『小島亨介選手 AFC U-23選手権タイ2020予選 U-22日本代表メンバー選出のお知らせ』
『ティティパン選手 チャイナカップ2019 タイ代表メンバー選出のお知らせ』
概ね想定される選手がそれぞれの代表に選出されました。
なによりなにより。
ただ、ただですよ、ただ。
あえて言いましょう。
森保ジャパンに、あ、え、て、い、わ、せ、て、も、ら、い、ま、し、ょ、う。
勇者と王子はいいのか。
大分の勇者と覚醒王子はいらないのかと言うとる。(ロールプレイングゲームかよ)
『小島亨介選手 AFC U-23選手権タイ2020予選 U-22日本代表メンバー選出のお知らせ』
『ティティパン選手 チャイナカップ2019 タイ代表メンバー選出のお知らせ』
概ね想定される選手がそれぞれの代表に選出されました。
なによりなにより。
ただ、ただですよ、ただ。
あえて言いましょう。
森保ジャパンに、あ、え、て、い、わ、せ、て、も、ら、い、ま、し、ょ、う。
勇者と王子はいいのか。
大分の勇者と覚醒王子はいらないのかと言うとる。(ロールプレイングゲームかよ)
◇2019JリーグYBCルヴァンカップ
名古屋 2-1 大分(得点:伊藤)
『好調名古屋ルヴァン杯も首位浮上!大分はGK小島好守も“早大同期対決”相馬がFK突き刺す』
中継を見ていないのでなんとも言えないが、試合後のデータを見る限り圧倒された様子。
気になるのは伊佐にアクシデントがあったと言うこと。
良かったことは、さんぺーが試合に出れたことぐらいでしょうか。
後でハイライトで確認しますが、名古屋は好調な様子。
それでも後半はたてなおしたようで惜敗かなと。
大分のチーム状態も悪い雰囲気ではないので次のリーグ戦に影響を残さないようにしたいところです。
C大阪戦@ルヴァンカップで結果を出してリーグ戦に繋げた後藤のケースがチームの刺激になっているようでなによりです。
リーグ戦の間にカップ戦が入ってターンオーバーしながら結果が伴えば、チームも活性化して好循環を生むはずです。
明日の名古屋戦は次のリーグ戦である横浜との戦いにも影響を及ぼすと言えるでしょう。
ここ大事。
アウェイですしリーグ戦で3連勝している相手ですから粘り強く戦って勝ち点1でも持ち帰って頂きたい。
なんなら勝ち点3でも構いません。(本音)
『大分、偶然ではない強さの源泉は? 6年ぶりJ1で好発進、監督・選手の言葉から滲み出るもの』
まあー、片さんが超が付くほど謙虚なもんで必然的にチームも謙虚になりますわな。
おかげで俺らまで謙虚ですわ。(え?)
下部カテゴリー時代から積み上げてきたと簡単に言いますが、DFとGK辺りでどんだけハラハラドキドキしたと思うてか。
おかげでパスミスしても「またか」と声が出るくらい慣れましたわ。(そうね)
今季はまだ出てないけどそのうち致命的なのが多分出ますわ。(謙虚に謙虚に)
ミスして学んでミスして学んでの繰り返しの裏返しが謙虚なんだと思うんですわ。
当分はお勉強させてもらいますわ。(悪徳商人風)
◇J1第3節の結果◇
札幌 5 – 2 清水
松本 0 – 1 浦和
磐田 1 – 2 大分
G大阪 2 – 3 名古屋
鹿島 1 – 0 湘南
C大阪 0 – 1 広島
仙台 1 – 3 神戸
FC東京 2 – 0 鳥栖
横浜FM 2 – 2 日産ス
まだ3節なので順位云々の話しは無いでしょうが、3連勝したのは名古屋の1チームのみ。
1試合も勝てていないのは川崎、磐田、仙台、清水、鳥栖の5チーム。
勝ち点が取れていないのは鳥栖のみ。
そんな中で大分が2勝したのは上々だと思います。
大分が目標とする勝ち点45には5節区切りで勝ち点7を積み重ねて行きたい訳ですが、2勝1分2敗だとこのペースに乗ります。
5節が終わるまでに勝ち点をあと1以上。
4節が横浜で5節が広島。
どちらもホーム戦ですし願わくば5節が終わるまでに、勝ち点は9にしておきたいところ。
