明日はホームで松本戦@大一番。

投稿者: | 10月 27, 2018

終盤戦の大一番! 2位大分と1位松本が直接対決…

何も言うことはございません。

ここで勝てなきゃJ2優勝などあり得ません。

勝つのみです。

7試合連続で2得点以上あげている好調な攻撃陣に期待するとともに、5試連続で失点している守備陣はやや心配しています。(おいっ)

いやまあ、明日は今季の大一番。

全力で声援するのみです。

週末だぁぁ!(≧▽≦)

投稿者: | 10月 26, 2018

昇格争いの天王山。リーグ屈指の矛と盾が対峙

うん、天王山。

とっても大事な頂上決戦。

J2リーグ最多得点数チームとJ2リーグ最小失点数チームの戦いという醍醐味。

第39節においてはこの試合が最高の注目試合であることは間違いありません!

んで、これを冷静に観戦できるのかつー話ですわ。

平然と大銀ドームにいられるかつー話ですわ。

無理やねー。

こちらも空前絶後の真っ只中。

投稿者: | 10月 25, 2018

J史上空前の残留争い。降格条件を整理して浮かび上がる「J2・町田」の重要性

こちとら上がるのに必死で、落ちる方は気にしてませんが、J2も空前絶後の昇格争い真っ最中です。

町田の消化試合がひとつ少ないことに対してアドバンテージがあると言うのは上から目線であって、J2目線だと日程と対戦相手も含めて相当キツいと思います。

もし町田が残り5連勝できるならどこも潔く負けを認めるでしょう。

いやまあ5連勝したら町田がJ2優勝ですけど。

といいますか、こちらの残り4試合も結構キツいすよ、マジで。

更なる商品改良を。

投稿者: | 10月 23, 2018

片野坂監督「声出し過ぎて」飴効果なし?

DAZN で片さんのインタビュー聞いていて、あらまたやったのねと思っていましたが、ネットでこれだと浅田飴さんの営業妨害になりかねません。

いやいや、これはこれで更なる商品改良を重ねて「浅田飴 片野坂スペシャル」を作って頂いても良いのかも知れません。

いやいや、研究投資するくらいなら鎖骨スポンサーになって頂いた方が良いのかも知れません。

J 1 昇格の折りには昇格記念浅田飴を出すとバカ売れするかも知れません。

いやまあ、本当にお世話になっているなと。

苦手克服。

投稿者: | 10月 22, 2018

4発 暫定2位浮上 トリニータ

片さんが言うように「ここが勝負に…」です。

次節、松本戦が勝負どころの「ここ一番」なのは皆さん承知のこと。

ただ、何故だかとってもここ一番が苦手。

今度こそ何がなんでも苦手を克服せねばなりません。

ちょっと調べたところ苦手克服のためには「苦手」の仕組みを理解し、無意識を活用すると良いそうです。

うむ、無意識で良いならちょいちょい飲み会の時に活用してますけどね。

暫定2位復帰!(≧▽≦)

投稿者: | 10月 21, 2018

◇2018明治安田生命J2リーグ 第38節

千葉 2-4 大分 (得点:三平、藤本、三平、星)

いやもうウハウハです。

相手のミスだろうが、こちらのミスだろうが、得点は得点。

4得点でウハウハです。(いやまあ、失点も気になるけどさ)

にしても混迷J2に拍車がかかっており、こちらが勝ち点3を積み上げれば、上位陣が軒並み勝ち点を伸ばせていないとの様相。

おかげで次節の松本戦で手が届くかも知れません。

いやもうひとまず今日はウハウハです!(≧▽≦)

明日はアウェイで千葉戦。

投稿者: | 10月 20, 2018

見どころ

さあLAST5です。

お犬様が苦手であろうが、相性が悪かろうがLAST5です。

勝つ以外に上へあがる方法は無い訳で、ひとつも落とせないところまで追い込まれてのLAST5です。

まあ、ある意味で最後の最後まで楽しませてくれると思えば、少しだけ気が楽かも知れません・・・(いやもうむり)

週末だぁ!(≧▽≦)

投稿者: | 10月 19, 2018

横浜FCと大宮の5、6位対決がカギ/J2見どころ

週末です。

今節はお犬様ウィークです。

きゃぁ!(≧▽≦)

まあ、毎度この手のノリで意気揚々と試合に突入して、相手からきゃんきゃん言わされていたのは過去のこと。

もう苦手意識なんて第7節の4タコで払拭しています。

ええ、過去のこと過去のこと。

むはははっはは・・・

・・・きゃんきゃん。(お約束で)

あの程度で衝撃か。

投稿者: | 10月 18, 2018

カバーニの日本戦“恩恵弾”に海外衝撃 「FIFA史上最もゾッとするような大失敗から…」

あの程度でか。

君らはあの程度でなのか。

俺らが「どれほどゾッと」するような守備陣のパスミスを見せられていると思うのか。(まあ、最近減ったけどさ)

あの程度で衝撃ならば、ひとシーズン通す俺らはもう心肺停止しとるわい。(こらこら)