若手諸君、もっとチャレンジすべし。

投稿者: | 3月 6, 2019

◇2019JリーグYBCルヴァンカップLC1

大分 2-1 C大阪(得点:丸谷、後藤)

水曜日19時キックオフのカップ戦という事で、ターンオーバーの陣容で戦ったトリニータ。

スタジアムの観客も少なめ(5,320名)で且つ、雨も降っている影響か雰囲気まで肌寒く感じてしまいまるでJ2の様相。

試合もやや寒めの内容で進み、先に失点したことから前半を終えた時点で第2節@松本戦の敗戦同様の雰囲気がスタジアムを包み込んで実に嫌な感じでした。

そんな中で孤軍奮闘しているのは馬場ちゃんと丸ちゃんぐらいしか見当たらなくて、左右に攻めあがれても真ん中がこじ開けられない。

リーグ戦に出れていない選手はアピールのチャンスですし、特に若手は失敗を恐れずチャレンジして欲しい訳ですが、その意気込みがイマイチ感じられなかったかなぁ。

結果的に、攻めても攻めてもこじ開けることが出来なかった相手の守備陣を正面突破したのは丸ちゃんだったというオチでした。

片さんが切ったカードも適切だったようで、前田がボランチに入る事で循環も良くなった感じがしたし、最後はロスタイムながら伊佐⇒星⇒後藤で相手の息の根を止めるという結末に。

出てくる名前も昨年のメンバばかりです。(J2かよ)

終盤の89分に追いついて、ロスタイムに逆転ですから、肌寒い雰囲気も一変する訳で、勝つって素敵。(きゃぁ)

いやまあ、カップ戦とは言え逆転で勝ち切ったのは大きかったと思います。

総じて、若手諸君のますますの繁栄を望みます。

明日はホームでC大阪戦@ルヴァンカップ

投稿者: | 3月 5, 2019

大分に新風を吹き込む18歳の新鋭。高畑奎汰がJの舞台でアピール

明日の楽しみはなんと言ってもまだリーグ戦に出ていない選手がどれだけ見れるかという事であってC大阪様を相手に何事も勝るとは思っていません。

いやまあでも、勝負の世界なので勝った方が良い訳ですが、なにせC大阪様がお相手ですから運に任せます。

もしも、いや万が一にでも勝てたら超ラッキーです。

ホントウハウハです。(でたな試合前夜は謙虚にする作戦)

はてさて、既に記憶にないが。

投稿者: | 3月 4, 2019

3月6日(水)「JリーグYBCルヴァンカップ」グループステージ 第1節 vs セレッソ大阪戦 スタジアムイベント開催のお知らせ

久々のカップ戦なもので忘れていますがこれほどスタジアムイベントをしてましたかね?

ほぼ記憶にないんですよね。

もう何年も埋もれていましたから無理もありません。

もし記憶が蘇る可能性があるならばこうでしょう。

明後日、昭和電工ドームへ向かう途中で悪ガキにいじめられている亀さんを助けて、そのお礼としてドームで飲めや歌えやの接待を受けます。(え?)

既に記憶のないカップ戦の変貌ぶりから「何があっても開けるな」と言われていた禁断の箱を開けてしまい煙にまみれます。

さすれば、何年もの空白は埋められ記憶も蘇るでしょう。(by太郎)

単調だったかも。

投稿者: | 3月 3, 2019

大分ミス連発で開幕連勝逃す…前節鹿島に勝利で油断

油断するほど強くはないので別に良いんですけどねー。(棒)

まあ、確かにミスが多いとは思いましたけどねー。(棒)

ああなったときに手がが無かったというのが気になるんですけどねー。(棒)

まあ、こういうのも学習して強くなっていけば良いんですけどねー。(棒)

やってるサッカーも単調でしたかねー。(棒)

ですねー。(棒)

※(棒)=棒読み(単調に読み下すこと)

裏の裏の表の表の裏(読みすぎです)

