『村井満チェアマン、J2岡山VS北九州7月10日から観客入れる』
現在のガイドラインでは禁止しているアルコール販売を緩和する可能性についても言及。「複数の実行委員から問題提起があった。売り子は時期尚早だが、売店での販売は許容される範囲では、と意見があった」。
え、えらい!
複数の実行委員さま!
売り子ってなんですか?(昭和電工ドームでは観測できていません)
いずれにせよ、ほどほどにしますので緩和のご検討をお願い申し上げます。
夏場のナイターにはこれ!(今月2度目の登場)
『村井満チェアマン、J2岡山VS北九州7月10日から観客入れる』
現在のガイドラインでは禁止しているアルコール販売を緩和する可能性についても言及。「複数の実行委員から問題提起があった。売り子は時期尚早だが、売店での販売は許容される範囲では、と意見があった」。
え、えらい!
複数の実行委員さま!
売り子ってなんですか?(昭和電工ドームでは観測できていません)
いずれにせよ、ほどほどにしますので緩和のご検討をお願い申し上げます。
夏場のナイターにはこれ!(今月2度目の登場)
『<重要>入場制限試合の観戦方法及びチケット対応についてのお知らせ』
要するに大雑把に言うと。
上限5000人の試合は7月11日(土)の神戸戦、7月22日(水)名古屋戦の2試合。(上限50%の試合は8月1日(土)鹿島戦以降から)
シーパスは7日前からWEB予約で指定席になる。
入場時の検温。
マスク着用。
飲食販売ブースはなくて、ソフトドリンクのみ。
アルコール販売なし。(←ここ重要)
各種イベントなし。
シーズンパス特典の招待券などは観戦機会損失の補填で2021シーズンも引き続きご使用可能。
こんな感じですかね。
イベントもなくオール指定席なら入場ゲートで蜜になることはないかなー☆
コロナ禍の独特な制約試合ということで、これも歴史の一つですね。
『400勝間近のクラブが2つ! 今季の成績でランキングに変化も? J1通算勝利数ランキング』
●23位:大分トリニータ/88勝(70分け141敗)
昨年12勝していますから、同じ勝ち数が稼げればJ1リーグ通算100勝となります。
ひとまず、今季の目標は早く12勝して3桁を通過点に、最終的には111勝ぐらいで終えるとワンワンワンで犬嫌いとして語呂は良いですな。
すなわち、23勝で昨年優勝の横浜FMを上回ります。
ふむ、捕らぬ狸の皮算用の時期になりましたね。
早く再開してー☆(あと2週間)
2009年は年間34試合で8勝20敗6分(勝ち点30)との結果。
第4節から14連敗をしてしまい、第30節のアウェイ京都戦でJ2降格が決定。(結果的に17位で終える)
このシーズンはピッチの芝が最悪に始まり(途中で張替え)、シャムスカ監督を解任、ポポビッチ監督が就任、シーズン途中で大口スポンサー撤退、残り10試合を無敗として最下位は免れたが、最終的にはずさんな経営が発覚し、存続危機に陥った。
所謂、天国と地獄と言われた地獄のシーズンである。
さて、この年のトリライはトリニータも大変だったが、仕事の方も大変だった。
日本がリーマンショックををもろに受けた形で企業の業績が悪化。
経済危機対策が行われ、国民1人につき1万2000円の定額給付金が給付された。(改めてコロナの10万円は給付は凄いなと)
給付金を何に使ったのか覚えていないが、仕事の方はままならなかった記憶が残っている。(詳細は書けませんが)
2009年はトリニータもトリニータラフも大変だったので、blogも概ね愚痴り気味だったに違いない。(記録も記憶も残ってございません)
こんなシーズンだったので振り返りもほどほどで切り上げますが、翌2010年もこの年の不運が継続したのか、また転勤命令が出ることになる。(2度目の単身赴任)
私用があって久々に大分駅へ行ってきました。
いや本当に久しぶりで、自粛自粛の生活でしたから、一体いつから大分駅付近に近づいていないのか・・・
Googleマップのタイムラインで調べて見ました。(個人情報をGoogleに提供すると調べられます(褒めらはしません))
なんと、この前行ったのが2月11日との記録。
なんと、4ヵ月ぶり。
いやまあ、生きていくうえで大分駅に興味がなかったという話もありますが、県またぎが解除された日に大分市内中心部への解除が精いっぱいな状況です。
ただ、大分駅付近を解禁しましたのでタダでは帰りません。
腹も減っていたので『やっぱりステーキ』を堪能!(≧▽≦)

赤身ステーキ(スープ・サラダ・ご飯SET)300g!(≧▽≦)
1480円とリーズナブル!(≧▽≦)
えっと、「やっぱりステーキ」は初めて食べましたが「いきなり!ステーキ」よりも格安で、私はこちらでも十分満足できました。
次は400gに挑戦します!(外食も解禁)
『【重要】2020シーズンパス・回数券・年間駐車証 払い戻し意思確認のご案内』
昨日のblogで催促した状況でアレなんですが、ひとまず出ました。
リモートマッチは置いといて、気になっていた5000人制限試合の方は「Jリーグチケット(トリニータチケット)での事前の観戦席選択が必要」とのこと。
え?
