ここに来て藤本が2戦連発なのは頼もしい限りです。
まだ半分終わってない訳ですから、残り試合で暴れまくって頂いて構いません。
むしろ、後藤、馬場、藤本で残り試合は30得点以上を期待します。
となると気になるのが後藤。
なにとぞお早い復帰を。(嘆願)
ここに来て藤本が2戦連発なのは頼もしい限りです。
まだ半分終わってない訳ですから、残り試合で暴れまくって頂いて構いません。
むしろ、後藤、馬場、藤本で残り試合は30得点以上を期待します。
となると気になるのが後藤。
なにとぞお早い復帰を。(嘆願)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第20節
大分 1-0 福岡 (得点:藤本)
勝ち点40到達。
首位奪還!・・・なんと良い響きでしょう。
打たれたシュートは17本、特に後半は押される一方でしたが、集中力を切らさずに藤本があげた虎の子の1点を守り切りました。
いやまあ押されてはいましたが、試合としては妙に白熱したゲームでなかなか面白かったのです。
怪我人が少々出始めた中でもズルズルと後退せず、粘り強く首位を勝ち取れるチーム力に魅力を感じます。
いやホントここ一番に強くなったかと・・・(感慨深げで)
当然ながらバトQですから白熱を期待します。
とは言えなんとも厄介なのが惇さま。
こちらの手の内はご存知でしょうからひと工夫を入れたいところ。
後藤と福森は厳しいと思うので、攻撃陣と守備陣の組み合わせは読みにくいところ。
宮阪の休暇が明けますが、ボランチの組み合わせも読みにくそう。
うん、今節はとっても読みにくそうなので、何気に工夫は入りそうです。
ともあれ惇さまの恩返しだけはご免こうむりたい。
FIFA ワールドカップ グループH
コロンビア 1ー2 日本 (香川、大迫)
試合開始3分で結構なハンデを頂きましたもので、後半はコロンビアを攻め立てる日本だなんて結構なものを見ることができました。
いやまあ、こういうのもサッカーだねぇ。
いやまあ、勝てて良かった。
いやまあ、さて寝るか。
◆参加方法
①「DAZNアプリ」を視聴できる状態で提示
②専用のDAZNフェイスシールを顔に付ける
③DAZNブース横のからあげ提供ブースへ
うむ、からあげ食うのにもタダだと結構な手間が必要ですねと。
最近、大銀ドームで揚げ物食べないからどうしようかなと。
きっとタダよりも面倒臭いが勝っちゃうだろうなと。
『「これでは日本のサッカーが終わってしまう」反町監督が激怒。審判とアセッサー、コミッショナーの質に言及』
DAZNのインタビューでも聞きましたが、言わなきゃ収まらないという感じだったかと。
まあでも、逆の立場だったとしても片さんなら言わないかなと思います。
なにせ超が付くほど自責思考の監督ですから、何があろうが自チームの反省点しか口にしないだろうなと。
お互いに個性なのでどちらが良いという話しでは無いのですが、私はどちらかと言えば自責思考の方が好きです。
なにせその思考には、現状を改善することしか生まれないのですから。
◇2018明治安田生命J2リーグ 第19節
松本 1-4 大分 (得点:後藤、藤本、三平、後藤)
うむ、まあ、松本からすれば不満爆発でしょうがこれもサッカーです。
連敗せずにアウェイでの貴重な勝ち点3という結果ですから、何の不満もありません。
当然ながら逆の立場なら不満爆発です。
心配なのは怪我の後藤。
かなり痛そうに見えたので、大きな怪我にならなければ良いと願うばかりです。
さてこれで次節はホームで福岡戦。
前半戦のここ一番ですな。(最も苦手なここ一番)
『大分 見どころ』
ここ3試合はあまりいい状態ではないのは承知していますから、気合で乗り切るしかございません。(毎度おなじみ苦しいときの精神論)
一番ダメなのは連敗であって、最低でも勝ち点は1でも持ち帰りましょう。
調子を落とした時に片さんがどう采配するのかもある意味で興味はあります。
ひとまず踏ん張って頂きたいと願うばかりです。
いよいよ始まる2018 FIFAワールドカップか、明治安田生命J2リーグか。
無論、明治安田生命J2リーグにしか興味はございません。
さてさて、週末近しであります、今節の松本戦は土曜日開催。
プレビューにもあります通り、契約上の問題で宮阪が出れませんので「代役は川西」です。(きっぱり)
皆そう思ってるだろーよぉー。(こらこら下品です)
といいますか、ボランチが代わればゲームのテンポが代わるのです。
従って、前節のようなトリニータだと思うなかれ・・・いえ、思いたくないなかれ。
なんとかしてなかれ。(嘆願)