投稿者: | 3月 2, 2019

◇2019明治安田生命J1リーグ 第2節

大分 0-1 松本(得点:なしよ)

昨年J1昇格を争った相手ですから手の内を知り尽くしている訳で、片さんが1節のスタメンから少しいじるんじゃないかと読んでいましたが、そのままでした。

終わって見れば、松本からハメられた感が満載で、71%もの保持率で711本ものパスで、なのにシュートが1本しか打てずに完敗。

今考えてもホントやられたとしか思えません。

やられた×3ぐらいで。

いやまあ、昨年から爆発的な攻撃力を見せるときと今日のようなパターンにハマるときがあるのは承知していますからやられた×2で良いかも。

ホントやられた。

うんやられた。

以上でやられた×2。

明日はホームで松本戦@待ちに待ったホーム開幕戦

投稿者: | 3月 1, 2019

前節はアジア王者を撃破。大分が挑む“盾矛対決”

待ちました!(≧▽≦)

昨年の11月20日のホーム戦から3ヵ月とちょっと待ちました!(≧▽≦)

これだけ待ったので明日は楽しむだけでしょう!(≧▽≦)

いやもう楽しみます!(≧▽≦)

楽しみまくって試合結果なんてどうでも良いや!(こらこらダメです)

継続は力なり。

投稿者: | 2月 27, 2019

大分をJ1昇格に導いたトレーニング「ライフキネティック」の可能性

ふむ、推察するに、普段はやらないことをやって脳を活性化することでサッカーの瞬時の判断力を高めるという事でしょうか。

何れにせよ書かれている通り、同トレーニングの効果を証明するのは難しいと思いますし、数値化など不可能だと思います。

なにせ、人間の記憶ほど曖昧なものはない。

人間の能力ほど適当なものはない。

人間の気合いほどムラがあるものはない。

けども、1年間続けようと継続することを判断した監督にはトレーニングを通じて何らかの感触があったのだろうと思います。

要するに監督の価値観な訳で、数値証明は出来なくても戦績が伴えば、効果と言えるのでは無いでしょうか。

J1になったら競って見たかったこと。

投稿者: | 2月 26, 2019

最も走ったチーム&選手は…J1開幕節の走行距離発表

栄えある1位に!(≧▽≦)

ただ単に走れば良い訳ではありませんし、試合の流れによって走行距離は変わるでしょうが、第1節のデータを見る限り走行距離の長い方が勝っているという事実はありそうです。

また、仙台-浦和/川崎-F東京の試合の走行距離はどちらもチームで100Km代と短くなっておりスコアレスドローに終わっています。

最長距離の大分(123.675km)と最短距離の川崎(104.323km)差は19.352kmですから、車で大体30分程度、タクシーなら6,000円前後でしょうか。

第1節に限りのデータを纏めますと・・・

●走ったもの勝ち。

●走らないと点が入らずしらける。

●最長と最大の差は6,000円前後。

以上です。

戦うヤジにも浅田飴。

投稿者: | 2月 25, 2019

浅田飴×大分トリニータコラボ製品 「戦うのどに浅田飴」発売のお知らせ

念願のコラボ製品が出来上がったようで、感無量でございます。

かの有名な浅田飴【公式】@Twitter(中の人)によれば・・・

◎この3ヵ月ほど、急ピッチで作った商品
◎3月2日(土)のホーム開幕戦より発売
◎「コラボ製品を作って!」声から実現
◎ホーム開幕戦に間に合うか否か瀬戸際だった
◎どうやら中の人も今週末に大分ご来訪予定

・・・とのこと。

感謝、感謝。

ホームでは、ヤジ専のA席を住処とする私にとっても必需品です。

今季の3大目標は「ああぁぁーっ!って言わない」「愚痴らない」「ヤジに愛情を」ですから、コラボ製品と共にヤジって戦ってまいります。

ヤジには夢がある。((C)高田社長)