『大分トリニータ 「湧き上がる」はどこへ 5度の無得点が突きつける現実』
お湯が温めなのはここ数年同じこと。
世間一般的に課題なんてものは無くなることがなくて、ひとつが解消されればまたあらたな課題が出てくるものと思っています。
ただ、最後の精度、厳しさが足りない、決定力不足、などなど毎度同じことを数年も聞かされる方としては、もう飽きてきたなと思うだけです。
なので3連敗しようが、5試合無得点だろうが、生温かく見守っている次第ですが、私自身の症状としては中途半端に温かく、微妙な温度の状態にあります。
要は、そういうことです。(え、どういうこと?)