10勝到達。

投稿者: | 6月 3, 2018

◇2018明治安田生命J2リーグ 第17節

大分 2-0 熊本 (得点:馬場、後藤)

相手に随分とボールを保持された印象があったので、帰宅してデータを見たらボールの支配率は41%でした。

その割にはシュートが16本と相手(11本)を上回っています。

馬場のゴールはハンドだとか、バーに助けらたとかいろいろありますが、今シーズンはこんな感じでちゃっかり勝ってしまう訳です。

結果、首位は譲らずで一安心。

一番大きかったのは2点目をとったことかな。

前節の6失点で得失点差の貯金が随分と減ってしまいましたから、1-0と2-0じゃあ大違いです。

是非とも次節もコツコツと積み上げて頂きたい。

明日はホームで熊本戦@バトQ

投稿者: | 6月 2, 2018

大分 見どころ

17節の土曜日試合が終わり、福岡が勝って山口が引き分けた結果、暫定3位陥落となりました。

もともと尻に火がついていましたから、気にする話じゃないと思ってましたが、めちゃめちゃ気になります。

いやまあ、明日勝てば良いんです、でもめちゃめちゃ気になります。

前節6失点の余韻も気になります。

守備を修正できたかも気になります。

明日はちょっとメンバ変えてきそうな気がして気になります。

以上、とっても気になります。

週末だぁ!(≧▽≦)

投稿者: | 6月 1, 2018

首位の大分は状態が下降気味。甲府は監督交代を機に、勢いを増す

ホームゲーム&バトQに向けた週末です。

状態が下降気味でも週末です。

まあでも、5月に下降したのは事実ですから、6月は5勝、最低でも4勝はしたい。

ちょうど6月末で半分の21節が完了しますし、6月の5試合が前半の正念場でしょう。

なんとか首位で折り返したい訳で、ひとつひとつ勝ちを積み上げようではありませんか。

おーっ!(一応、気合で乗り切る)

想定内です。

投稿者: | 5月 30, 2018

国際親善試合:日本 0-2 ガーナ

なにせ急造3バックですから。

バラバラなのは想定内です。

あと2週間でなんとかなるかという話しだと、まあ、普通に考えて・・・

想定しておきます。(いわゆる心の準備)

普段使わないけど立派な作り。

投稿者: | 5月 29, 2018

ロアッソ熊本戦における可動席設置・・・・

ほう・・・

ホームゴール裏とバックスタンドに可動席が出てますか。

久しぶりに見ますが、その日の気分次第で座っちゃうかと。

ピッチに近くはなるけど目線が低くなるのがやや難点。

あと普段使わない可動席の方が立派な作りになっているという謎あり。

まあ、雰囲気は楽しめます。

夢ではなくて達成目標を追っています。

投稿者: | 5月 28, 2018

「つなぐサッカー」で昇格の夢は叶うか

ネット上で話題になっていたので拾って見たのですが、締めくくりに「勇敢に”諸刃(もろは)の剣”を用いて敵を斬り続けなければならない」との文面。

なるほど、諸刃の剣ですか。

私の知識で諸刃の剣と言えば、るろうに剣心、又はドラゴンクエストですね。

お勧めはドラクエ3。

なにせドラクエでは、強力な攻撃力を有しているが、呪われており敵に与えたダメージの一部が自らに跳ね返ってくる訳です。

諸刃の剣で返ってくるダメージは与えたダメージの1/4であり、HPが高ければ超攻撃的な装備です。

つまり、6失点するなら7得点しとけ!の理論です。

諸刃の剣、、、結構使えます。(ドラクエは)

むしろ割り切れるかと。

投稿者: | 5月 26, 2018

◇2018明治安田生命J2リーグ 第16節

甲府 6-2 大分 (得点:馬場、後藤)

今季はこれだけあからさまに引っ掛けられて失点することはほぼ無かったので、安心していたのですが考えが甘かった。

しかも試合開始して3分、4分と立て続けに・・・orz

いやまあでも、分かりやすいちゃ分かりやすい負けなので、割り切れるちゃ割り切れる訳です。

救いなのは後半に押し込めた事ではありますが、なんだかんだでとりあえず1試合に2得点ペースは継続中です。

これだけ大敗するとあれこれなくて、次にちゃんとするしかございません。

次です、次。

明日はアウェイで甲府戦。

投稿者: | 5月 25, 2018

両者の勝点差は『10』。甲府、上位浮上の契機としたい大一番

ミラーゲーム上等。

相手にとって不足もなければ不安もなし。

あーでも唯一不安があるとすれば、甲府に勝ったのが、遡ること10年以上前の2007年だということ。

アウェイに限って言えば、勝ったのは更に遡ること2002年であるということ。(これは現場で生観戦してたな。帰りに甲府で焼き肉食ったの覚えてる)

まあでも、過去は過去、未来は自分で切り開くもの。

負けられません。