やっと終わりました!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 6, 2020

今日で終わりです!(ゴールデンウィークが)

しかしまあ、お休みの日にお家にいるだけということが、これほど辛いとは。

例えば、過去のゴールデンウィークを振り返ってみましょう。

昨年は、トリニータの試合もあって休み前から浮かれていましたし、山口県から佐賀県へと2泊3日の旅行に行ってますし、平成から令和に歴史が変わった時期でもありました。

一昨年ならば、トリニータの試合はもちろんのことですが、2泊3日@熊本県で遊んでいます。

思い返してみても過去ゴールデンウィーク期間中に家に居続けた記憶はありません。

これはもう快挙と言えますし、ある意味で忘れられない思い出となるでしょう。

ただ、これが明日からの仕事にどう影響するのか。

いつもならばゴールデンウィークにリフレッシュを目的に遊びまわって、連休明けはヘロヘロになりながら苦痛の出社をしている訳ですが、今年は逆です。

苦痛のお家にいましょう!から、明日は連休明けの仕事でリフレッシュです!(≧▽≦)

・・・って、なるのか本当に?

新たな付加価値を。

投稿者: | 5月 5, 2020

Jリーグ6月再開案は事実上消滅 緊急事態宣言延長で準備期間の4週間が確保困難

6月の再開消滅は想定内で、7月再開に期待をしている訳ですが、再開されても当面は無観客開催を想定しているとのこと。

思えば、もう何年もサッカーのある週末を送ってきたはずなのに、これほど長い期間でサッカーの無い週末を送っていくことになろうとは夢にも思いませんでした。

また、無観客となれば各クラブの収益も落ちるし、穴埋めには何らかの手段を取らなければ厳しいでしょう。

一般企業では会社での密を減らすためのテレワークが推奨されており、様々な不都合を抱えながら出勤せずに働くことが模索されています。

今までと同じ運営ではダメで、長期化する新型コロナウィルスとの闘いを想定して、新しい運営を行うべきと思います。

要は、無観客でも儲かる収益構造を作ればいいのです。

リーグに新しい付加価値を持ち込むべきです。

それが何なのか?

何なのか?

ちょっと考えたくらいで解れば苦労はしません。(うん、そうだね、考えたの5分だし)

なので幅広くアイディアを募集すれば良いのにと思う。

サイトデザイン変更しました!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 4, 2020

皆様!ゴールデンウイークに如何お過ごしですか!(私はお家にいます)

さて、お家にいる間の暇つぶし宿題となっていましたトリニータライフ改善ですが、サイトデザインの変更を終えて完遂しました!(今回は見りゃ分かるわな)

4月28日に宣言した宿題を復習しますと・・・

  1. トリニータライフのデザイン変更。
    久々に超シンプルデザインにしてみました(もともとシンプルイズベスト派です)。使ったテーマは「Thought is free」で、多機能で且つ高速なWPテーマとの定評あります。しかも使いやすいです。
  2. トリニータライフのパフォーマンス向上。
    もう随分と旧バージョンのままで放置していた、PHPとDBのバージョンアップを行いました。きっとパフォーマンスは向上しているハズです。(≧▽≦)
  3. トリニータライフのセキュリティ向上
    面倒でSSL採用を見送ろうと思ったのですが、セキュリティ上は完全ではないもののSSLを採用して簡易HTTPS 接続にしました。従いまして,「https://」で接続できます。↓こんな感じ。(やらないよりは良いかなと思ったので)

いやっほー、これでゴールデンウイークの宿題は完遂です!(≧▽≦)

 

うん、明日と明後日は何しよう・・・orz

中毒性あり。

投稿者: | 5月 3, 2020

「もうCD化して」大分MF島川俊郎が弾き語り動画を毎日投稿! 衝撃の“エンジェルボイス”に絶賛の嵐

島川のInstagramに限らず、新型コロナウィルス感染拡大を受けて、自宅でのSNS利用率は上がっています。

また、緊急事態宣言が5月末ごろまで延長される見込みで、ゴールデンウイーク明けの世の中はテレワークがさらに加速する事となり、業務SNSも活性化する事が想定されます。

しかしながら、SNSには意図して組み込まれた中毒性があるとも言われており、スマートフォンのスクリーンから自主的に目を離すよう呼びかける人もいるほどです。

そして改めて思うのです。

そういえば、島川のInstagram、毎日見てる・・・。

もしや島川中毒?

私はシマチュウでしょうか?

さほど変わらない。

投稿者: | 5月 2, 2020

ゴールデンウイークに如何お過ごしですか!(お家にいます)

さて、お家にいる間の暇つぶし宿題となっていましたトリニータライフ改善作業ですが、概ね気が付かない部分は終わってきました。

●PHPのバージョンアップ(

●データベース( MySQL)の バージョンアップ(

●SSLを採用しHTTPS 接続(過去の投稿コンテンツの置換が面倒なので見送り

●デザイン変更(あれこれと探している最中です・・・)

データベースをバージョンアップしたのにパフォーマンスが体感するほど上がったと思えないのは、ちょっと残念。(暇は潰れたけど)

あとはデザイン変更を終わらせるのみ。

時間はやたらあるのでぼちぼちと進めていきます。

攻撃より守りのタイプ。

投稿者: | 5月 1, 2020

21世紀のJリーグ史上最も鉄壁だったチームは?

