平成最後の試合です。
明日の課題は誰が何と言おうと「俺の晩飯は確保できるのか?」です。
そもそもですよそもそも。
仕事が終わってから急ぎドームへかけつけるのです。
それでも18時は確実に過ぎます。
3/6のC大阪戦がそうでした。
カップ戦で且つ、水曜日ナイターで観客を少なめに予想をしているのは理解しますが、18時過ぎでスタグルに行列ができていて、食べ物が売切れ続出なのは如何なものか。
強く、強く改善を望みます!(腹が減ると試合中も愚痴ります)
平成最後の試合です。
明日の課題は誰が何と言おうと「俺の晩飯は確保できるのか?」です。
そもそもですよそもそも。
仕事が終わってから急ぎドームへかけつけるのです。
それでも18時は確実に過ぎます。
3/6のC大阪戦がそうでした。
カップ戦で且つ、水曜日ナイターで観客を少なめに予想をしているのは理解しますが、18時過ぎでスタグルに行列ができていて、食べ物が売切れ続出なのは如何なものか。
強く、強く改善を望みます!(腹が減ると試合中も愚痴ります)
先週から土日を挟み仕事で大分を離れていましたが、Googleランタイムを見たら移動距離が合計3,126kmでした。
日本一周すると約12,000kmだと言われてるので、その距離の約23%くらい。
飛行機4回、新幹線2回乗って、土曜日はホテルでDAZN@トリニータ戦を見て、バタバタ仕事をして、大分帰って来たと言う感じです。
想定外に東北の方も寒くなかった(むしろ暑かった)のと、飛行機から富士山が綺麗に見えたのが良かったくらいで、総じて「移動で疲れた」との感想しか持ち合わせておりません。
選手の皆さんも遠距離アウェイ移動は大変だと思います。
もうGWまでどこにも行かねー(というか、今週末からGWですね…)

『G大阪の“後半勝負”に力量差を痛感させられるも、粘り強い戦いで貴重な+1』
そこまで力量差は感じなかったが、だいぶリスペクトされてきたと言うのは同意。
リスペクトされてなければ前半あれほどガンバも引かなかったでしょう。
アウェイでの勝ち点1はまずまずだと思いますし、貴重だと思います。
ひとまずリーグ戦のアウェイ無敗は継続中。
次もアウェイにて、勝ち点を必ず持ち帰るべし。
◇2019明治安田生命J1リーグ 第8節
G大阪 1-1 大分 (得点:オナイウ)
いやいやいやいや、ガンバが前半からベタベタに引いてくるとは思いもしませんでした。
おそらく選手も想定外だったと思いますが、それでも先制点を取ったのはご立派だったかと。
後半からシステムを変えてきた相手の対応にバタついたのは否めませんが、粘ってアウェイでの勝ち点を得られたのはまずまずの結果と思います。
にしても最後までノリを貫いたガンバのオフィシャルには感服いたします。
次あたるときはタコ焼きだからな。


う、美味そうじゃないか、ふざけるな。
こっちに来たらタコ焼きまつりにするぞ。
うむ、ガンバのオフィシャル侮れない。(昨日から)
今野さん今野さん。
サッカーは監督がやるもんじゃありません。
選手がやるもんです。
藤本とTT兄弟を警戒しなさい。(LTポーズでしょ)
てぃー!てぃてぃー!てぃってぃってぃてぃー!
世の中にあるTを探そう!
あ、ガンバ大阪オフィシャルに見つけた💢💢💢


第7節@仙台戦の2得点目がなにかと話題になっていますが、繋いだパス数は計34本だったようです。
どうやら巷ではこの攻撃を「疑似カウンター」と言うらしいです。
併せて、大分のパスサッカーは異質に見えているようで、J3時代から見ている我々からすると…
「ん?普通」という感じでしょうか。
ただ、普通のことだけども年々質が上がっているのは感じていて、得点した映像を見返すと疑似カウンターの特徴である、前から奪いに来る敵の守備を剥がすときの全体の連動の美しさに惚れ惚れします。
つまり、魚の疑似餌もきらびやかで美しく、あれと同じようなものだろうとしみじみ感じています。
教訓として美しいものには騙されるなと。(はいはいなんかおかしいよー)
『大分トリニータが今季2度目の連勝で3位浮上もサポーターは激おこ?💢💢💢』
もちろんノリの良いトリニータサポーターがこれを見過ごすはずもなく、この怒りマークに全力で乗っかり。
自称「恥も外聞もなくネタにノリまくるトリニータサポーター」でありながらノリ遅れるとの失態であります。
ああ、失態。
そういえばSNS上でチラッと見た記憶が微かに残ってはいますが、何気にスルーしてしまうという失態。
精進が足りていませんでした。
あらためて修行しなおします。
勇者であれ💢💢💢(使い方は正しかったでしょうか)
得点
1本目29分 オナイウ
1本目31分 オナイウ
2本目43分 後藤
うむ、約1ヵ月半の沈黙を破りついにオナイウ阿道が目覚めた模様。
覚醒王子も燻っている最中だが、改めての目覚めは近いとみた。
これまで藤本のみと思われていたかも知れないがJ2オールスターズの攻撃陣が目覚めればさらにJ1を席巻しまくるであろう。
というか、なんでここまで勝っているのか俺も不思議でたまらない。(おいっ)

◇2019明治安田生命J1リーグ 第7節
大分 2-0 仙台(得点:岩田、オナイウ)
今日のポイントは3つ。
①無失点。
・前半の苦しい時間帯に我慢しきれたこと。
・後半15分迄(この時間帯に失点が多い)に失点しなかったこと。
②2点目は圧巻。
・GKからフィニッシュしたオナイウまで相手にボールを触らせず。
・これぞ片野坂サッカー。
③藤本と後藤以外。
・岩田智輝、オナイウ阿道。
・藤本以外で点を獲るのがひとつの課題だったがクリアした。
・終盤のやりたい放題であと1点欲しかった。(課題追加)
そして謎なのが、前節はバックパスを手で扱ったり、今節は自分で火をつけて慌てて消火器で火を消した「俺たちの 高木駿」。