要は、なんだかんだで結果的に負けているという感じであろうと。
心配なのは状態が良くないと言われている後藤、星、伊佐の3人。
中2日で迎える次節も厳しい戦いになるのは必定ですから、なんとかうまいことやってもらうしかございません。
ここまで大した怪我人もなく戦ってきましたので、そろそろひと工夫する時期かと思います。
要は、なんだかんだで結果的に負けているという感じであろうと。
心配なのは状態が良くないと言われている後藤、星、伊佐の3人。
中2日で迎える次節も厳しい戦いになるのは必定ですから、なんとかうまいことやってもらうしかございません。
ここまで大した怪我人もなく戦ってきましたので、そろそろひと工夫する時期かと思います。
◇2018 明治安田生命J2リーグ 第12節
大分 1-2 大宮 (得点:清本)
GWを堪能して自宅に戻りました。
先ほどひと通り試合も(DAZN)拝見しました。
負けはしましたが岡山もお付き合い頂いておりまだ首位です。
中2日で新潟戦ですし、ここはひとつポジティブに捉えておきたいと思います。
いやまあ、大宮も連勝してたので難しいかなぁとは思っていたので想定内です、想定内。(ポジティブポジティブ)
明日から車で3日間程ふらふらと旅に出ます。
大分に戻るのは5月3日の夕刻になるので大宮戦@ホームはDAZN観戦です。(ちょっと残念)
大宮とは2015年の第41節で対戦していますが、雨の中の大逆転を喫してしまい相手の優勝に花を添えるとの結果でした。
あの時のNACK5は寒かった。
当時、試合に出場した選手で今も残っているのは、鈴木、松怜、三平、伊佐、姫野の5名かな。
あの時の悔しさはまだあるはずなので倍返しで何卒良しなに。
注意点はシモヴィッチ。
何を差し置いてもシモヴィッチ。
交通安全風に言うなら『気をつけてあなたのまわりにシモヴィッチ』。
ご安全に!
僕も嫌いです。
冷静に振り返ると、人数に関係なくピンポイントにあっさりとやられてしまったことと、相手の戦意を喪失できなかったことの2点ですかね。
ふむ、きっとみんな優しいんだと思います。
点差あるし、人数も多いし、勝てば良いや、なはははは…ってな感じで。
なははは…
あ、だから片さん怒ってるのね。
まあ、優しさいらんわな。
◇2018 明治安田生命J2リーグ 第11節
大分 4-3 町田 (得点:馬場、馬場、馬場、伊佐)
まずもって、馬場選手におかれましては、開始3分で得点、ハットトリック、ホーム通算300得点と3づくめでおめでとうございます。

いやめでたい。
以上・・・
・・・って言いたくなるような雑な試合でございました、はいはい。
早いうちから相手が退場で10人になり、前半で3得点したまでは良いが、4点目が遠かった。
早々に相手の息の根を止めるべきでしたかね。
片さんもお怒りの様子にて、反省すべき点は反省してもらって、次節につなげて頂きたい。
最後に纏めますと、大雑把に勝ちました。
連敗中の相手ですから要注意なんですが、あまり構えても仕方がないので普段通りでよろしいかと思います。
首位とは言えまだ11節ですから普段通りでよろしいかと思います。
何事も普段どおりで。
ええ、普段どおりでお願いします。(お前がな)
『首位・大分に慢心はなし。今節は確立されたスタイルのせめぎ合いに』
さてさて今節は片さんVS相馬博士のワクワクデーであります。
ある意味でこれほど楽しみな対戦はございません。
昨年の町田の戦い方を思えば、前からガンガン来るでしょうし、当方が如何に戦うのかという点でも興味深々です。
是非ともマニアックな対戦になる事を望みます。
ファンドからの出資額は3億5千万円で残りは3分の1となる。
もう1、2年かなぁ。
21期の目標は平均入場客数1万人、売上高11億5千万円、純利益6500万円とのこと。
客入りがかなり厳しいかなぁ。
まあでも、堅実経営で且つ、J2首位となれば絶賛されて良いのかも知れません。
特に、片野坂体制になってからの限られた範囲内でのチーム作りに付いては、興味と好感が持てるというおまけつきです。
こればっかりは勝ち取らないといけない場所なので、ちゃんと勝ち取ります。
3年目ですから、ホップ(1年目)ステップ(2年目)ジャンプ(3年目)のタイミングで丁度良いです。
今の所とても順調です。
願わくばこの先に障害物とか無ければ良いのですが、まあ、あったらあったで乗り越えてくれるでしょう(願望)
以上です。
得点者:清本
うむ、出れなかったので少々ストレスが溜まっていた模様。
いやまあこういうのも好循環サイクル中なのかと思います。
なによりなにより。