■2014 J2 第41節
讃岐 0-1 大分 (得点:松本)
なんとか首の皮一枚で残りました・・・
まあ毎度毎度のことで、最終戦まで楽しませてもらえるようです。
何が何でも大分が湘南に勝たなきゃ話しにならない訳ですが、他力も必要です。
ただ、他力の範囲が千葉、北九州、山形まで広がった事になりました。
まさに他力本願の最終節。
他会場を気にしつつ、大分応援するというマルチ対応で乗り切りたいと思います。
さて、勝てるかね。
勝たねばならぬですけどね。
■2014 J2 第41節
讃岐 0-1 大分 (得点:松本)
なんとか首の皮一枚で残りました・・・
まあ毎度毎度のことで、最終戦まで楽しませてもらえるようです。
何が何でも大分が湘南に勝たなきゃ話しにならない訳ですが、他力も必要です。
ただ、他力の範囲が千葉、北九州、山形まで広がった事になりました。
まさに他力本願の最終節。
他会場を気にしつつ、大分応援するというマルチ対応で乗り切りたいと思います。
さて、勝てるかね。
勝たねばならぬですけどね。
アギーレジャパンがホンジュラスを相手に6得点と、ゴールラッシュで勝利しました。
あやかりたい、あやかりたい。
6得点も目の当りにすると、スカッとするものです。
あやかりたい、あやかりたい。
そして、このままスカッとした気分で明日を迎えたいものです。
あやかりたい、あやかりたい。
今日からセミナーを受けているのですが、その中でベンチマーキングのお話しがありました。
(注:ベンチマーキングとは、企業が他社の優良事例を分析し、学び、取り入れる手法)
そのお話しとは、スポーツクラブ経営戦略において、北海道日本ハムファイターズが試合の見せ方と、ファンとの交流でベンチマーキング対象にしたのは、以下との事。
●試合の見せ方のベンチマーキング先⇒『旭山動物園』
●ファンとの交流のベンチマーキング先⇒『AKB48』
要は、大リーグとか日本のプロ野球チームとかをベンチマーキング先にしたとしても大したヒントは得られないという事だろうと理解しました。
ならば、我らが大分トリニータの経営安定化を考えるならば、『高崎山』とか『ヘタレキャラ指原』あたりにヒントがあるのではなかろうかと思う次第です。はい。
てか、あるかね?
やっぱ、路線的にはお笑いに行くべきですかね?
ニータン限界説ですかね。
てか、真面目にセミナー受けてないよね。
『11月11日(火)発売号 週刊サッカーダイジェストにてクラブダイジェスト「大分トリニータ」掲載のお知らせ』
普段なら立ち読みで済ませるのですが、うっかり買ってしまいました。
写真を見た時点で嫌な予感はしていたのですが、案の定、為田と風間の漫才に始まり・・・
ラドンチッチには捜索願が出ているらしく・・・
まあ、サカダイならこんなもんかなと。(概ね納得しとるじゃないか)
■2014 J2 第40節
大分 2-3 水戸 (得点:風間、為田)
ロスタイムに2失点の逆転負け・・・
なんともはや・・・
そうそう見れる試合じゃないでしょうけど、まさかこのタイミングでご披露されるとは。
そりゃ落ち込む。
同点になった後もなんともまあ中途半端な感じだったかなと。
勝てる試合を落としたツケが7位との結果。
とにもかくにも、まだ終った訳じゃない・・・
・・・と、強がるのが精一杯であります。
ふう、こりゃあと引きそう・・・(私の精神的にも)
あと3試合・・・
勝ち以外、何も欲しいものはありません。
勝ち点などいりません、単に勝ちが欲しいのです。(勝手についてくるけどな)
今季初の3連勝なんていりません、勝ちたいのです!(結論として3連勝になるけどな)
とにもかくにも勝ちたいのですぅぅぅ!
以上。
うーむ、やや心配なのは「ロンでアガる」で締め括られていること。
そうそう相手があがり牌を振ってくれるとは思えません。
ここはやはり・・・
相手を警戒させずに・・・
ダマテン ツモ、断么、三色、ドラ4あたりでどうでしょう?(あー、チョイ前にやられたやつね)
今週の土曜日はナビスコ杯のFINALです。
どうしてもこの時期になると我々が思い出すのが2008年でありますが、もう過去の事。
今年のFINALを楽しむことも必要です。
私も暇があればTV観戦しちゃうでしょう。
なんと言っても20014FINALの見所といえば、そう、これですよね!
是非とも一家に一個は常備したいものです。(災害グッズではない)