『【J1終盤戦のシナリオ|大分】指揮官は“捲り”に手応え!来季に向けて試すべきオプションは?』
確かに来季につながる終わり方に期待したい。
成長を図るバロメーターが昨季から3連敗で手も足も出なかった難敵の川崎戦ですね、なるほど。
大分県民招待で観客も多い。
なるほど。
川崎ですね、か・わ・さ・き。
うーん、なるほど。
うーーーーん、うーーーーん・・・(策なし)
『【J1終盤戦のシナリオ|大分】指揮官は“捲り”に手応え!来季に向けて試すべきオプションは?』
確かに来季につながる終わり方に期待したい。
成長を図るバロメーターが昨季から3連敗で手も足も出なかった難敵の川崎戦ですね、なるほど。
大分県民招待で観客も多い。
なるほど。
川崎ですね、か・わ・さ・き。
うーん、なるほど。
うーーーーん、うーーーーん・・・(策なし)
今季は12勝すればJ1リーグ通算勝利が100勝になります。(現時点で97勝(76分け151敗))
あと3つです。
12勝といえば、昨季は12勝11分け11敗の成績で勝ち点47。
現在9勝6分け11敗で勝ち点33。
残り8試合。
まずは、3勝してJ1通算100勝が最初の目標で、4勝できれば昨季の勝ち数を超えて、最終的には昨季の勝ち点47を超えること。
早々に100勝必達!(目標管理)
ふむ、この時期は捕らぬ狸の皮算用の真っ盛りです。
どうそご自愛ください。(なにがー??)
『【明治安田J2 第32節】松本山雅FCが2位・アビスパ福岡に競り勝つ!3位のV・ファーレン長崎は逆転での3連勝で猛追』
J2の昇格争いがかなり面白くなっています。
福岡、長崎、北九州の九州3チームが上位で頑張っていましたが少々様相が変わってきました。
首位は3連勝の徳島、北九州が勝てなくなって脱落、福岡も少々息切れ状態。
長崎が3連勝と好調な状況。
残り10試合で、既に勝ち点60以上を獲得している徳島、福岡、長崎の3チームでこのまま競り合いが続くと予想。
もし予想通り3チームがリーグ戦終盤まで競り合えばJ2恒例の最終節ドラマが見れそうです。
長崎は徳島、福岡との対戦を既に終えているものの、福岡VS徳島が最終節に組まれており、これは明らかに日程くんのご配慮。(仕業とも言う)
J2暮らしを堪能していた身からすると、福岡、徳島のサポーターは、絶対に最終節まで引っ張りたくない心境だと思います。
ただ、これがまた、何故だかJ2の場合は引っ張るんだなー、不思議と。
日程くん地獄に引き込まれるように。
2012年はJ2リーグ3年目で年間42試合21勝13敗8分(勝ち点71で6位)との結果。
この年に新設されたJ1昇格プレーオフ出場圏内である6位以内を目指して戦った年だが、クラブライセンス制度の問題でJリーグからの借入金 6 億円の内の残り 3 億円の返済するために「J1昇格支援金」を募った年でもある。
3億円のうち、1億円は県民・サポーターから集める計画が発表され、私も少々ご協力しました。
正直なところ発表された際には「さすがに県民・サポーターで1億円は無理でしょー!!」と思ったが杞憂に過ぎず、きっちり1億円超を出せるお金持ち県民であった。
何でも良いから人助けはしておくもので、J1昇格プレーオフでは決勝(国立)まで進みサッカーの女神は大分に微笑む。(女神に少々賄賂が流れたか)
という、絵にかいたような棚からぼたもちシーズンであった。
さて、肝心のトリライの方ですが、この年の6月26日に楽(らく)を閉鎖することになる。
7月1日付で三重県から東京への異動を命じられ、単身ではなく家族を率いての引っ越しだった事と会社生活も少々慌ただしくなることが想定されて、トリニータライフの再開は考えていなかった。(考える余裕はなかった)
案の定、6年ぶりの本社で日々の業務に忙殺されていたが、落ち着いた頃の通勤電車の中でJ1昇格プレーオフのPVが流れていた記憶がある。
確か、品川駅の駅ナカでも非公式煽りVがモニターから流れていた。(これ↓)
https://www.youtube.com/watch?v=5CJ7ozlZrws
結局、仕事のため11月23日の国立に応援に行くことが出来ず、帰宅後にTV録画を見た。
J1昇格の喜びと共に長年続けていたブロガー虫が、むずむずと湧きおこり、トリニータライフの誕生日でもある12月4日にブログ再開することになる。
このサイトはトリニータライフ再開後から全てのログを残しており、興味があれば当時のログを参照ください。
ということで、満20才を迎える12月4日迄にあと7年分・・・
最後の追い込み中。
『【重要】2020明治安田生命J1リーグ第27節柏レイソルvs.大分トリニータ開催延期のお知らせ』
やっぱり開催延期という事になりました。
代替日をどこに組み込むのかという事が気になる訳ですが、12月9日(水)しか入れようがないような?
