2026/27シーズンが始まっても連戦がある訳で、今リーグで訓練の場と捉えた5連戦も終わりました。
戦績は1勝4敗(1PK負け)で、2026/27シーズンに向けて不安しか残らない結果。
ただ、反省は大事なので事実整理をしてみると以下の通りです。
●4/25 アウェイ@琉球:0-0(PK 5-6)
●4/29 ホーム@熊本:0-1(9分失点)
●5/3 アウェイ@北九州:1-2(19分・41分失点/36分同点)
〇5/6 アウェイ@鹿児島:1-0(65分得点)
●5/10 ホーム鳥栖:0-1(30分失点)
まず刺さるのは先に失点して試合を難しくしている こと。(連戦なんだから先ずは耐えなさいよと・・・)
5連戦の敗因を3つに纏めると以下の通り。
①先制される試合が多くゲームプランが崩れる(熊本9分/北九州19分・41分/鳥栖30分)
②前進〜崩しの質が上がらず押し込んでも無得点(熊本:SH12・CK7で0点、鳥栖も0点)
③攻撃時のリスク管理が薄くカウンターを浴びやすい(北九州戦でやられた)
原因が分かり易いちゃ分かり易いので上記①~③を修正すれば良し。
おっし、5連戦の反省は終わり。
次のホーム戦までに修正よろしくね~。(メンタル復帰中)
