コンディションを上げられるか。

投稿者: | 6月 24, 2025

グレイソン選手 ファジアーノ岡山より完全移籍加入のお知らせ

グレイソン選手 大分トリニータへ完全移籍のお知らせ

2024シーズン当初は岡山でJ2の月間MVPを受賞する勢いでしたが、5月に左膝前十字靭帯断裂などで全治8か月の大けがをして戦線離脱。

2025シーズンから岡山に戻ってきたが、5月6日@名古屋戦以降はベンチ入りしておらず出場時間も短くてコンディションがどうなのかが一番気にかかるところ。

完全移籍ですから今季の期待だけではなくて、来季も見据えての獲得かも知れません。

コンディションさえ上げられれば、昨年のようにハードワークと周りを活かすポストプレーヤーとして活躍してくれると思います。

長い目で期待するか、いやサムエルの例もあるし。(期待と不安が同居中)

J1昇格にいくらかかるか。

投稿者: | 6月 23, 2025

昨日の日経新聞の記事です。(注:会員限定記事のため非会員は全文読めません)

J1昇格にいくらかかるか 2024年の岡山は清水の3分の1

今シーズンJ1で奮闘する岡山を題材にして記事が書かれています。

2024年シーズンの岡山の人件費は約6.7億円でプレーオフを勝ち抜きJ1へ昇格。

参考までに『大分は約5.5億円』。

2019年以降、人件費10億円超で昇格したチームを除き、10億円未満で昇格したチームは以下記載の6チームしかないとのこと。

福岡(968百万円)
横浜FC(916百万円)
徳島(916百万円)
東京V(778百万円)
新潟(756百万円)
岡山(668百万円)※岡山の移籍関連費用は7400万円あり、合計すると742百万円。

この記事をひと通り読んでみて、J1昇格にかかる人件費の閾値は約7億円なのかなと。

勝負事なので確実に昇格できる訳でもないが、7億円は確保出来ないと魔境J2では厳しいのかも知れません。

一方で、J3降格を見ると3.5億未満が閾値の様子。

ただ、昨季3億未満の秋田、熊本、藤枝がJ2残留してコスパ最高のチームも存在します。

単なる結果論ではあるのですが、ひとつの目安だとも言えます。

J1目指すならクラブはスポンサー獲得と売上向上で7億確保・・・。

これが、現実ですかね。

切り替えるべし。

投稿者: | 6月 23, 2025

いやもう昨日のことは無かったことにしました。(メンタルの都合上)

引き摺る方が不味い訳で、直ぐに第21節がやってきます。

このあとは、大宮、長崎、鳥栖、今治と続きますし、引き摺っているとヤバいなーと。

もともと折り返してからの5試合はキツイだろうなと思っていましたし。

連戦の疲労もありますし、切り替え、切り替え。

ということで、次節に向けて切り替えて行きましょう!(メンタルの都合上)

なんとも嫌な負け方をしました。

投稿者: | 6月 21, 2025

◇2025明治安田J2リーグ第20節

徳島 2-0 大分 (得点:なしよ)

アカンかった・・・。

外国人の個人技2本でやられるとかなんとも言えんかった・・・。

ぶっちゃけ溜息しか出らんかった・・・。

ハマタロウ退場で池田がGKとかありえんかった・・・。

今季初の連敗になってもうた・・・。

折り返しの出鼻くじかれた感あるよね、ふう・・・。

明日はアウェイで徳島戦@第20節。

投稿者: | 6月 20, 2025

初の複数失点も、手にした収穫。徳島は今節も“質”を追求する

今週水曜日の天皇杯はアウェイ北海道。

90分+延長+PKを戦い疲労困憊なのに中2日でアウェイ徳島県。

移動距離は何キロだと思ってるんだ!(はて、分かりません)

まあその、連戦で大変な状況ではありますがここはひとつ凌ぐしかない。

もう誰が出たらまともに戦えるのか良くわからんけど、凌ぐしかない。(おいこら)

