事情が事情だけに・・・。

投稿者: | 5月 20, 2013

松本 昌也選手 U-18日本代表候補トレーニングキャンプ 参加辞退のお知らせ

ふむ・・・

怪我人が多くて且つ、水曜日、土曜日の連戦ではチーム事情も厳しいか。

ひとつ勝ったものの中断前の最後の試練が今週末となりそうです。

なにとぞこれ以上、チームに不幸が訪れませんよーに。(嘆願)

幸せを感じる11秒。

投稿者: | 5月 19, 2013

お待たせ初勝利

さすがに勝つと文面が長いね。

負けると書くことがあまり無いしね。

お待たせというほど、余裕も余力もないのが実情ですけど、勝った時ぐらいは素直に喜びますぜ。

さて、決勝点となった土岐田のゴールの録画を何回か見直しました。(むふふふ)

んで、ボールを奪ってどのくらいで得点したか計りました。

残り時間も少なく、新潟のDFがロングボールを大分サイドに入れ、最初に受けたのはDFの土岐田。

土岐田→丸谷→児玉→高松→土岐田でゴール。

つまり、土岐田が受けて土岐田がゴールを決めたのですが、その時間が『11秒!』。

疲労も溜まった終了間際のロスタイムにあれだけポンポンと簡単に繋がれるとついて行ける訳がないか。

その場の状況が都合よく展開された結果だと思いますが、幸せを感じる11秒であります。

録画されている皆様は、是非11秒をご堪能下さい。(今日だけむふふふ)

や、やっと勝ったぜ、ふぅ・・・。

投稿者: | 5月 18, 2013

20130518 新潟戦

■2013 J1 第12節
新潟 2-3 大分 (得点:若狭、高松、土岐田)

勝つには3得点が必要だったということか。

勝つには12節も必要だったということか。

これほどJ1で勝つことが難しいとは思わなかった。

正直、2-2に追いつかれた時は、「また今日もか・・・」との言葉が頭を過ぎった。

けど、今日は勝ち越されることはなかった。

新潟のセンターバック2人が交代するアクシデントは大分に有利に働いた。

新潟が決めきれないシーンも目立った。

決して褒められる試合内容ではなかった。

しかし、しかし、辻尾ジャパンは来た。(え、そこ?)

辻尾は怪我で行けなかったけど、辻尾ジャパンは来た。

泣けるぜ、辻尾ジャパン。(えええっ、そこでいいんですか?)

つぅか、俺マジ泣いちゃったぜ今日は・・・・(だからどこですかー)

超お粗末だな。

投稿者: | 5月 17, 2013

第12節 新潟 vs 大分 プレビュー

アウェイだといつもお粗末に書かれるのですけど、今回は”超”お粗末ですね。

まぁ、別に良いけど。

ところで、辻尾が怪我で新潟には行けないので、辻尾ジャパンは出動なしですよね。

まぁ、個人応援団ですしね。

というか、お宅のblogも今日はお粗末ですね。

まぁ、週末ですしね。(お疲れ)

遅くなりましたが録画見ました。

投稿者: | 5月 16, 2013

20130515 ナビスコ杯@鹿島

■2013 ナビスコ杯 予選リーグ 第6節
大分 0-1 鹿島 (得点:なしよ)

録画見た!

90分+ロスタイム3分経過までは、誰がどう見てても引き分け試合の様相。

まー、最後の最後で攻め込んでおきながら、訳分からず失点する所が今のチーム事情なんでしょう。

負け癖かな。

収穫があった試合と方々で言われてるのは感じましたけど、勝たないと。

勝つことが最大の収穫。

チーム事情も大きく変化するはず。

怪我人が少し戻ってきた事は次節の試合にプラス要素かな。

とにかく勝とう。

祝☆Jリーグ20ちゃい!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 15, 2013

仕事で遅くなり先ほど帰宅。

これでトリニータが勝ってたら元気なんですが、もうへろへろです・・・

試合を見てないのでさっぱり判りませんけど、最後のワンプレーでやられたとの噂。

ま、20年もあれば色々あるさ。

明日、録画見る!

今日は寝る。

もしJリーグがなかったら・・・

投稿者: | 5月 14, 2013

もしJリーグがなかったら・・・

もしJリーグがなかったら・・・

絶対にblog(トリニータライフ)はやっていません。

もしJリーグがなかったら・・・

お小遣いが貯金できていたかも知れません。

もしJリーグがなかったら・・・

きっと友人の数が減っていたんじゃないかなと思います。

そして、さらなる発展を望んでいます。

今や観光PRになくてはならないもの。

投稿者: | 5月 12, 2013

宇佐市が観光PR

昨日の試合で周作と松原の出身地である宇佐市が観光PRしたとの事であるが、「うさからくん」が何者なのか知らなかったので調べてみました。

要はゆるキャラ

ゆるキャラグランプリ2012では433位(865組中)との成績だった模様。

今や日本に大量発生するゆるキャラ界の中では中堅クラスに位置づけられると見られ、松原同様に将来性を期待する地元の声も多いようです。

僅かながら、ゆるキャラ界に新たな旋風を巻き起こす可能性も感じました。(どこが)

松原と共に彼の活躍には注目して行きたいと思います。