想定内でも早々に起きると想定外になる。

投稿者: | 6月 3, 2020

決定したばかりのJリーグ再開はどうなる?!名古屋の金崎夢生が新型コロナ感染

こういうことが起きることは想定していて、その場合の対応も当然ながら策定した上での決定だったはずですから、前に進むのであろうと思います。

何でもそうですが、ある程度のプランを練って、コンテンジェンシープランも策定して、さあスタートしようとしたときに綻びが出ると、はいはい想定内ですとは言いにくい。

ただ、覚悟は決めてスタートしているので、取り決めた基準と閾値を見ながらプランを進めて行くしかない。

少し判断を間違うとちょっとした綻びが、徐々に拡大して行き、大きな傷口になっていく。

いつの間にかそのプランは迷走し、負の連鎖を起こし、トラブルに発展する。

トラブルを収束しようにも連鎖は止まらずコストオーバーランを起こす。

最終的には時間が解決し、プロジェクト終結会議で大きな損失を発生させた反省を述べ、詫びることになる。

当分の間は凹むか、ぐれる。

というような経験はありませんか?(システムエンジニアあるある)

ホームアドバンテージ。

投稿者: | 6月 2, 2020

【大分】川崎から加入したFW知念慶が静かに熱く燃えている「プレーの幅を広げ、サイドからの得点の形を確立したい」

知念が言う通り、海外の無観客試合を見ていても練習試合感が満載です。

そもそもホーム&アウェイ方式であればホームチームにはアドバンテージがある訳で、そのアドバンテージの大半は観客の歓声(ブーイングやプレッシャーなど)のハズ。

無観客ならホームチームのアドバンテージが薄れます。

薄れた中でのプレーになりますから、いかに緊張感を維持してモチベーションを上げるのが課題でしょう。

課題といえばもうひとつ。

文面にある「当面は昭和電工ドーム大分であれば5000人以下で開催」。

なお政府の見解をもとに、このまま新型コロナウイルスの感染拡大を収束していければ、リーグ戦は7月10日以降、段階的に観客を動員。当面は昭和電工ドーム大分であれば5000人以下で開催されることになる。

この条件ならば、シーパスの数が上回るんじゃなかろうかと思う次第です。

これは困るでしょう。

ならば、可動席を出そうぜ、可動席!(連日の連呼)

パイプ椅子持ち込みでも良いですか?(だからダメだって)

キャパ上げましょう。

投稿者: | 6月 1, 2020

<重要>無観客試合等に伴う2020シーズンパス・回数券・年間駐車証の取り扱いについて

ふむ、ひとまずシーパスは持っておけば良いということで理解しました。

複数パターンを準備してくれており、特に問題はないかなーと。

確かシーパスだけで6000~7000人だと思いますが、無観客試合終了後でも昭和電工ドームのキャパなら余力ありでしょうか。

各クラブからすれば、少しでも観客が入った試合の方が望ましい(収入につながる)と思うので、大きなホームスタジアムを持ってる方が有利かも。

チケットの売り出し量によっては争奪戦かも知れませんが、まともな金額で売ればドームキャパの50%を下回るじゃないですかね。

ならば、可動席を出そうぜ、可動席。

パイプ椅子持ち込みでも良いか。(ダメです)

ソーシャルディスタンス。

投稿者: | 5月 31, 2020

緊急事態宣言が解除されてから多少は外出するようになりましたが、ソーシャルディスタンスにイマイチ慣れません。

例えば、嫁からおつかいを頼まれてスーパーに買い物に行ったとします。

現下を鑑みてソーシャルディスタンスを意識して、それなりに他人との距離はあけます。

ところが、商品を買おうと見てるといつの間にか他の人が近くにいるのです。

例えば、牛乳です。

牛乳は賞味期限の日付を見るように嫁から指導されています。

牛乳は奥に置いてある方の賞味期限の日付が長く、手前に置いてある方は短いという特徴があります。(一般論)

極力商品を取り直さないように心掛けているので、奥に置いてある日付を見るために集中していると、いつの間にか、いつの間にか、振り返ると他人がいます。

もし、この場に嫁がいて見られていたら「近いよ!」と怒られます。

怒られると嫁とのソーシャルディスタンスは確保できます。

んっ?

あー、あの距離ね。

備えあれば憂いなし。

投稿者: | 5月 30, 2020

Jリーグ再開に改めてチェアマン評価

これで一人も感染者を出さずにシーズンを終えることができれば、素晴らしいとしか言いようがない訳です。

備えあれば憂いなし。

無論、Jリーグに関わる全ての人と行動がある程度は管理されると思いますが、これがデータとなり蓄積され、コロナ禍のJリーグノウハウとなるハズです。

いやー、早く結果を見てみたいものです。

コロナ禍でもJリーグが成り立つのか!

