◇2018明治安田生命J2リーグ 第29節
東京V 0-0 大分 (得点:沈黙・・・)
いやまあ、昨夜は『負ける気が全くしない』とは言いましたが、スコアレスドローは想定外。
何せ点が取れないとは思っていませんし、4点取るつもりでした。(はいはい)
高木があたりまくりで救われたところもあるかも知れませんが、もともとある程度の失点は覚悟してた訳で、なにせ4点取るつもりでしたから。(はいはい)
いやまあ、次回からは『勝つ気しかしない』にします。(はいはい)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第29節
東京V 0-0 大分 (得点:沈黙・・・)
いやまあ、昨夜は『負ける気が全くしない』とは言いましたが、スコアレスドローは想定外。
何せ点が取れないとは思っていませんし、4点取るつもりでした。(はいはい)
高木があたりまくりで救われたところもあるかも知れませんが、もともとある程度の失点は覚悟してた訳で、なにせ4点取るつもりでしたから。(はいはい)
いやまあ、次回からは『勝つ気しかしない』にします。(はいはい)
連休ボケでしょうか、明日は負ける気がしません。
夏バテでしょうか、明日は全くもって負ける気がしません。
特に根拠はありませんが、明日は負ける気がしません。
正直言いますと、3連敗中も負ける気はしていませんでした。
ということは・・・
いつもの平常心ですな、いやいや、負ける気がしません。
お盆休みが終了し、ネット復帰しました。(≧▽≦)
で、お休みしている間に『竹内彬選手 カマタマーレ讃岐へ期限付き移籍のお知らせ』が公表されていて、残念でもあるし、出場できていない心情を思うと複雑な気分です。
いずれにしても竹内には新天地では頑張って頂きたい。
で、お休みボケの回復に努めて、次節のV東京戦に集中して行く所存です。
で、最後になりますが訂正があります。
お盆休み前の8月9日の投稿で「前半戦で負けた相手は28節の岡山で最後なんですけどね」と書きましたが30節で戦う徳島にも負けていました。
謹んで訂正いたします。
併せて言うなら、徳島は移籍選手の出入りが激しくてもう違うチームで良いんじゃね?という面も訂正に含まれます。
おっし、休みボケがやや回復。
昨夜のベストゴールは、なんと言ってもごっちゃん。
何度見直しても心地よい訳です・・・(*´∀`)
この心地良い余韻を残したままお盆連休(3日間ほど更新できません)に突入します。
いやまあ、風呂上がりのビールくらいの心地良さですな。(幸せ)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第28節
大分 4-1 岡山 (得点:三平、後藤、後藤、馬場)
2試合連続でトリニータオーレが聞けるとは。(≧▽≦)
ウハウハ3連勝でございます。(≧▽≦)
これでリーグ前半戦で負けた相手に勝てなかったこともクリアされました。
前半の早い段階で相手が交代を余儀なくされた運もあったかも知れませんが、後半でも走力が落ちずに4得点と爆発。
失点はもったいなかったけども相手のシュートは2本に抑え込めていますし、なによりも得点力が素晴らしい。
リーグで50得点一番のりです。
21節から3連敗などで失った得失点差も取り戻していますし、上が負けないなら勝つしかないところで勝ちきれるのも素晴らしい。
いやあ、今宵もナイスゲームでよろしいのではないでしょうか。
『Oita FUll-blue pROject 大分を青に染めろ~OFUROへ行こう!~』
岡山のみなさ~ん。
ここ最近SNSで注意喚起されていますが、明日の大銀ドームにはローカルルールによりお風呂セットが必要で~す。
〇シャンプー
〇リンス
〇ボディソープ
〇洗顔石鹸
〇タオル
〇バスタオル
〇青い服
どうぞお忘れなく。m(_ _)m
昨夜は飲み会だったのですが、暑さの影響で帰宅してそのまま寝入ってしまい記憶がございません。(毎度でしょ)
当然ながら嫁から怒られました、こんばんは。
いやまあ、猛暑厳しき折にてどちら様もくれぐれもご自愛くださいませ。
さて、週末の岡山戦。
15,000人集客企画試合の目標を達成できるのかも気になりますが、リーグ前半戦で負けたチームには後半戦でもめっきり弱いというパターンにハマっていることが気がかりです。
昨季も同様のパターンにハマっており、岡山戦はこのパターンを克服しなければなりません。
というか、前半戦で負けた相手は28節の岡山で最後なんですけどね。
パターン通りなら29節以降は自動的に無敗です。
むははははははは・・・(楽観論)
相馬博士が率いるFC町田ゼルビア。
J2リーグで一番ショートカウンター率が高く、逆に我らが大分トリニータはリーグで一番ショートカウンター率が低いという真逆のチームスタイル。
警告数もJ2リーグで一番で、前からガツガツ来るのはご存知の通り。
チーム力を鑑みると2位キープしてるものさほど不思議なことではありませんし、第37節の終盤にアウェイで対戦することになります。
当然ながら倒さなきゃならない相手であり、リーグ終盤まで続くであろう混戦の状態でお互いに競い合う相手だと思っています。
そんな中でチーム目標とモチベーションのバランスを取るのも監督の仕事であり、相馬博士が上手にマネージメントしているのだろうと推察します。
ところでJ2ライセンスの原因になっている野津田公園にある町田市営陸上競技場。
2015年の J2・J3入れ替え戦の時から行っていませんが、観客席数の前にスタジアムアクセスの課題も大きいんじゃないかと思う次第です。
いやまあ、ある意味で登山ですから。
確かに申し分のない試合でした。
ただ、あえて、あえて課題があるとすれば、ダメ押しのあとにとどめを刺すというとこでしょうか。
いわゆる5得点目です。
今季の4得点した試合は1節の栃木、7節の千葉、11節の町田、19節の松本、そして昨日の27節の新潟で5試合です。
5試合で5点目に行けてない。
思えば11節の町田戦は、とどめの5点目がとれていれば最後にバタバタすることは無かったと記憶しています。
試合に甘さは禁物です、とどめを刺すのです、最後のとどめを!(鬼っ)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第27節
大分 4-0 新潟 (得点:那須川、三平、三平、小手川)
いやー快勝です、久々の快勝。
前半もまずまずで、後半早々に三平やる気スイッチが入っての快勝でございました。
これで2連勝で且つ、2試合連続無失点で、得失点差も二桁の12点まで戻しました。
いやーなによりなにより。
次節の岡山戦に向けて弾みがついたと思いますが、リーグ前半戦で負けた相手にはことごとく辛酸を舐めさせられていますから、次は踏ん張りどころです。
いやまあ、今宵は快勝に酔いしれてよろしいかと思います。