ウハッ、21世紀史上最も鉄壁に認定されました。

所謂、カメナチオ時代なんですが、リーグ戦34試合で総失点は24点に対して、総得点は33点止まりと、ちょっと寂しい結果になっています。

ちなみに、史上最も攻撃的なチームは以下。

21世紀のJリーグ史上最も攻撃的なチームは?

トップ10は平均得点が2.0超との結果。

トリニータの場合、J1、J2、J3を通してリーグ戦で平均得点が2.0を超えたことがありません。

最高平均得点は2000年(J2)の1.94が最高です。

延期決定。

投稿者: | 4月 30, 2020

2020明治安田生命Jリーグ 5月30日(土)以降開催予定の試合の延期が決定

さくっと発表されていますが、これでJ1は第16節まで開催延期が決定。

トリニータだと16節は鹿島@ホーム戦(5月31日)でした。

ちなみに次節の17節(横浜FM戦)が終わるとリーグ戦も折り返しとなるところ。

6月13日(土)以降の試合開催については未定で、もし、7月に再開できるなら第20節(7月1日@G大阪戦)からということになるでしょうか。

残り6カ月足らずで残りのリーグ戦33節とカップ戦。

本当に組めるのかね >> 日程くん

もう2ヵ月が経過。

投稿者: | 4月 29, 2020

リーグ戦100%消化へ特例措置提案…1会場で2試合同日開催やJ2会場でJ1開催など

日程くんが頑張って働いたようで6~8月再開時の日程シミュレーションを終えたそうです。

6月再開なら61試合分の日程確保可能、7月で53試合分、8月で44試合分。

なお、最終節を12月5日から20日にズラす前提で、ぎりぎり7月再開ならば100%日程消化が可能とのこと。

1会場でダブルヘッダー(J2を1試合、J1を1試合の計2試合など)もアリだそうです。

緊急事態宣言の延長は濃厚な状況にあり、6月開催は困難だと思います。

7月再開を期待したい。と言いますか、願うばかりです。

明日からゴールデンウイークだぁ!(≧▽≦)

投稿者: | 4月 28, 2020

さあ、皆様、明日からゴールデンウイークです!(≧▽≦)

今年はお家です。お家にいましょう!

ということで、やたら時間があること間違いなしの状態にて、やることを決めました。

  1. トリニータライフのデザイン変更。
    blog(Wordpress)のデザインをちょいちょい変更します。見る度にデザインが変わっていても気にしないでください。なんとなく変化しなくなったら終わってます。
  2. トリニータライフのパフォーマンス向上。
    PHPのバージョンアップします。データベース( MySQL)の バージョンアップをするかも知れません。おそらく、気づかないうちに終わっています。
  3. トリニータライフのセキュリティ向上
    テーマ(デザイン変更と同じ)をセキュリティレベルの高いものに変更します。SSLを採用してHTTPS 接続にするかも知れません。終わってたら安心安全です。

9日間あるので、ちょいちょいやって行きます。

やったからと言ってなんら良いことはありませんが、私の暇がつぶれます。

おっし、これで家にいれる。

過去の反省から経営理念は堅実経営です。

投稿者: | 4月 27, 2020

大分、19年度は黒字も危機感「存続と雇用を第一」

サガン鳥栖の赤字額20億円に驚くばかりだが、19年の鳥栖の売り上げは25億6千万円で、大分の売り上げ18億6千万円よりも7憶円多い。

鳥栖の説明によれば、トーレスが加入したことで3社とスポンサー契約を結んでいたが、トーレスの引退により、この3社が撤退して14億8千万円の減となっているとのこと。

その他もろもろ合わせて売り上げが4割減の急激ダウンで経営が回る訳がない。

というより2期連続の赤字のため、この前から火の車&自転車操業だった模様。

トーレスを獲得した当時、「鳥栖は金あるねー」って思っていたが、「トーレス来るなら金出すよー」だったということに。

増資で債務超過は回避しているが、まるで九州にあるどこぞのチーム(ああ、うちね)の二の舞にならなければ良いがと心配してしまう。

夢を追った攻めの経営はリスクが大きい訳で、それを実体験したどこぞのチーム(ああ、うちね)は、もう二度と同じ過ちを犯さないよう堅実経営を行う。

そして、どんな会社の経営者であれ、危機的な状況の際に最も守らなければならないものは雇用であるが、どこぞのチーム(ああ、うちね)のトップはそれが第一と口にする。

結果的に、危機的な状況を乗り切る為には、全てのステークホルダーが必死になれるかどうか次第なんだろうと思う。

あの時の大分のように。