リーグ戦の3分の1を終えて、勝ち点30は上出来なような気もしますが、もともと試合前は勝利しか望んでいません、
なので14節だと勝ち点42が最大で、勝ち点12ほどロスしています。
ここは首位に浮かれることなくロス分を悔やんでおこうと思います。
(≧◇≦)くそぉぉぉ(微笑みながら)
リーグ戦の3分の1を終えて、勝ち点30は上出来なような気もしますが、もともと試合前は勝利しか望んでいません、
なので14節だと勝ち点42が最大で、勝ち点12ほどロスしています。
ここは首位に浮かれることなくロス分を悔やんでおこうと思います。
(≧◇≦)くそぉぉぉ(微笑みながら)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第14節
大分 2-1 岐阜 (得点:伊佐、三平)
いやまあ、勝てば良いんです勝てば。(昨日の言葉)
なんとも微妙な勝ち越しゴールだった訳でして、大銀ドームから帰宅して早々にDAZNの映像を何度も見直しました。
映像見てもまあ本当に微妙。
いやまあ、勝てば良いんです勝てば。(今日の言葉)
まだ14節とは言え粘り強く首位の座を譲らない今のチーム力がとっても素敵です。
むしろ着実に勝ち点を積み上げることでじりじりと後続を引き離して頂けると今日のように相手から圧倒されたとしてもビビりません。
ともあれ今日に限っては、微妙な判定の勝ち越しゴールよりも、猛犬@ウェズレイ登場の方が盛り上がりました。(変わんないね~)

『片野坂監督は岐阜の「守備の迫力」を警戒。明確なスタイルを持つ両者が対峙』
今日のJ2第14節で山口と福岡が勝ったので、順位的にお尻に火が付いた状態です。
いやまあ、勝てば良いんです勝てば。
まだ14節なんですから気にしなきゃ良いのに気になっちゃんうんですこれがまた。
いやまあ、勝てば良いんです勝てば。
岡山と町田が明日の同じ時間帯にキックオフですからここらあたりも気になる訳です。
いやまあ、勝てば良いんです勝てば。
うん、勝つしかないね。
本文にも書かれていて、片さんが常々口にする「まずはJ1参入プレーオフ出場圏内の6位以内」との表現に付いては、単に「まずは」なのです。
従って、記者の聞き方が悪いのだと思います。
私が記者として聞くなら、
「それは中間目標ですよね、最終目標を聞いています」
と問いただします。
で、私が片さんとして答えるなら、
「ほう・・・、するどいですね・・・」
「実は・・・」
「本当は・・・」
「ここだけの話し・・・」
「ゆ、優勝どぇぇす(ちょっと小声で)」
きゃぁ!(≧▽≦)
言っちゃった!(はいはい、目の前の試合からで)
うん、無理。
14時キックオフの場合、たまにお昼ご飯食べてから大銀ドームへ行っちゃうし、希感舎の選べるカレーがキツイかな。
まあでも毎試合ビールだけは買うんですけどね。
『どこが一番かっこいい?Jリーグ スタメン紹介映像まとめ(2018年J2編)』
いやまあ、どこも似たり寄ったりな訳でして、あらためて他チームと比較してみると、いかにうちが個性的であるかは理解しました。
なお、全チーム共通で言えることが一つ。
「3回見れば飽きる」
以上です。
同じくDAZNを見ながら、頑張れぇぇぇ!としか言えませんでしたから、概ねあの局面での頑張れ派は、大分関係者ということでよろしかったでしょうか。(だよな)
確かに運はあったと思うのですが、昔から運も実力のうちと言いますから、単に実力でよろしいのではないでしょうか。
といいますか、勝負事の7、8割は運で決まるかと。
試合の流れで攻め手ノリノリの時もこぼれ球が拾えるとか運があると思いますし、良いことは連鎖するものです。
そう思えば今の首位も運です、運。(うん、そうだね)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第13節
新潟 1-2 大分 (得点:松本、OG)
そりゃまあ多少はメンバーを変えてくるよねーとは思ったけど5名も変えてくるとはねー。
5名変わっても無難に戦えていたので、チーム全体が活性化しているということでよろしいかと思います。
ただ、後半は厳しかった。
前半で勝ち越していたという状況でしたし、もう無理せずにしのぎ切るしかなかったと思います。
実に貴重な勝ち点3を頂きました。
前節の負けを引き摺らずにきたのが大きいかも。
中2日で試合ですからコンディション調整が最も大事な訳で、あとは気合。
超気合。
そもそもGWの厳しい日程にJ1降格組の大宮、新潟と連続でハメられ感はある訳で、日程くんの策略としか思えません。
おまけに相手はそろそろJ2に馴染んできた様子。
こうなると戦略よりも気合。
精神論以外の何物でもありません。
明日は単に気合のみで乗り切りましょう。
超気合。