そのためにはJ1リーグ戦で久々のホーム勝利が必要です。
◇2019明治安田生命J1リーグ 第3節
磐田 1-2 大分 (得点:藤本、後藤)
今季初スタメンに起用されたかと思えば、1アシスト1ゴールと暴れまくった覚醒王子こと後藤雄介。
昨季の終盤からやや静かな眠りに入っていたものの、水曜日に開催されたルヴァンカップの得点をきっかけにて魔境から今ようやく覚醒される。
覚醒された今、縦横無尽にピッチを駆け巡り対戦相手の驚異になることは間違いないであろう。
さあ王子よ、存分に暴れまくりなさい。
そして時が来れば再び魔境へと静かに包み込まれて行くであろう・・・(こらこら寝かしちゃダメです)
『見どころ』
水曜日のカップ戦@C大阪で良かった選手がスタメンに絡んできそうな予感もしますが、ベースは松本戦のスタメンと変わらないと思うのでトリニータスタイルを貫くのみでしょう。
磐田は昌也が2試合連続のスタメンで今節もスタメンが予想されますから、成長度合いは要チェックです。
ともあれ、アウェイではあるもののリーグ戦連敗は避けたい訳で、なんとか勝ち点を持ち帰って頂きたい。
なにとぞなにとぞ。
そう言われればホームでのJ1勝利は実に10年ぶりだったことを昨夜は有頂天になっており気付いていませんでした。
なので調べて見ました。
多分最後にホームで勝ったのは2009年11月22日の川崎フロンターレ戦。(合ってますかね?)
であれば、昨夜の10年ぶりのJ1ホーム勝利と10年前のホーム勝利を同じピッチ内で見届けた選手が1人いました。
「清武 弘嗣」
いや感慨深い。
我々には自己満足的に感慨深いものがある訳ですが、清武が本当に何を思ったのかという事も気になる訳です。
10年の月日を経て見てきたものが違うそれぞれがそれぞれに思う事がある訳です。
なにせ見てきたのは前代未聞の降格昇格乱高下(略

◇2019JリーグYBCルヴァンカップLC1
大分 2-1 C大阪(得点:丸谷、後藤)
水曜日19時キックオフのカップ戦という事で、ターンオーバーの陣容で戦ったトリニータ。
スタジアムの観客も少なめ(5,320名)で且つ、雨も降っている影響か雰囲気まで肌寒く感じてしまいまるでJ2の様相。
試合もやや寒めの内容で進み、先に失点したことから前半を終えた時点で第2節@松本戦の敗戦同様の雰囲気がスタジアムを包み込んで実に嫌な感じでした。
そんな中で孤軍奮闘しているのは馬場ちゃんと丸ちゃんぐらいしか見当たらなくて、左右に攻めあがれても真ん中がこじ開けられない。
リーグ戦に出れていない選手はアピールのチャンスですし、特に若手は失敗を恐れずチャレンジして欲しい訳ですが、その意気込みがイマイチ感じられなかったかなぁ。
結果的に、攻めても攻めてもこじ開けることが出来なかった相手の守備陣を正面突破したのは丸ちゃんだったというオチでした。
片さんが切ったカードも適切だったようで、前田がボランチに入る事で循環も良くなった感じがしたし、最後はロスタイムながら伊佐⇒星⇒後藤で相手の息の根を止めるという結末に。
出てくる名前も昨年のメンバばかりです。(J2かよ)
終盤の89分に追いついて、ロスタイムに逆転ですから、肌寒い雰囲気も一変する訳で、勝つって素敵。(きゃぁ)
いやまあ、カップ戦とは言え逆転で勝ち切ったのは大きかったと思います。
総じて、若手諸君のますますの繁栄を望みます。
『大分に新風を吹き込む18歳の新鋭。高畑奎汰がJの舞台でアピール』
明日の楽しみはなんと言ってもまだリーグ戦に出ていない選手がどれだけ見れるかという事であってC大阪様を相手に何事も勝るとは思っていません。
いやまあでも、勝負の世界なので勝った方が良い訳ですが、なにせC大阪様がお相手ですから運に任せます。
もしも、いや万が一にでも勝てたら超ラッキーです。
ホントウハウハです。(でたな試合前夜は謙虚にする作戦)