明日はアウェイで仙台戦@第16節。

投稿者: | 9月 12, 2020

浮上のきっかけをつかむのは、仙台か大分か

仙台、東京の国内ツアーへと出る前にぎりぎりの所で連敗を止めていますから、ひと呼吸おけているものと思います。

ただ、過密日程の中ですし、大分に戻らず仙台(13日)東京(16日)アウェイ連戦はタフな日程です。

願わくば何事もなく無事にお帰り頂きたい。

お土産は 勝ち点6でいいの お父さん。(@交通安全協会)

まずは、仙台でひと暴れして、その勢いを東京へ持ち込んでくださいませ。

ポチッとしたい。

投稿者: | 9月 11, 2020

NPBとJリーグ、観客2万人か50%への緩和要望

ちょい前から上限2万人か50%への緩和の話題が出ており、各チームからすれば入場料収入の増加が見込めすのでウェルカムと思います。

ただ、私が問題視しているのは座席選択がいつまで抽選なのかということ。

今の仕組みだと「俺はここで観たいんだ!」というところに当たらないこと。

緩和されても座席抽選が必要なのか。

であれば、提案です。

「映画館方式」にしませんか!?

スマホとかPCで座席を見ながらポチッと押すやつ。

そう、ポチッと。

この先を考えてもコロナ禍がそうそう収まるとは思えませんので、そのようなシステムを準備しても良いと思うのです。

是非ともご検討を。(って誰に言えば良いねん)

猛省しているようです。

投稿者: | 9月 10, 2020

「監督にニアで…」切り札投入の伊佐耕平が狙い通りの形で同点弾!それでも次戦へ向け猛省

昨夜の後半残り20分(2得点)の功労者である伊佐耕平さま。

その伊佐耕平さまのリンク先記事写真がなんと2018年シーズンのものを使うとは如何なものか。

次節に向けて伊佐耕平さまも猛省されているというのにこれは許しがたい。

サッカーダイジェストWeb編集部は猛省して頂きたい。

せめて2019年シーズンにしときなさい。(そういう問題でもない)

なんかもうスッキリしない。

投稿者: | 9月 9, 2020

◇2020明治安田生命J1リーグ 第15節(上限5,000人有観客試合)

大分 2-2 湘南(得点:島川、伊佐)

試合開始から10分間は怒っていたんですけどね。(2失点)

試合後半の残り20分間は興奮しまくっていたんですけどね。(2得点)

なんだかんだで今日の試合は前半10分と後半20分の合計30分あれば、その他過程は切り捨てでよろしかったでしょうか。(ダメです)

さて、連戦で3日前(前節)の疲労が蓄積していたのか何なのか、立ち上がり10分間は集中しきれなかったようにしか思えず。

何度も言いますが、開始10分間はぷんぷんヽ(`Д´)ノプンプンで。

後半は怒涛の攻撃で帳尻合わせしたものの。

試合終了してもなんだかスッキリにはならず。

総じて、ぷんぷんウハウハもやもや。

以上です。

明日はホームで湘南戦@第15節。

投稿者: | 9月 8, 2020

ともに課題はゴール前のパワー。大分は5試合ぶりの勝利を狙う一戦

まずは、連敗ストップ。

課題が終わらない状況ですが、連敗ストップ。

なんならここで課題を終わらせましょう。

中3日での連戦ですが、ホーム2連戦ですし、踏ん張りを。

ここで踏ん張らないと、次の第16節(9/13)アウェイ仙台戦、第24節(9/16)アウェイFC東京戦という違和感のある日程でも苦しくなります。

なにがなんでも連敗ストップで。

台風一過。

投稿者: | 9月 7, 2020

九州にお住まいの皆様、台風10号が通り過ぎましたがご無事だったでしょうか。

昨夜はちょっとなんと言いますか、過去記憶にないほどの暴風雨が吹き荒れて、寝ていても凄まじい音に悩まされて、やや睡眠不足でございました。

朝起きたら窓の一つや二つは吹き飛んでいる覚悟をしていたのですが、大した被害は無くて幸いでした。

いやーほんとにここまで吹き荒れた暴風雨は勘弁です。

当分の間は台風は来なくて良いです、マジで。

課題が終わらない。

投稿者: | 9月 6, 2020

大分 最後の精度に課題…片野坂監督「簡単にこじ開けさせてくれない」

最後の精度に課題があるのはここの所ずっとです。

7月終わりの第7節@清水戦で2得点して以降、8月に入り良くて1得点、無得点は3試合です。

そこで大事な事に気づきました。

この感じはあの感じと同じなんです。

つまり、つまりですよ、つまり、夏休みの始めに「宿題を早めに終わらせる!」と決意したものの、気がついたら「あっと」言う間に夏休み最終日という絶望的な経験・・・。

あーあの感じです。

小学生、中学生の時代に経験したあの感じが蘇ってきました。

そしてこの場合の対策を思い出しました。

そう。

 

開き直る」。

 

うむ、究極の解決策だったよ。

なんとも1点が遠い試合でした。

投稿者: | 9月 5, 2020

◇2020明治安田生命J1リーグ 第14節(上限5,000人有観客試合)

大分 0-1 FC東京(得点:なしよ)

なんとも、1点が、1点が、1点が、とおおおおおおおおおおおおい試合でございました。

前半はシュート数ゼロ、試合を通しても2本のみ。

どうしてもシュートまで持ち込めないのでとにかく1点が遠いこと、遠いこと。

うーん、9月連戦の最初の試合で出ばなをくじかれた感はある。

ここ最近、無念続きです・・・。

明日はホームでFC東京戦@第14節。

投稿者: | 9月 4, 2020

指揮官はかつての師弟対決。大分、昨季のリベンジなるか

そう言われてみれば、昨季は勝っていないです。

もっと振り返れば2013年J1でも勝っていないです。

いつ勝ったのかさらに遡るのは面倒なので、明日勝ちましょう。

なにせホームですし、前節から1週間空きましたし、お相手は過密日程の連戦中のようですし、絶好の機会でよろしいかと。

9月連戦の初っ端でここ大事。

ちょっとだけ困っているだけ。

投稿者: | 9月 3, 2020

苦しむ大分、過密日程の9月に突入 巻き返しへ片野坂監督の策は

さほど苦しんでいる記憶はない。(都合の悪いことは即忘れる)

片さんがおっしゃる通り「チャンスをつくり出すことはできている。どれだけ決めきるか」である。

ちょっとしたことで心配はしていない。

決めればいいのです。

まあ、その、決まらないから、苦し・・・いえ、ちょっと困ってはいる。

そう、ちょっと困っているだけ。

そんんだけ。(そりゃ問題だな)