さあ、今すぐにでも!

(はいはい、再開待ち遠しいですねー☆)

再開の声。

投稿者: | 5月 29, 2020

【重要】明治安田生命J1リーグが7月4日(土)に再開のお知らせ

やっと、やっと、やっと、再開の声が聞こえるようになりました。(つД`)・゚・

いや、いや、いや、まだ本当に再開するまでは安心できませんし、油断大敵です。

ひとまず、無観客での開催からスタートし、感染拡大状況などに鑑みて、観客を徐々に入れていくとのこと。

生観戦したいのはやまやまですが、無観客でも始まってくれればそれはそれで一安心します。

再開まで1ヵ月とちょっと。

手洗い、うがいして、いい子にしてます。

(7月4日のご褒美確実)

チャラになりました!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 28, 2020

ルヴァン杯は仕切り直しへ…消化済み1節分を無効、J2松本は不参加 近隣クラブで1次リーグ

消化済みの1節分(負け)を無効!(≧▽≦)

移動距離が少ない近隣クラブで且つ、1組3チームなら大分、鳥栖、広島ですかね。

といいますか、第1節はなんで負けたのか覚えていなかったのでyoutubeでハイライトを探しました。

「あ゛ー・・・」

 

以上です。(わざわざ探すなよ)

コスパ最高!(≧▽≦)

投稿者: | 5月 27, 2020

Jリーグ45クラブ「19年営業収益ランク」 合計は1154億円超…上位につけたのは?

J1でダントツの最下位確定しました!(≧▽≦)

営業収益が18億6600万円でJ1~J3合わせて21位とのことです。

いやまあ分かってはいたのですが、昨季のJ1順位は9位ですからコスパNo1の称号でよろしかと思います。

ただ、ちょっと驚いたと言いますか、気づいたのが、前年からの営業収益の伸びが大きいこと。

2017年(J2)の営業収益は10憶2300万円で、2018年(J2)は11憶2800万円でした。

2019年(J1)では前年よりも7憶3800万円増加しています。

なんか、金づるでも掴んだのでしょうか?(こらこら営業努力と言いなさい)

 

引き続き、安心・安定・コスパ最高経営をお願いします!(≧▽≦)

地味なブロック。

投稿者: | 5月 26, 2020

J1が地域別3ブロックで再開検討 移動リスク軽減

ほう・・・

再開するにあたって最大の課題であった移動リスクは3ブロック化で緩和されそうです。

大分は「G大阪、C大阪、神戸、広島、鳥栖、大分」6チームでブロック化。

各チーム相手にホーム&アウェイ戦を消化すれば、10試合となり約1.5ヵ月程度の移動リスクを抑えられます。

ただ、大分の場合はリーグ戦第1節でC大阪戦を終えていますので、9試合になる。

あわよくば、第1節分はチャラにして、やり直しにしてもらえると助かります。(なりません)

デメリットとしては、次の新型コロナの第2波は秋から冬になるんじゃないかと言われており、その頃に移動負担がかかる遠いアウェイ戦ばかりが残るということに。

まあでも、再開にはリスク抑制が最優先。

再開しなければ何も始まらないと理解しました。

自粛生活から共存生活へ。

投稿者: | 5月 25, 2020

Jリーグ村井チェアマン「明るい兆し」緊急事態解除

サッカー界にとっても明るい兆しになりますが、約1ヵ月半の緊急事態宣言が解除されました。

とはいえ、第2波を心配する声は多い訳で、ここからはコロナとの共存生活を意識しなければなりません。

今後は1ヵ月半の自粛生活から共存生活へシフトすることになります。

思えば、自粛生活では様々な行動変化が起き、過去とは確実に異なったことがあります。

それは「家飲み」。

飲み会などあろうはずがなく、自宅で飲むが基本となりました。

当初は家で缶ビール程度でしたが、飽きてくると酎ハイ、サワーなど様々な種類に手を出すようになり、なかでも特別にハマったものがあります。

それは「檸檬堂」。(昨年から大人気で生産が追い付かず一時出荷休止していたそうです)

ここ最近は「檸檬堂」の空き缶しか我が家には転がっていません。

全4種類のうち、なかでも「塩レモン」と「鬼レモン」は格別です。(他には「定番レモン」と「はちみつレモン」)

本当に旨いんです。(お勧めです)

日本コカ・コーラ初のアルコール飲料で、恐らくはファンタレモンのお友達であろうと推測していますが、鬼レモンが刺激的すぎてたまりません。

自粛生活で得た「檸檬堂」と、今後共同生活していく覚悟です! >> 嫁への提言。