ドームの芝張り替えが始まったようです。
日産スタジアムと同じ方式のハイブリッド芝らしいので、どうやって張り替えするのか調べてみました。
張り替えの工期は5日間。
巻かれた絨毯見たいなハイブリッド芝をコロコロと転がして敷き詰めて最後にローラーで転圧したら完成だそうです。
結構簡単なんですね。
ラグビーワールドカップが終わってトリニータのホーム戦があるのが11月2日の第30節@FC東京戦。
最良のピッチで最高の試合を見せてもらいたいものです。
ドームの芝張り替えが始まったようです。
日産スタジアムと同じ方式のハイブリッド芝らしいので、どうやって張り替えするのか調べてみました。
張り替えの工期は5日間。
巻かれた絨毯見たいなハイブリッド芝をコロコロと転がして敷き詰めて最後にローラーで転圧したら完成だそうです。
結構簡単なんですね。
ラグビーワールドカップが終わってトリニータのホーム戦があるのが11月2日の第30節@FC東京戦。
最良のピッチで最高の試合を見せてもらいたいものです。
開幕前にフライデーナイトJリーグが一番多く組まれたのは8月23日の5試合で、当初は広島vs大分戦も8月23日の金Jでした。
AFCチャンピオンズリーグなどもろもろの事情で今週末の金Jとして残った試合は3試合。
そのカードが鹿島vsG大阪、浦和vs松本、鳥栖vs神戸。
そのうちの鳥栖vs神戸戦はトーレスの引退試合となっていますので注目のカード。
今週金曜日の夜の暇つぶしとネタ的にはDAZNで鳥栖vs神戸戦の一択かなぁと。
ちなみに大分が金J対象となる可能性が残っているのは第29節(10月18日)のアウェイ浦和戦。
今季は大分ホームで金Jが組まれなかったので、ちょっと残念。
金J、一度は体験してみたいものです。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第23節
大分 0-1 鹿島(得点:なしよ)
昨日の試合ポイント3つ。
①そんなに悪くは無いんだが「勝てない」が続いている今日この頃。
・もう第17節から勝っていないが以降の6試合で失点、この日も相馬の1発のみ泣く。
・鹿島が前に来なくて嫌な感じはしたが、案の定、両サイドは使えても中央を割らせてもらえない。
・シュート数も2本と抑え込まれたが、なんだか第2節@松本戦、第5節@広島戦、第13節@川崎戦と類似敗戦かなぁ。
②新戦力に光は見えるも現有戦力に奮起を。
・移籍したばかりの小林裕紀をスタメンで起用してきたのは驚いたが、よくよく考えたらそれなりの力量だから中盤が引き締まりました。
・移籍組は頼もしい限り、でもやっぱり現有戦力の攻撃陣には奮起を促したい、まだまだポテンシャルあるはず。
・25年間戦って常に課題と直面、どん底から這い上がってきたのがポテンシャル。
③祝☆25周年記念、感無量。
・25周年記念試合に花を添えた28,574人の観客、鹿島サポーターも貢献されました。
・25年のうちトリニータ(含むトリニティ)の試合を見てきたのが21年間、単に続けることで振り返れば歴史になる。
・トリニータライフも19年という老舗ぷりだが、振り返っていつが良かったというよりは「今が楽しい」でありたい。

さすがに28,574人も入ると駐車場から出れないすねー。
日が変わる前に帰宅できてよかった。(というか、歩いて帰った方が早いけど)
ということでまた明日。
金星を頂いて県立カシマサッカースタジアムに座布団が舞ってからもう半年です。
2得点した藤本はもういません。
鹿島も半年前とは別のチームと言って良いでしょう。
ただし、ただし、ただしでございます。
当方も半年前の先発組とはちと違います。
古巣戦を前に気合入りまくりであろう三竿、移籍してきたタナタツ、ルーキーとは思えない渋さを見せる長谷川、チーム得点王のオナイウ、そして藤本無き後はお前だ後藤あたりが、開幕戦とは違う顔ぶれと予想されます。
これで戦えない訳がない。
もう一度、座布団を昭和電工ドームに舞わせようではありませんか!
