本日の結果
◎京都 1-0 福岡 (≧∀≦*)
本日に限り京都支持派としましては、満足な結果でございます。
いやまあ、満足というよりはTargetがより明確となり、町田とあたるまでは負けちゃならないこと。
そして、松本とあたるまでは離されないことで、可能なら勝ち点差を3以内にしておくこと。
言うは易く行うは難しであること承知。
なのでまずは水戸戦、水戸戦。
本日の結果
◎京都 1-0 福岡 (≧∀≦*)
本日に限り京都支持派としましては、満足な結果でございます。
いやまあ、満足というよりはTargetがより明確となり、町田とあたるまでは負けちゃならないこと。
そして、松本とあたるまでは離されないことで、可能なら勝ち点差を3以内にしておくこと。
言うは易く行うは難しであること承知。
なのでまずは水戸戦、水戸戦。
明日はJ2第22節の残り試合(京都VS福岡)が開催されます。
この試合はJ1昇格に手がかかりそうなチームのサポーターと、J3降格を避けたいチームのサポーターにとっても注目されている試合。
当然ながら、J1昇格に手がかかりそうなチームのサポーターは京都を応援。
はたまたJ3降格を避けたいチームのサポーターは福岡を応援との様相。
無論、京都支持派ではありますが、痛み分けでも御の字と認識しております。(ほどほどに穏便に丸く収めて頂ても・・・)
34節を終えて首位松本まで勝ち点4差との結果。(まあ、どちらも負けなかったからすね)
ここ9試合で見ると、26節から3連勝して、29節から3試合勝てず、32節からまた3連勝。
ここ3試合の得点は合計11点と爆発中。
守備陣も失点は少なめで粘っておりまずまずなチーム状況。
今季の4連勝となると第5節から8節の間で1度だけ達成しており、5節の相手は次の対戦相手となる水戸。
うむ、となると35節の水戸戦で勝てばさらに勢いが付くんじゃなかろうかと。
うむ、ここキーポイントかなーぁ。
昨日はDAZN配信不都合で失点シーンを見てなかったのですが、気になって見返しました。
いやまあ、あるあるレベル。
ここ最近は前からガツガツ来るチームがあまりなかったので忘れてたレベル。
残り試合を考えたら致命傷になりかねないので注意喚起には良かったかも。
町田と松本相手のときにはやっちゃならんですね。
◇2018明治安田生命J2リーグ 第34節
山口 1-3 大分 (得点:松本、藤本、藤本)
なんだかDAZNの調子が悪くて試合開始から映像が映らず四苦八苦しました。
結局のところ前半が見れていないのですが、ミスで失点のようですから、見返さないようにしましょう、うん、そうしよう。
なんだかんだで、後半のおいしいところは見逃さず、失点を見ていない中での逆転劇により満足度は高いです。
満足度調査によれば、DAZNが映らないトラブルで「極めて不満足」からはじまり、、、
映像が映りだした後半から「どちらともいえない」となり、、、
怜の同点ゴールで「やや満足」へ変化し、、、
キーマン藤本の逆転ゴール&追加点で「非常に満足」まで上昇しました。
うむ、満足である。
『見どころ』
勝たないと、、、というか3連勝しないと上位から離されるだけなので、目的はひとつ。
目的のためには得点が必要で、好調な攻撃陣に期待。
やっぱ今節のキーマンは藤本かなー。
とにかく勝ち点を持ち帰りたいという第34節でございます。
『13戦勝ちなしの山口、大分戦で求められるハードワークの意識』
13戦勝ちなしでも要注意なチームです。
方や、2連勝してても要心配なチームです。(こらこら)
ただ、ただ、風向きはこちらです。
こちに風が吹いていると確信しております!(吹き飛ばされないように)
本日の結果
◎讃岐 1-1 山形
◎甲府 1-0 大宮 (≧∀≦*)
DAZNで拝見しておりましたが、甲府が虎の子の1点を守り切りました。
昨日から甲府支持を貫いておりましたので概ね満足です。
あとは福岡と町田の上位陣が試合数を消化してもらえますとTargetが絞り込めるかなぁと。
ひとまず37節の町田戦までは離されないように粘らないと。
リーグ試合数が足りていない試合が明日2試合あります。
中でも注目は甲府(16位)VS大宮(6位)。
J2上位に位置付けるサポーター各位は甲府を全面支持していることは間違いない訳ですが、はたしてどこまで甲府にモチベーションとプライドがあるかという問題です。
既に大分と対戦を終えてはいるものの、残り試合数を鑑みると大宮はとても嫌な存在ですし、甲府支持は揺るぎません。
おそらくJ2世論調査でも甲府支持率はヒートアップ中と推察いたします。
33節を終えて我らがトリニータは暫定3位との状況です。
首位松本の勝ち点まであと4点と少し近づきました。
ただ、下を見ても8位徳島との勝ち点差は4点ですから、チョイと気を許すとあっと言う間に転げ落ちてしまいます。
今節(33節)を見返して足元をすくわれた感が否めないのは、東京Vと横浜FCと福岡あたりですが、やっぱJ2怖い。
最後までもつれるのは必至かと思います。
我らがトリニータも残り9試合のうち6試合がアウェイ戦と、最後の方で体力勝負となりそうです。