うむ、トップ&バックアップ含めて2日で合計6失点ですか。
ここ最近の事情として守備面は安定していたのですが、うむ、うむ、うむむむむ。
うむむむ・・・負の連(略
いやまあこの期に及んでどうのこうのは無いので次節に集中して行くべし。
お犬様相手つぅのが気になるちゃ気になる。
うむ、トップ&バックアップ含めて2日で合計6失点ですか。
ここ最近の事情として守備面は安定していたのですが、うむ、うむ、うむむむむ。
うむむむ・・・負の連(略
いやまあこの期に及んでどうのこうのは無いので次節に集中して行くべし。
お犬様相手つぅのが気になるちゃ気になる。
第37節の結果をれれれれ、冷静に振り返ると・・(とても冷静とは)
7位(東京V)までの上位陣では、大分が負けただけで他のチームが勝っただけの話し、そう、そんな話し。
そんで、前節までの首位だけが負けたものですから、自動昇格圏(2位)から7位までの勝ち点差が3点以内となり1試合あればどうなるか分からないという話し、そう、そんな話し。
以上、第37節のまとめだよ、この野郎(とても冷静とは)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第37節
町田 3-2 大分 (得点:小手川、馬場)
仕方がない。
どうもこうもない。
3点とられりゃそりゃ負ける。
毎度のことながら大一番とかここ一番で弱いのは知っている。
もう悔やんでいる暇も反省している暇もある訳がなくて、残るLAST5へ向けて持てる力でやり切るのみでしょう。
次の試合に集中でしょう。
うん、そうしょう。(現実逃避)
『見どころ』
第37節の本日の試合で福岡と大宮と横浜FCが勝ったので暫定ながら首位から6位までの勝ち点差が4となりさらに詰まりました。
上等です。
ここで勝ちきらないと何も手にできません。
是が非でも町田倒すべし。
『首位から7位まで6ポイント差。J2のJ1昇格争いがカオスだ』
うむ、J2こそカオス(無秩序)です。
つまり、つまりですよ。
Jリーグ発足当時の秩序だった世界(コスモス)からJ2ができたことで無秩序な世界(カオス)に変化し、いわば秩序のない混乱した状態こそJ2です。
ある意味で混沌J2。
無秩序で予測不可能J2。
うむ、これぞJ2。(はいはい思考も無秩序ですねー)
どうやら昭和電工ドームに決定した模様です。
2019年3月1日から
しょうわでんこうドーム、しょうわでんこうフィールド、しょうわでんこうグランド。
しょうわでんこうドーム、しょうわでんこうフィールド、しょうわでんこうグランド。
うん、2回復唱したので慣れると思います。
『大分トリニータU-18 高畑奎汰選手 トップチーム昇格内定のお知らせ』
優秀な諸先輩方に続き飛躍して頂きたい。
いやもう若手は温かい気持ちで見守るのみです。
しかし、しかしですよ、しかし、世間から言えば当たり前のことなのでしょうが、ある意味で驚きです。
せいねんがっぴが2000年って・・・
もうそんな年代なんですね、サッカーにジェネレーションギャップを感じます。(おっさん用語)
第36節を終えて20勝一番乗りのトリニータが暫定首位ですが、町田の試合数が2試合少なくて首位に立った気がしません、こんばんは。
いやまあ、次節に叩けば済むこと。
さて、第36節では松本、福岡、横浜FC、町田の上位陣が引き分けに巻き込まれて勝ち点を伸ばせず、より良く混戦に。
昇格プレーオフまでを考えると8位の徳島までかなぁーって感じなのと、優勝ラインも普段より下がるのではないかと思われます。
うむ、もつれてなんぼのJ2です。
終盤になればここ一番です。
昔からここ一番で弱い王決定戦では負けたことがありません!(おい、それ負けてる)
◇2018明治安田生命J2リーグ 第36節
大分 2-1 京都 (得点:小手川、小手川)
祝☆5連勝でありますが、私用の方が終わらずに最悪を引いてしまいましてホーム参戦できませんでした・・・orz
無念です、でも幸せです。
テンション下がり目のDAZN観戦でしたが、でも幸せです。
とにかく今季初の5連勝です!(≧▽≦)
京都のパワープレーにドキドキもしましたが、粘り勝ちだったかと。
ここにきての5連勝は大きいですし、町田戦に向けて弾みが付きました。
さて、次節。
負けちゃならんすね。