どうぞ皆様、座布団ご持参でお越しくださいませ。
はて、シュート13本も打ちましたかね?
延長分も入れてになるけど13本だとすると、今季の公式戦で最多シュート数になります。
次に多かったのがガイナーレ鳥取@天皇杯2回戦でシュート数は12本。(この試合が今季公式戦最多得点数で4得点)
試合時間プラス30分としてもシュート13本で2得点はちょっと効率が悪いので改善しておきましょう。
じゃないと次はこうなるぞぉ(゚Д゚)(ハイライトだけなら法政大学の圧勝)
https://www.youtube.com/watch?v=_eHP-jeCG8M
◇天皇杯3回戦
大分 2-1 鹿屋体育大学(得点:星、刀根?、伊藤)
うっかりジャイキリやらかす直前まで追い込まれましたが、ひとまず勝ちました。
ターンオーバーして負けたら終わりのカップ戦で、大学生が相手ですから上手く行かない事もそりゃあるでしょうと腹は括っておりました。
おりましたが、さすがに刀根のOGには腹を括るどころか、唖然とした後に腹を抱えてしまいました・・・orz
SNSネタにはもってこいだと思われますが、台風10号と共に過ぎ去って行くよう願っています。
アマチュア相手のカップ戦にはネタが必要か否かを問うてみたい気もしますが、ユースっ子が元気だったことが収穫です。
ラウンド16の対戦カードは8月16日に組み合わせ抽選らしいので次はプロにしてください。(切実)
無事に『小林裕紀選手 名古屋グランパスより完全移籍加入のお知らせ』がリリースされましたが、17日の鹿島戦から出場可能とのこと。
さて、天皇杯。
明日の試合はターンオーバーでしょうから、普段出場していない選手を生で見るには良い機会です。
ただ、お盆のど真ん中という大人の事情。
本日から15日迄は知人宅への初盆参りやご祖先様のご供養など何かとありまして、明日はTV観戦となりそうです。
わざわざ衛星放送の対象試合になっている訳ですから、世間一般的には名古屋に続いてのジャイキリ期待でしょうか。
そのまあ、名古屋が鹿屋体育大学に3失点して大敗した試合に、小林裕紀が出場していたというのも何かの因果かも知れません。
いずれにしても侮れない相手です。
全力で頑張りましょう。(学生と同じスタンスで)
『グランパスFWマテウスが横浜Mへ期限付き移籍へ MF小林裕紀は大分へ完全移籍』
そろそろ発表でしょうか?
ポジションはボランチとのこと。
チームの状況として、直近5試合の戦績を見ると1勝2敗2分、5試合連続で失点。
5試合とも先に失点しており常に後手に回っています。
また、5試合のシュート数を見ると多くて6本、少ないと2本。
つなぎを大事にするチームだがリーグ中盤を過ぎて夏場の疲れも重なり、質が落ちているのは否めないので、タイプが違うボランチが入ることで変化が欲しいところです。
いやまあ、発表待ちってことで。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第22節
大分 1-1 神戸(得点:オナイウ)
ご存知の通り約49億円のチーム総年棒と約2億5千万円のチーム総年棒の戦いだった訳ですが、その差46億5千万円分の実感が全く出来ませんでした。
イニエスタ(32億5千万円)と岩田智輝(6百万円)が小競り合してネタになっていますが、その差32億4千4百万円分の違いが全く分かりませんでした。
49億円のチームに先制されて、2.5億円のチームが追いついて試合を終えましたが、大して差を感じませんでした。
でもお金には大きな差があります。
随分と奇妙な話しだと思うのです。
お金ってなんだろう?
なんだろう…
おっし、楽天銀行マネーサポートに相談しよう。(はい、思うツボ)