令和初勝利。

投稿者: | 5月 4, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第10節

大分 2-0 鳥栖(得点:オナイウ、小塚)

今日のポイント3つ

①鳥栖サポの皆さん。
・本日の公式入場者数24,516人の原動力。
・敗戦したがサガン選手の気迫あるプレーに最後まで声援を送った素晴らしさ。

②2シャドーが得点
・小塚のJ1初得点、Good Job。
・片野坂サッカーの醍醐味でシャドーストライカーが得点をとる時は強いぜ。

③リーグ2試合連続でクリーンシートの守備力
・夢生のヘッドをとめた高木はDAZNスーパーセーブ推し。
・と言いますか、こんなに守備力高かったけ?

10節を終わって6勝2分2敗。誰が開幕前にこの結果を予想したか。いや俺はしたと言い張る・・・(ごめんなさいまだビックリしています)

あと、バックスタンド2階席は常に解放すべき。

久々に行ってみたけど、やっぱ爽快だったよ。

明日はホームで鳥栖戦@第10節。

投稿者: | 5月 3, 2019

失速させたくない良好な流れ。大分は「5戦無敗」を目指す

アウェイでの引き分けが続いていますから、勝たねばならないホーム戦となります。

ただ、今回の相手はちょっと難しいと言いますか、やりにくいと言いますか、難問です。

危機感を持っているでしょうし、負の連鎖の真っ只中にありますし、これに飲み込まれないようにしないと痛い目にあいそうです。

こういうときは先手必勝です。

後手にまわるとアカンでしょう。

なんだかんだと色々ありますが、ホームなので勝ちましょう。

残念な知らせではあるが・・・。

投稿者: | 5月 2, 2019

伊佐 耕平選手 怪我の診断結果について

「ひだりひざなんこつそんしょう」全治4ヶ月間

怪我をしたのが3月中旬で、もう1ヵ月半も過ぎてましたから気にはなっていました。

とても残念な報告ですが、完治に向けて頑張ってもらうしかないですね。

攻撃陣には欠かせない選手ですし、秋には復帰して欲しいと願うばかりです。

頑張れ。

というか、こっちも頑張れ

ようこそ令和(国民の義務です)

投稿者: | 5月 1, 2019

ネットで話題になっている我が家の「怜和元年=R1(宅配用)」です。

平成から飲んでいます。

宅配のお兄ちゃんによれば「健康な毎日に貢献し、カラダの中から強さひきだす新しい可能性を秘めたヨーグルト」との売りです。

まさに新時代の怜和にふさわしいのではないでしょうか。

以上です。(こらこら義務だとしてもお粗末すぎないか)

ありがとう平成。

投稿者: | 4月 30, 2019

まもなく平成の時代が終わり、令和の時代へと移り変わろうとしています。

平成元年といえば1989年ですが、任意団体「大分フットボールクラブ」が発足したのが1994年。

Jリーグに加盟したのが1999年(J2元年)。

J1初昇格が2003年。

J2に降格したのが2010年。

2度目のJ1昇格が2013年(1年で降格)。

J3に降格したのが2016年。(1年でJ2昇格)

そして3度目のJ1昇格が2019年。

とまあ、平成におけるトリニータの昇降機歴史は記憶しているのに、私自身の記憶が全くないのは何故だろうか。

いやまあ、私自身が何をしてきたのか等を記憶していたとしても何の価値もない。

平成=大分トリニータである。

ありがとう平成。

試してはいないが使えるかも。

投稿者: | 4月 29, 2019

5月4日(土祝)サガン鳥栖戦、臨時駐車場のお知らせ

第10節はいつもの参戦者以外の観客が多いと私も予想しています。

その理由として

・九州ダービーで鳥栖から勇んでくる
・10連休で暇を持て余す人がくる
・小中高生無料招待に釣られてくる
・バックスタンド側2階席解放であそこのマニアがくる

うむ、こんなところでしょうか。

何れにせよ車で行かれる方は「大分スポーツ公園パーキングナビ」をスマホにインストールしておくと便利かも知れません。

4月26日サービス開始で私も未使用のため自己責任でご利用を。

思わぬ仕込み。

投稿者: | 4月 28, 2019

清武弘嗣が平成最後に見せたトリニータとの”深い絆”。試合後に語ったのは「感謝と苦悩」

そういえば最終節はホームでC大阪戦でした。

最終節ですか・・・

最終節だと何かと意地悪で有名なJリーグが誇る日程くん(マッチスケジューラー)の仕込みがあるかも知れません。

あと7か月も先のことです。

そんな先の事なのにあの野郎日程くんはあり得ない仕込みを忘れないのです。

いやまあ、何事も早め早めが吉です。

早めに決めましょう、早めに。

総じて決め手欠く。

投稿者: | 4月 27, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第9節

C大阪 0-0 大分 (得点:なしよ)

うむ、カップ戦も入れて3試合連続でドローとの結果。

双方に言えることですが、決め手を欠いたという言葉以外には出てきません。

ただ、中2日でのアウェイ戦で、勝ち点1を持ち帰ることができたのでまずまずの結果と思います。

まずまずなんですが、本音はウハウハを期待していたので、ぼちぼちとも言えます。

いやまあ、アウェイで勝ち切れなければホームで勝つのみです。

次節頑張るべし。

明日はアウェイでC大阪戦@第9節。

投稿者: | 4月 26, 2019

“湿り”、“スキ”はもういらない。「本当に勝ちたい」(清武弘嗣)

勝たせません。(きっぱり)

今節のポイントは、カップ戦をターンオーバーしたとは言えチームとしては中2日でアウェイ戦となること。

ルヴァンカップ@名古屋戦で調子が良さそうだった選手をどう絡めるか。

さんぺー、後藤、ニュー、三竿あたり。

ちょっと気になったのはニューに代わって出てきた小塚がらしくなかったこと。

先発の陣容と交代で出てくる選手含めて片さんの手腕に期待。(毎度のこと)

むしろこちらの方が驚いている。

投稿者: | 4月 25, 2019

実力均衡 上位も気抜けず 今季J1、俊英も続々

山本昌邦さんの解説や記事は分かり易くて好きです。

どこぞの居酒屋解説やおやじギャグ解説もネタ的には嫌いではないのですが、共感できるとはちょっと違う気もします。

リンク先の日経記事で共感できる部分は「チームとして志向するサッカーが明確にあり、そのフレームの中で藤本も輝けている。」と「サッカー全体に躍動感があふれている。」の2点。

昨日のルヴァンカップとリーグ戦の試合を見比べるとフレームは同じかも知れないが、やっぱり躍動感には差があるように感じます。

そして最も驚きなのが2013年のJ1昇格時に全く通用しなかったトラウマが今季の数試合で無くなったこと。

確固たる信念のもとに作られた組織力というのがこれほどのものかと痛感する次第です。

片さんの組織力に対する信念はサッカー監督じゃなくて企業組織のトップでも通用するんじゃないかと思えるぐらいです。