凌いで凌いで凌いで、凌ぎ切るべし。

もう今節は凌ぎ切れば良し。

あ、ただ、勝ち点だけは持って帰ってね。

そこんとこよろしく。

天皇杯ハイライトを見ました。

投稿者: | 6月 19, 2025

SNSで昨日の天皇杯2回戦ハイライト映像が流れていたので拝見しました。

札幌の1点目のミドルシュートはゴラッソ。(ちょっとびっくり)

あれはGKキーパーも致し方なし。

気にかかったのは鮎川が決定機を外したシーンですが、どうしても決めたいという焦りなのかなぁ。

大きく外した本人が一番良く分かっていると思いますが、これを糧にしてプロとして成長して欲しいと思います。

アディショナルタイムに同点として延長戦へ、そしてPKまで。

本当に良く戦いましたと。

明後日にはもうアウェイ徳島戦ですねと。

連戦を乗り切るべし。

よく勝った!素晴らしい!(≧▽≦)

投稿者: | 6月 18, 2025

◇天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会2回戦

札幌 2-2 大分 (得点:薩川、宇津元)PK3-5

もう、よく勝ったとしか言いようがなくて、本当に素晴らしい!(≧▽≦)

試合の映像は観れていないので、SNSとWebテキスト頼みだったのですが、勝った瞬間はガッツポーズしました。

テキストだとこちらが詳しく書かれています。

宇津元が90+5分“直接CK”劇的同点弾!! 0-2から追いついた大分がPK戦制して天皇杯3回戦へ!! 札幌はMF高嶺朋樹が失敗

天皇杯3回戦進出おめ。

いやもう今夜は気分良く眠れます!(≧▽≦)

明日はアウェイで札幌戦@天皇杯2回戦。

投稿者: | 6月 17, 2025

リーグ後半戦に向けても。弾みをつけるのは

普通に考えてターンオーバーになるのでピッチに立っている選手が頑張ります。

特に若手諸君。

君らのポテンシャルは計り知れないのである。

努力と頑張りは必ず報われます。

ここで頑張らずしてどこで頑張る。

ピッチに立ったら結果を求めるのではなくて、迷わずがむしゃらに戦うべし。

さすれば結果がついてくるでしょう。

迷わず頑張るのです!(精神論すね)

前半戦の振り返り。

投稿者: | 6月 16, 2025

【J2順位表】千葉が首位ターン 2位水戸が7連勝でピタリ 3位大宮&4位仙台も射程圏内

昨日の試合で第19節が終わりリーグ前半戦が終了。

終わって順位表を見ればJ2混戦状態じゃないか。

タラレバだけど、もし昨日勝っていればプレーオフ圏内直前だ。(ぐちぐち)

課題は明白でまあまあ守れるけど攻撃力に難がありどうやって得点を取るのか。

しかも昨日みたいにラインが下がってしまうと防戦一方になる。

とにかく交代カードが機能しない試合が多い。

後半戦の残り19試合はこの課題を克服すれば良い訳だ。

簡単だ、さあ頑張れ。(こらこら)

この逆転負けはちょっと痛い。

投稿者: | 6月 15, 2025

◇2025明治安田J2リーグ第19節

大分 1-2 秋田 (得点:伊佐)

屋根が閉まらず雨が降り込みドームでは珍しいピッチ環境で始まったリーグ戦折り返しの試合。

ここまで点が獲れていなかったFW伊佐の先制点という最高に盛り上がる形で終わった前半でした。

ここまでは言うことなし。

しかしながら後半になった途端に慎重になったのか、1点を守りに行ったのか、相手に支配されてしまい何とも煮え切れない心境に陥ることに。

もうぐちぐちと言いたいことは山ほど。

最初の失点も守りのクリアミスからだし。(ぐち)

逆転を許したシーンもDF陣がファールと思い込みプレーを緩めた感じはある。(ぐち)

本当にダメな後半で逆転されても仕方ないし。(ぐち)

後半戦突入前にこれじゃあ勢いがつかんし。(ぐち)

ぐちっても仕方ないけどさぁ。(ぐち)

まあ今日だけはぐちぐちぐちで。(ぐち)

仕方ないのでふて寝します。(ぐち)

ああもうぐちぐちぐちぐち。