怜を見よ』
いやもう絶対に見ます!と言いますか、ガン見したい程ですが、なんともかんとも見れれない世の中になっておりまして。
飢えに飢えている状態です、はいはい。
いまいまで例えるならば、仮に私の家の前を怜がトップスピードで駆け抜けたら、無条件に発狂します。
きっと追いかけます。
はいはい、以上です。
2002年は念願のJ1昇格とJ2優勝を果たした年。
年間44試合で28勝6敗10分(勝ち点94)。
第41節のアウェイ@大宮戦でJ1昇格を決めているが、開幕から6連勝のスタートダッシュ、第8節から第22節まで負けなし、第31節から第42節でも負けなしと、シーズンを通して安定的な強さを見せている。
トリニータが波に乗ったシーズンだった為か、トリライもアクセス数が増えてきて日々の更新が楽しくなってきた頃。
もうひとつの変化点として、ホーム戦しか観戦したことが無かった私が、この年からアウェイに参戦している。
第1節の福岡@開幕戦がアウェイ初参戦。
第35節の甲府戦、第37節の鳥栖戦と、アウェイビギナーらしく3試合程度だったが、甲府戦@小瀬の試合終了後に焼き肉で楽しんだ記憶が残っている。(試合内容は記憶がない)
今思えば、この年にわざわざアウェイに行かなくても、翌年には関東への転勤で単身赴任生活となりアウェイを満喫してしまう。
2002年のトリライは1日のアクセス数において過去最高を記録することになる。
J1昇格を決めた第41節(11月2日)から、おそらく4日後のことだったと記憶しているが、J1昇格記念のページを作成した際、7,000超アクセスを1日で記録した。
シーズン中の観戦で撮った写真と音楽と文字を組み合わせた昇格記念サイトをFlash動画で作成したことから方々のサイトにリンクされた。(Flashも仕事柄、使う事が出来た)
動画というよりは紙芝居程度だが、当時はまだ珍しかったので他チーム含む沢山のサポーターの方に見て頂けたと思う。
余談だが、そのFlashも脆弱性ゆえにハッカーから度々標的にされた為、2020年にサポート終了する事をアドビが発表している。
ということで、2002年は昇格の年。
次の2003年は、私にとって会社人生で初の転勤命令が出された年となり、トリライも新たな局面を迎える。
『3月18日(水)明治安田生命J1リーグ第5節ガンバ大阪戦の「車いす等歩行困難者専用駐車場」予約受付延期のお知らせ』
どう考えても3月はもう無理すよね。
ですね、ですね、ちょっと無理なので我慢しましょう。
はいはい、自宅でおとなしくしておきましょう。
はいはい、ポジティブに考えましょう。
はいはい、明日からポジポジポジ・・・(それ開き直り)