『大分が見せる戦力差で劣るチームの正しい姿。大敗にも悲観の必要なし』
そうハッキリと「戦力差で劣るチーム」とか言われると少し照れるじゃないですかー。(おいっ)
限界なんて感じたことはございません。
負けが続くと少々グレる程度です。
戦術は無限です。
あと、やればできる。(稀にやれないときもある)
『大分が見せる戦力差で劣るチームの正しい姿。大敗にも悲観の必要なし』
そうハッキリと「戦力差で劣るチーム」とか言われると少し照れるじゃないですかー。(おいっ)
限界なんて感じたことはございません。
負けが続くと少々グレる程度です。
戦術は無限です。
あと、やればできる。(稀にやれないときもある)
『【大分】善戦するも後半に力負け。野村直輝「個のクオリティーで仕留められた」』
もともと力量差があるのは承知で、ハマらなければ力負け必至な訳です。
ハマるとタダじゃおかない訳です。
昨日みたいにハマらないとボコられます。( ;∀;)
次節の神戸戦も当然ながら戦力的には・・・( ゚Д゚)
いやいやハマれば心配いりません。(≧▽≦)
そうハマれば。
うんハマるさきっと。
ハマらいでかーおー!(空元気)
◇2020明治安田生命J1リーグ 第21節(有観客試合)
横浜FM 4-0 大分(得点:なしよ)
今季ワーストタイの4失点というダメダメな試合となってしまいました。
ほぼ良いところはなくて私自身もひたすら反省のみです。
アウェイで厳しい戦いになるというのは重々承知をしていたハズなのに、昨夜ついうかっかり捕らぬ狸の皮算用をしてしまいました。
本当に深く深く反省しております。
この反省は次節のアウェイ神戸戦に繋げていく所存です。
いやそれにしても、
これで負けが2つ先行して取り戻すのに、えっと・・・(反省が見られません!)
ここまで8勝4分9敗。
あとひとつ勝てば9勝4分9敗で勝敗数が並びます。(やっとここまできたからなー)
もしここで負けると勝敗数の差がまたふたつになります。(まあなー)
昨年は昭和電工ドームで勝ってニッパツで負けています。(だなー)
同じパターンは避けたい。(だなー)
ここはひとつ2連勝の勢いを持ち込んで勝敗数を五分としておきたい。(ぜひともなー)
皮算用先行の第21節です。(おまえがなー)
『「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」応援スタイルに関する改定について』
10月17日(土)以降、太鼓、応援ハリセン等、自席で叩ける鳴り物はホームクラブが使用可否を判断することを決定しました。
ホームクラブが判断した場合は鳴り物オッケーなんですね・・・。
うーん、ちょっとなんだか応援スタイルが中途半端になってきましたね。
むしろコロナ禍においては生のボールを蹴る音とか、選手の声とか、観客から無意識に出てしまう拍手とか、片さんの指示する声とか(それは別)
今までは味わえなかったそれぞれのスタジアムに響き渡る音とか。
中途半端にするよりはそっち派です。
まあ、賛否両論あるんでしょうけど。
『【ビジター観戦者の皆さまへ】ビジター側横断幕掲出および通行可能エリアについて』
ビジター席は9月30以降から各クラブの判断で且つ、段階を追って緩和していくのがJリーグ方針ですが、大分は第23節のG大阪戦からビジター席が設けられるようです。
コロナ禍ではありますが、GoToキャンペーンを利用されて大分に来られる方もいるのだろうと思います。
であれば、こちらから見たアウェイでもビジター席が準備されているのか調べたところ、次節(第21節)のアウェイ横浜FM戦はビジター応援不可でした。
スタジアムはニッパツを使うためキャパが無い様子。
第22節のアウェイ神戸戦@ノエスタの場合は少々ビジター席が準備されるようで、本格的にビジターシートを開放するのは第23節からとのこと。
各クラブ判断で対応は異なりますが、今後ビジター席が設けられることで多少は元の環境を取り戻せるのかも知れません。
私の記憶によれば、ナビスコ杯を優勝した後にお犬様とオンザリッツ懲罰バトル!をやったことがあります。
確か、負けた方がリッツの上に大量のワサビを乗せて食べるだったかな?(いや違うかー)
いやいやそんな悪しき懲罰ルールはさておき、今宵はもうひとつのルヴァンカップ2020なる情報を目の当たりにしました。(↓)

「かぼすみそルヴァンプライムスナック」
正直なところ味の想像ができません。
それうまいのか羽田。
取り急ぎ、ぽちっとしておいた。
この時期に移籍かぁ・・・と思ったけどJ2もまだ第24節と折り返しをちょい過ぎたところ。
松本山雅も第24節を終えて20位と低迷。
開幕前にはとても想定できなかった順位でもありますし、松本山雅に貢献して頂きたいと願うばかりです。
というかー、なぜ松本山雅はこんな順位なんでしょう?
はて?(J2ほぼ見てない)
『「個の部分でも上回れた」清水戦勝利で指揮官が掴んだ手応え。片野坂サッカーが踏み出した次なるステップ』
いやー、私も成長を感じています、はいはい。
確かに決定機を決めていればもう少し楽に戦えたかも知れないのですが、いつもきわどい戦い方をしているトリニータがこの試合は危なげなく見えました。
ミスはちょいちょいあるけども、なんとも雰囲気的に危なげなかったと。
あと、ここ何試合か見ていても交代カードでギアが上がります。
夏場と過密日程で苦しんだ際には見られなかったが、はてさてどこで習得したのやら。
そこがなんともたまらない訳で、こんなサッカーが楽しくない訳がない。
結果もついてきちゃうという好循環。
残り13試合、どこまで続くかですねー☆

◇2020明治安田生命J1リーグ 第20節(上限14,000人有観客試合)
大分 2-1 清水(得点:髙澤、タナタツ)
第7節の日本平では4失点し負けたので倍返しと行きたいとこでしたが、少々謙虚な結果となってしまいました。(むふっ)
いやまあ振り返ってみれば、先手先手と試合を進められたこと。
同点になってもさほど慌てる様子はなく。
勝ち越した後も冷静に。
試合終盤の締め方も含めて無難な戦い方だったと思います。
順位を考えれば妥当な結果と言うことでよろしいかと。(きゃー言ってみたかった!(≧▽≦))
いずれにせよアウェイ連戦に出る前にホームで勝利したのは大きいと思います。
5連敗した後の目標がリーグ戦の勝敗数の負け越しをなくすことでしたが、あと1つまで来ました。
あと1つ、うん、次だな次。