ここに入れられちゃうとLAST5がホーム(12月06日(日) )、アウェイ(12月9日(水))、ホーム(12月12日(土) )、アウェイ(12月16日(水))、アウェイ(12月19日(土) )となります。
鬼のような5連戦で今季を終えるのかと。
と言いますか、12月の水曜ナイターってとっても寒そう。
『「初見は訳分からん」「変態パスすぎる」大分・野村直輝の意表を突く“トリッキー”パスにファン熱視線!』
片さんの戦術にしろ、野村のパスにしろ、なんでも変態で収めようとするのは如何なものかと思いますが、何度か見返すと致し方なしかなと。
正直申しまして、その瞬間をDAZNで見ていた私は『え?』でした。
『え?』の0.5秒後に『あーーーーーーー知念んんんんんん!』です。
知念が枠を外した方の印象が強くて変態パスの印象は残っていなかったのです。
何度か見返してから変態を認識しているに過ぎません。
とは言え、このはひとつ、潔く、
変態という名のテクニシャンに認定しましょう。(お前が言うな)
『柏のスタッフ1名が新たに陽性判定、選手、スタッフの29名が濃厚接触者と判定』
クラスター認定ですし、11月14日(土)のアウェイ柏戦もおそらくダメだろうなと思います。
選手、スタッフの安全健康が第一であると共に対岸の火事ではないと思います。
しかし、リーグ戦も終盤にさしかかっていますし、ルヴァンカップの決勝も含めて日程をどう組みなおすのかと。
また試練だ、日程くん。
『【大分】パワフルシュートを捻じ込み今季3点目。知念慶「得意な形が出た」』
昨日の3ゴールで最も嬉しかったのは知念の同点弾。
浦和戦@ホームでの知念を見てて周りの動きと合ってきたなぁと思っていたけど、途中出場からの16分で6本のシュートでしたか。
90分フルなら34本は打てますね。(単純計算)
シーズ前から期待されていたが結果が出ずに苦しんでいただけに決めると単純に嬉しい。
残念ながら川崎戦@ホームは出れないので他の残り試合で爆発して欲しいものです。
◇2020明治安田生命J1リーグ 第26節(有観客試合)
横浜FC 2-3 大分(得点:島川、知念、タナタツ)
きき、昨日までの、もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや感が、
スカッと晴れました!!(≧▽≦)
ウハウハ!(≧▽≦)
いやまあ、前半は横浜FCの出足が良くてパスを効率的に回されてハメられた挙句に2失点し、落胆は隠せずの心境。
こうなると0-2は危険なスコア位しかよりどころなし。
落胆しきっている最中に不思議なことは起きる訳で、全く決めれないCKから前半のうちに1点返したのが良かった。(シマちゃんえらい)
後半早々からは交代カードを切ってギアが入ればあとは得点待ち。
正直なところ「押し込んでも入らない・・・」が、頭の隅を過ってはいたけども知念がこれを振り払ってくれました。
最後はもう勢いで今季は持っている男のタナタツが決めて試合終了。
いやー気分爽快。
試合終了後のひと言が「気持ちいいー!!」は久々です。
もう当分試合無くて良いです。(10日空き)
めったにないのでこの余韻にじんわりと浸ります。
『指揮官は同期で良きライバル関係。横浜FCはリベンジを果たせるか』
対して大分も10月の5試合で1勝2分2敗と負け越し。3連勝を含めて4勝を挙げた9月と比べると、物足りない成績となった。
10月の5試合は確かに物足りない成績ですが、悪くは無いんです。
悪くは無いだけに、もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや感が、
半端ないのです。
このやるせない、もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや感を、
吹き飛ばすには得点です。
ここ2試合は幾度も決定機を作りながらの無得点。
無得点による、もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや(はいはいそれくらいで)
明日は得点以外はいりません!(へー)