『11月10日(土)明治安田生命J2リーグ第41節ツエーゲン金沢戦 大分銀行ドームへのアクセスについて』
う~む、第39節@松本戦のとき今季初めて車でドームに行ったのですが、駐車場が早々に埋まってしまい苦労した記憶があります。
第41節も同じ状況となりそうで少し早めに行くしかないかなぁと。
むしろ試合が終わった後の方が大変なんですけどね。
まあ、ホーム最終戦だし、試合後のイベントも見てぼちぼち帰れば良いのかも知れません。
さすれば駐車場からも出やすくぼちぼちと。
『11月10日(土)明治安田生命J2リーグ第41節ツエーゲン金沢戦 大分銀行ドームへのアクセスについて』
う~む、第39節@松本戦のとき今季初めて車でドームに行ったのですが、駐車場が早々に埋まってしまい苦労した記憶があります。
第41節も同じ状況となりそうで少し早めに行くしかないかなぁと。
むしろ試合が終わった後の方が大変なんですけどね。
まあ、ホーム最終戦だし、試合後のイベントも見てぼちぼち帰れば良いのかも知れません。
さすれば駐車場からも出やすくぼちぼちと。
いまさらさらさら反省や振り返りをしても仕方がないので、さらさらっと次節に挑みたいと思います。
なにせ今シーズンは例年の状況にあらずでございます。
というのもJ2が22チームになったのが2012年で、それから昨年までの間にJ2優勝したチームは必ず勝ち点80以上を獲得しています。
ところが昨日の試合結果により今シーズンは勝ち点80を超えるチームが出ないことになります。
正直なところここまで混戦になるとは想定していませんでした。
仮に、勝ち点78辺りが自動昇格の目途とすると、残り2試合で上位6チームが潰し合うカードはもう無いので、どのチームも自力で2連勝するしかございません。
分かりやすいと言えば分かりやすいので、残り2連勝したもの勝ちでよろしいかと思います。
おっし、2連勝する。(メンタルダメージから復活中)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第40節
横浜FC 3-1 大分 (得点:馬場)
こちらにハマらず相手にハメられた感も残りつつ、素で言えば完敗。
レアンドロ・ドミンゲスが脅威となってしまい、質の高いセットプレーの前になんともなりませんでした・・・orz
今日の負けは42試合のうちの1敗だとは考えづらくて、残り3試合のうちの1敗だと考えてしまうと重くなってしまいます。(ずっしり)
うっ・・・心が重い。(ずっしり×2)
ただ、まだ2位です。
残り2試合を全部勝てば良いのです。
おっ・・・そう考えると気持ちが少し軽く。(すっきり)
そっか、勝ちゃぁ良いのか、勝ちゃあ。(すっきり×2)
なーんだぁー2試合とも勝ちゃぁ・・・(ずっ・・・)
なにも言うことはございません。
もうこの期に及んで勝つこと以外を考える訳がありません。
以上です。
あーでも、ちょっとだけ・・・(自粛)
あーでも、その、あー(うるさい)
どう見ても今週末はJ2が一番熱いでっせ!
いまさら戦力なんて上がりはしないので、もうあとは勢いとノリと精神論のみで行っちゃうべし。
さあ待ちに待った週末でございます!(≧▽≦)
『森保監督が大分の昇格を“後押し” 元同僚の片野坂監督、4日にもJ1王手』
いやまあ、このような状況ですから、勢いがあるもの勝ちです。
第39節@松本戦の勝利により勢いがついていると信じています。
い、勢いです。
うおりゃぁぁぁっ!ってな感じの勢いです。
うん、いってまえいってまえ。(要は精神論との意)
今宵はハロウィンで賑わう渋谷よりもなによりも、大分トリニータサポーターの興味はうどん県@讃岐にしかございません。
うん、案の定と言いますか都合よくと言いますか、讃岐VS町田は1-1の引き分けに終わりました。
これにてJ2は第39節までが完結。
いやまあ、第39節を終えて首位ですからハッピーです。
自力で勝る町田が終盤に追いつたゲームでしたが、讃岐も勝てなくは無かったかなぁ・・・と思ってしまうとハッピー半分です。
うん、まあ概ねハッピーハロウィンです。
その負の連鎖は強烈だ。かつてJ1で輝かしい時代を過ごした東京ヴェルディはJ2で10年目、ジェフ千葉は9年目、京都も8年目になる。大分トリニータに至っては、一度はJ3に降格している。
そうですか、京都は8年、ジェフ千葉は9年、東京Vは10年にもなりますか・・・
うちに限って言えば、この10年間でJ1、J2、J3全カテゴリのタイトルホルダーと褒めちぎってもよろしかと。
といいますか、大宮もJ2オリジナル10のクラブですからJ2の沼など承知のことでしょうし、いまさらなのかと。
むしろJオリジナル10の千葉、東京Vの方が痛感しているのかと。
そうなのかと。
できることならば当分は余韻に浸っていたい訳ですが、次節はJ2マニア向けの第40節。
我らがトリニータがここで勝てばプレーオフ圏内の6位が確定。
しなしながら1位から6位までの勝ち点差はわずか6点。
プレーオフ圏内の可能性があるのは7位の大宮まで。
このような状況の中で、第40節の上位カードは、大分(1位)vs横浜FC(4位)に始まり、松本(2位)vs東京V(5位)、町田(3位)vs福岡(6位)との対戦。
うん、さすがはかの有名なJリーグマッチスケジューラー日程くん。
この土壇場でこのカードを組んだことに驚きを隠せません。
ただし、潰し合わない7位大宮に日程くんは、チト甘くないかという少数意見派も見逃せません。
いやまあ、どちらか言えば少数意見派でーす。
◇2018明治安田生命J2リーグ 第39節
大分 1-0 松本 (得点:三平)
「J2単独首位 レーダーで捕捉しました!」
「よし、ロックオンしろ!」
「ロックオオオォォンンッッ!!(≧▽≦)」
いやいや、派手さは無かったけども粘り勝ちと言いますか、抑えるとこは抑えたと言いますか、さんぺーが獲った虎の子の1点を守り切りました。
今季の大一番において、最高の結果を得るという勝負強さ。
満足且つ感動です。
他の試合で言えば、町田が負けたため、水曜日の未消化試合を待たずして39節終了時点の単独首位が確定。
残り3試合突っ走るのみです。
いやもうロックオンしたからには外しちゃならんでしょう。
いや絶対外さねぇ。