このアンケートは好きです。
スポンサー様の熱意が感じられます。
アンケートにも答えました。
後はタオルマフラーまたはステンレスマグが当たるだけです。
■ G大阪 5-2 清水
■ 千葉 2-3 山形
決勝戦は前J2 vs 現J2との結果。
ふむ、山形の場合、11月30日のプレーオフ準決勝に勝てば、12月7日のプレーオフ決勝、12月13日の天皇杯決勝と、あと3試合は楽しめるという事ですな。
まぁ大変。
今季の戦績をあらためて確認すると・・・
◇17勝13敗12分け (勝ち点:63点)
◇52得点55失点 (得失点差:-3点)
やっぱあと3つは勝ち星が欲しかったですね。
さすれば得失点差もマイナスにはならなかったかと思います。
J2だと20勝がひとつの目安かな。
そこから幾つか積み上げれば自働昇格圏内に入れるのかなと。
そこからもう少し積み上げれば優勝できちゃうのかなと。
勘定するとこんな感じなのかなと。
来季はこんな感じで如何でしょうかと・・・(このとらぬ狸は誰に対しての問いかね)
■2014 J2 第42節
大分 2-3 湘南 (得点:林、高松)
7位との結果でした。
終ってしまえば、42試合を通しての結果なんですが、最終節をプレーオフ崖っぷちで迎えるのと、何もなく迎えるのでは少し意味が違うのかなと思います。
絶対に勝たなきゃならない試合でしたが勝てませんでした。
ただ、昨日お願いした「今季の集大成としてもてる力の全てをぶつけて欲しい・・・」は聞いてもらえたようです。
今現在、もてる力の全てを首位・湘南にぶつけた試合だったと思います。
首位を相手に一歩も引かず打ち合いを挑んで散った試合だったかな。
もし3点、4点とさらに取れる力があれば、この順位にいなかったのでしょう。
さて、これにて2014年も終戦。
社長曰く、「来年は勝負する」そうで、田坂監督曰く、「来年は優勝する」そうなので、楽しみに待ちます。(と言う事は、来年も田坂体制ですかね?)
勝とうとして焦りや固さがでない事を願っています。
今季最強の相手と最終節で戦えるのですから、J2とは思えない高いレベルで試合やって欲しいです。
今季の集大成としてもてる力の全てをぶつけて欲しいです。
願わくば、前半のうちに先制して欲しいです。
願わくば、2点取って欲しいです。
願わくば、完封して欲しいです。
最後にささやかな願いとして、せめて今季の得失点差のマイナスをなくして終わりませんか?(まぁ、要は快勝しろっちゅうことだよね、うん)
J2最終節:プレーオフ争い最終局面←こちらでは「希望の道へ」とのこと。
大分のオフィシャルサイトでは「最強を倒し、道を開く」とのこと。
3月2日に開幕して、約9ヶ月間戦って、最後の最後でもつれてしまい、単に42節目という訳には行かなくなっちゃったという事なんですけどね。
まあ、倒すしか道はなし。
あと3日・・・
そして明日は週末飲み会・・・(おーし、前々夜祭するぞー)
『トリニータスピリットが染み込んだ『大分アカデミー印』の3選手がトップ昇格』
若手の育成については極めて評価できる大分FCでありますが、今回も3名がトップ昇格とのこと。
いやあ、数年先が実に楽しみです。
将来、華々しく活躍してくれる事を期待するのですが、ユースっ子の場合、あまりお目にかかる事がないので、どのような選手なのか想像がつきません。
当然ながら、移籍選手とは異なりあまり情報が出回りません。
でもでも、知りたい!
そんな貴方にお得な情報です。
「知る人ぞ知るマニア向け」ではありますが、こちらのサイトでもれなく情報ゲットできちゃいます。
どうぞ、ご近所様お誘いの上、ご利用下さいませ。
日本代表 2-1 オーストラリア代表
いやぁ後半が良かったですね。
攻守に渡って文句のつけようが無かったのですが、失点シーンだけは頂けない。
まるでどこぞのチームを見てるようなドフリーでの失点。
あの場面だけかな。
アジアカップでは頑張って頂きたい。
ということで、今日は代表戦に合わせた早目の帰宅で、記憶も明快です。(昨夜は酔っ払って記憶薄し)
そういえば思い出したけど、この試合はシュートが枠に行ってなかったですね。
今更得失点差には興味がない訳ですが、勝ち点と得失点差も争ってたら、TVの前で「枠~、枠ぅぅぅ~っ!!!」連呼間違いなしの試合でした。
いやまあ、枠の外し方は、実に日本人選手らしかった訳ですけど。