『Jベテラン切り加速? 浦和・西川が「降格なし」の影響を指摘』
周作の言う通りで、もし私が監督だとしても「若手を使う」と思います。
降格が無いなら来年を想定してチームの土台を作りに行った方が良い。
そうするとチーム戦術もあれこれと試したくなる。
どうせ日程も過密だろうし、様々な選手の組み合わせを試しつつ、負担や怪我のリスクも減らしたい。
なんならSNSとかネット掲示板でサポーターが先発予想したやつなんかパクって使ったりしてぇー
とか、ならないようにしてもらいたいですね。(ならねぇよ)
『Jベテラン切り加速? 浦和・西川が「降格なし」の影響を指摘』
周作の言う通りで、もし私が監督だとしても「若手を使う」と思います。
降格が無いなら来年を想定してチームの土台を作りに行った方が良い。
そうするとチーム戦術もあれこれと試したくなる。
どうせ日程も過密だろうし、様々な選手の組み合わせを試しつつ、負担や怪我のリスクも減らしたい。
なんならSNSとかネット掲示板でサポーターが先発予想したやつなんかパクって使ったりしてぇー
とか、ならないようにしてもらいたいですね。(ならねぇよ)
テレワーク(在宅勤務)やれますかー!?
って聞かれたのでこう答えました。
「ネタ探しに没頭します。」
☆私が自宅でPCに向かう時はトリニータライフ更新のためのネタ探しでしか実績はありません!
即時テレワーク自粛要請が下りました。
自粛、自粛、自粛の生活が続きます。
『苦境でも笑顔で周囲を和ませる三平和司 32歳のリーダーが大分に歓喜をもたらす』
さんぺーには「“陽キャラ”で多くの人を笑顔にできる」才能があるのは承知しているが、今は”自宅で陰”が良い。
ひたすら家に籠り”陰”に徹する。
そして収束した暁には、弾けるように”陽”へ転じます。
いやまあ、ここまでくると自宅でも”陰”と”陽”を使い分けないと暮らせないようになってくる。
訓練次第である。
従って、さんぺーの”陽”は訓練の賜物である。(きっとお笑いネタの練習してる)
巣籠もり生活を強いられる昨今では健康管理に注意が必要です。
自宅にいると運動量も少なくなりますので軽めの体操などが良い。
日本人であれば子供の頃から体に染みついているラジオ体操などがお勧めですが、Jリーグが「健活体操」をYoutubeで公開していますので、これもでもよろしいかと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=VzgKybPprXg&feature=emb_logo
ただ、残念ながらうちの亀さんが参加しておりません。
お声がかからなかったか、台車専用のお前に体操は無理だと思われたか。
侮るなかれ、うちの亀さん、恋するフォーチュンクッキー踊れます。
むしろ、こちらの方が運動量的には最良かと。(ニータンは1分23秒と3分丁度あたりで登場)
世の中が自粛自粛の状況である為か、久々に聞くと心が和みます。
新型コロナウイルスの感染が広がる中、大分トリニータがついにオリジナル布マスクキットの販売に踏み切りました。
商品は「モノグラム」と「ニータン」の2タイプとなっています。
特に、「ニータン布マスク」を着用する場合にはそれなりの覚悟が必要と思われます。
これを受けて大分サポーターは、何れ手にするであろう「アベノマスク」と究極の選択を迫られそうです。
新型コロナ対策本部からは以上です。
『ハンドの「肩か腕か」問題が決着へ…2020-21年、サッカーのルールここが変わる:解説①』
うーむ。
某チームのGKにカードが増えそうな気がします。
うーむ。
少々ルール覚えるの苦手ですからねぇ。
うーむ。
どう考えても某チームのタカー(略
先行きが見えない中で、再開検討、日程調整、難しい問題です。
なにせ過去経験のないことが起きている訳で、複数プランを策定したとしても状況悪化で吹っ飛んでしまいます。
それでもやるしかない。
検討している人も泣きたいくらい辛いと思います。
そして我々はただひたすらおとなしくじっと待ちます・・・(これはこれで泣きたい)
当然の対応だと思いますが、もうちょっと早くても良かったかも。
選手もスタッフもクラブ関係者も活動休止期間中は、3つの密を避けて頂いて、健康管理に注意頂ければと思います。
私も毎日の検温をはじめて1ヵ月が経ちますが、毎朝体温計を見るとドキドキきします。(あら、何か心当たりでも?)
みんなで良い子にしてコロナを倒そう!(≧▽≦)ノシ
『「プロ野球とJリーグが苦悩する新型コロナの〝二次被害〟」』
クラブも選手も不安な状況で、色々と難しい問題は出てくると思うが、いままで起きていない事が起きており、先ずは収束優先でしょう。
収束後は速やかに復旧へ向かうべきだが、決して簡単な事では無いだろうからそれなりの覚悟は必要でしょう。
迷えば理念に立ち返れば良し。
Jリーグ理念のひとつである「豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与」が大事。
同じく、大分トリニータの理念は「サッカーを通じて、大分の活力に貢献する」である。
理念とは普遍的な「存在意義」である。(今日はオチ無いよ)
2005年は年間34試合で12勝15敗7分(勝ち点43)との結果。
J1昇格して3シーズン目で初の2桁勝利、得失点差+1を記録している。
チームは開幕から下位に沈み迷走したものの、皇甫官解任後に第23節から指揮をとったシャムスカが快進撃を見せる。
残り12試合で7勝2敗3分(勝ち点25)と急速的な巻き返しで最終順位はJ1過去3年間で最高の11位。
第23節の浦和戦で勝利した後にマグノが残したコメント『まだ大分は死んでいない』と『シャムスカマジック』がこの年の流行語大賞となった。(地元で)
さて、トリライの方は単身赴任2年目を迎える。
記憶は薄れているが宿敵の「お犬様」と絡み出したのが2005年あたりから。
おそらく2008年頃までが懲罰バトルのピークだったはず。
そこは追々思い出しながら書くとして、2005年で最も記憶に残っているのが「ダイエット」。
マイブームですと言い放ち、晩御飯をblogに載せるようになる。
単身赴任のため、外食か、スーパーのお惣菜か、お弁当か、稀に野郎の手作り料理となる。
当時は、トリニータネタか晩御飯ネタかという時代で、晩御飯ネタはアホっぽいという事で好評だった模様。
なぜ「ダイエット」に走ったのかというと、初の単身赴任生活で暴飲暴食が過ぎたころ、会社の健康診断を受診した結果、1年で様々な数値が急激に悪化。
体重も異常なほど増加。
健康指導のお姉さんから「こんなに急に数値が悪くなる分けがないです!」「普段何食べているですか?」「カロリーって言葉を知ってますか?」と怒られる。
ここから思いついたのが「ダイエット」+「晩御飯ネタ」。
東京で電車通勤だと歩くので日々の運動に問題はないが、食の誘惑はヤバくて毎日外食に走ると体重増加がしゃれにならない。
晩御飯の写真をblogに公開することで抑制につながり、翌年の健康診断で数値は抑えられた。
やっている本人は至って真面目にダイエットとして公開していたのだが、周りから見るとアホっぽかったようで、某サイトに以下のコメントが残っている。

ということで、2005年から2006年に使われていたこのサイトの正体は次回(6年目)の振り返りで書いてみたいと思います。