◇2019明治安田生命J1リーグ 第11節
湘南 0-1 大分 (得点:藤本)
はいはい総じて、上手いこと行ったで勝!(≧▽≦)
いやでも、試合前のスタメン確認した際に前田がいなかったもので結構心配したのですが、長谷川がルヴァンカップに続けて無難にこなしてくれました。
杞憂でなにより。
藤本も約1ヵ月間も得点が取れていなかったので久々の決勝ゴールで且つ、再び得点ランキングのトップになりました。
杞憂でなにより。
昨夜から抱えていた厄介な気分が吹き飛んでなによりでございます!(≧▽≦)
◇2019明治安田生命J1リーグ 第11節
湘南 0-1 大分 (得点:藤本)
はいはい総じて、上手いこと行ったで勝!(≧▽≦)
いやでも、試合前のスタメン確認した際に前田がいなかったもので結構心配したのですが、長谷川がルヴァンカップに続けて無難にこなしてくれました。
杞憂でなにより。
藤本も約1ヵ月間も得点が取れていなかったので久々の決勝ゴールで且つ、再び得点ランキングのトップになりました。
杞憂でなにより。
昨夜から抱えていた厄介な気分が吹き飛んでなによりでございます!(≧▽≦)
開幕した頃、鹿島よりネタバレしている松本の方が厄介な相手と書きましたが、松本の次に厄介な相手だと思っているのが何故だか湘南。
当然ながら「厄介」に大した根拠はありませんし、単にそう思っているだけ。
ただ、過去を振り返ると2017年J2では2試合やって勝てていませんし、2014年J2でも2試合やって勝てていません。
さらに言えば、2014年J2第8節は敵地で4失点の大敗を目の前で見てますからあの記憶が蘇ると言いますか、なんと言いますか。
根拠なんかないけど厄介との気分。
この厄介な気分を吹き飛ばそうとするならば、もう1ヵ月間は負けていない事とアウェイは無敗という事。
いやまあ、過去よりも今を信じております、なにとぞなにとぞ。

まだ読みきってないのですが、トリニータ記事の一部はここのサイトでも読めます。
この雑誌は初めて買ったけど、パラパラ流して見た感じだとさほど批評は無いような…(^^;
まあ、読み応えはありそうなのでじっくり読んで見ます。
うむ、「金星」と言うのは「勝てないと思える相手に勝利する事」との理解です。
うむ、昨日は「勝てない」とは思っていなかったが。
うむ、「金星」じゃなくね?
うむ、「金星」かね?
うーむ…
うーむ、単に「白星」で。

◇2019JリーグYBCルヴァンカップLC5
大分 2-1 神戸(得点:後藤、ニュー)
今日のポイント3つ。
①お約束のイニエスタ詐欺。(来ない方)
・同じ平日ナイターのLC4@名古屋戦と比べて神戸戦の観客は1,946人増し。
・大分の皆さんが「もしかしたら」を中途半端な人員増で証明。
②タレント揃いの神戸をねじ伏せる。
・ターンオーバーの陣容ながら、神戸を相手に互角以上に渡り合う。
・と言いますか、高額な戦力を安価な戦術でねじ伏せるとの結果。
③ルヴァンカップ楽しい。
・グループC2位に浮上。グループステージ最終戦@C大阪で決着へ。
・LC4@名古屋戦もそうだったがリーグ戦とは違う意味で楽しい。
いやまあ、リーグ戦もカップ戦も総じて本当にチーム全体が躍動してるねと。
後藤のシュート(同点弾)と高畑のシュート(バー直撃)は見応えあったよと。
『グループステージ突破のために必勝の一戦。かつてのミスターとの知将対決も』
カップ戦はリーグ戦に出ていない選手を公式戦で見れるという楽しみがたまらないのであります。
だからと言ってグループステージ突破を捨てている訳ではありません。
両方の欲望を満たせば良いのです。
要は勝てば良し。
さすれば楽しみも継続されます。
万が一、イニエスタ詐欺の逆パージョンが見れた場合には、一試合で三度おいしいでしょう。
10連休の最終日に如何お過ごしでしょうか。
私も明日から社会復帰します!(はて、出来ますかね?)
で、10連休の最終日に公式から誘惑があったのでAmazonでポチりました。
フットボール批評なんて普段は買わないからAmazon でポチったのですが、この10連休で3回目のポチです。
これ以上休みが続くとさらにポチ回数が進むと思うので、連休終了に安堵しています。
カード払いのため来月引き去りになりますが、嫁から使途不明金の疑いをかけられたら「全部トリニータに貢いだ」ことにします。
おっし、明日から頑張る!(≧▽≦)
『J1で最もモダンなトリニータ。計算された「擬似カウンター」、戦術を左右するGK高木駿』
昨日の試合でMOMだった高木駿。
片野坂サッカーにおいてGKが重要且つ、不可欠な存在になってしまったのは確かであるが、が、が、が(はいはい自粛)
傍から見たらそりゃまあモダンかも知れませんが、が、が、が(はいはい自粛)
とはいえ文面の最後に書かれている「大分が相応のリスクを負ってきた結果」は「その通り」との認識です。
その通りですけども、リスク相応の授業料を払ったからかなんなのか、これがJ1で通用するのが謎。10節終わっても謎。
いつかはボコられるじゃなかろうかと思ってるくらい謎。
ここ最近ではシーズンが終わるまで謎だったら良いなと思ってるくらい。
いやもう謎でもなんでも良いんですけども、今上位にいるチームと対戦する13節(川崎)14節(FC東京)15節(名古屋)あたりで謎がさらに深まるのか否か。
むしろ神秘的な領域まで深まって欲しいかと。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第10節
大分 2-0 鳥栖(得点:オナイウ、小塚)
今日のポイント3つ。
①鳥栖サポの皆さん。
・本日の公式入場者数24,516人の原動力。
・敗戦したがサガン選手の気迫あるプレーに最後まで声援を送った素晴らしさ。
②2シャドーが得点。
・小塚のJ1初得点、Good Job。
・片野坂サッカーの醍醐味でシャドーストライカーが得点をとる時は強いぜ。
③リーグ2試合連続でクリーンシートの守備力。
・夢生のヘッドをとめた高木はDAZNスーパーセーブ推し。
・と言いますか、こんなに守備力高かったけ?
10節を終わって6勝2分2敗。誰が開幕前にこの結果を予想したか。いや俺はしたと言い張る・・・(ごめんなさいまだビックリしています)
あと、バックスタンド2階席は常に解放すべき。
久々に行ってみたけど、やっぱ爽快だったよ。

アウェイでの引き分けが続いていますから、勝たねばならないホーム戦となります。
ただ、今回の相手はちょっと難しいと言いますか、やりにくいと言いますか、難問です。
危機感を持っているでしょうし、負の連鎖の真っ只中にありますし、これに飲み込まれないようにしないと痛い目にあいそうです。
こういうときは先手必勝です。
後手にまわるとアカンでしょう。
なんだかんだと色々ありますが、ホームなので勝ちましょう。