チケを買えとは言ってないですよね。
観戦席の選択ってことは席種の早い者勝ち?ってことなんでしょうか。
まあ、シーチケ保有席のアップグレードは無いでしょうから、早いもの勝ちで維持できるか否かという意味なんでしょうか。
うむ、謎。
謎なので時間内に解き明かします。
其の1:『<重要>無観客試合等に伴う2020シーズンパス・回数券・年間駐車証の取り扱いについて』
6月中旬を目途に詳細が出るとのことでしたから気になって。
当然ながら「無観客試合終了後の入場・観戦について」が気なって。
今日、湘南のシーチケの扱いが出てたので気になって。
収容制限試合は「チケ購入必要」というのが気になって。

其の2:『往来解禁、予定通り19日に 西村氏、首都圏や北海道と』
そういやあ、2月に熊本マラソン行ってから仕事でもプライベートでも県外出てないなーと。
もう4ヵ月も県外出てないなーと。
ここ数年を振り返っても4ヵ月も県外出てないのはないなーと。
そろそろかなーと。
ということでまた明日!
『再開初戦は「リモート九州ダービー」J1鳥
無観客の試合の名称を「リモートマッチ」と言うそうです。
本来、無観客試合が制裁として行われることからネガティブな印象が強いため、名称をSNSで募集したとのこと。
1週間で約9200件の応募があり、各リーグ(野球とかバスケとかサッカーとかバレーとか)と検討した結果「リモートマッチ」に決定とのこと。
また、サポーターやファンを「リモーター」と呼ぶそうです。
ふむ、コロナ禍ですし、この際ですし、リモーターでも単なるモーターでも何でも受け入れます。
そもそもコロナ禍で飛び交うカタカナ語に思うところがあります。
世の中ではオーバーシュート、クラスター、ロックダウン、これに追加でリモートマッチ、リモーター、さらに言うとニータンです。(おい、それカメ)
間違いなく私はカタカナ語に翻弄されています。(リッジーもいるよ)
『大分トリニータ 2020明治安田生命J1リーグ、2020YBCルヴァンカップ再開日程 及び対戦カード決定のお知らせ』
7月4日の再開試合(第2節)は他チームも含めてリークされた日程通りでした。(まあ、そんなもの)
ポイントとしては、やっぱ日程厳しいねと。
大体、月間6試合。
ルヴァンカップが入る8月は8試合。
ホーム最終戦は第32節(札幌戦)の12月12日で、33節(湘南戦)と34節(鳥栖戦)はアウェイ。
無観客試合から始まり、当分はナイターが続きで、予定通り第4節のホーム@神戸戦から観客を入れられれば、”💛いいね”がつくはずです。
いやもう、待ち遠し。
待ち遠しいのひと言です!(≧▽≦)
『本当に無観客!?段ボールサポーター(愛称:トリボード)でゴール裏を埋めよう!』
6月12日から始まって、2日で約131万円ほど。
残り16日間あるので、同じペースで支援が入れば目標の1,000万円には届きそうな気もしますが、結果や如何に。
ただ、支援者コミュニティに書き込みがあると、迷惑メールの如く着信があるのがとっても気になっています・・・(あ、いえ、応援してます、はいはい)