『14節 vs 水戸ホーリーホックのフォトギャラリー』をひと通り見て気付きました。
セットプレーにおいてダニエルは呪文を唱えているようです。
うむ、近代戦術としては目新しいかも知れません。(そりゃ珍しい)
『14節 vs 水戸ホーリーホックのフォトギャラリー』をひと通り見て気付きました。
セットプレーにおいてダニエルは呪文を唱えているようです。
うむ、近代戦術としては目新しいかも知れません。(そりゃ珍しい)
■2015 J2 第14節
水戸 1-1 大分 (得点:永井)
昨日からヤボ用で外出してたのですが、昼前にスタメンだけは確認したところ、若手主体で何だかワクワクしちゃったじゃないですか。
そのまま外出中は情報シャットダウン。
帰宅してから録画を見たのですが、まあそうそう上手くは行きませんね。
ワクワク度も前半のうちになくなりました。
PKによる得点以外は大した見せ場もなかった訳ですが、これで4試合連続の引き分け。
負けないのは良いのですが、勝ちきれないと勝ち点が積みあがらないのでチト辛い。
なんかこう決定的な大人の事情みたいなものが必要なんでしょう。
さて、これにてリーグ戦も3分の1が終了。
今のままだと残り3分の2も苦戦必至かと思いますが、前向いて行くっきゃないですね。
1993年5月15日にJリーグが開幕しました。
今日で22周年!(≧▽≦)
私はこの日・・・
何してたかさっぱり覚えていません!(≧▽≦)
ごきげんよう!(今日の事も覚えてない程度の酔っ払いでして・・・)
まあ、状況を改善するように努力するしかないですから。
ただ、大分FCのオフィシャルサイトってどれだけの人が見てるんですかね。
応援してる全ての皆様ですかね。
だと良いですね。
33歳だと、カズが48歳ですからあと15年ですな。
ピッチの上では年齢は関係ないのです。
何事も長く続けれるというのは、ベースがしっかりして且つ、いかに適切にメンテされているかと言う事だと思います。
48歳つぅのは違う意味でのプロフェッショナルだと思うのです。
うむ、やっぱ偉いね偉い。
ここ最近は立ち読みさえしなくなっちゃってますが、さて6月号をどうするべ。
なんだか勝てていないと読んでも楽しくない見たいなとこがあって、やっぱチーム戦績もこういう売上に影響すると思うんですよ。
立ち読みですけど。(買いなさい)
まあ、確かに背後から来たボールを上手にコントロールした華麗なゴールでありました。
何度か映像を見たのですが、ゴール以前に永井の動き出しが速かったなと。
そうそう見れないなと。
なにせ絶不調なウチだしなと。
なにせ最下・・・(略
そもそも「戦術」とは軍事からきている考え方な訳で、戦術の究極的な目的とは勝利であり、戦果を最大化しようとするために実行されるのです。
従いまして、機能した程度じゃアカンのです。
最大の戦果である勝利を得ないとアカンのです。
てなこと言ってる間に最下位なんですけどね。
ふう・・・
■2015 J2 第13節
大分 1-1 横浜FC (得点:永井)
前半は毎度のダメダメパターンを披露されて「今日もアカンか・・・」と落胆してましたが、よくよく振り返ってみれば、97分を過ぎても「今日もアカンか・・・」でした。
まあ、普通は後半ロスタイムに得たPKなんてものは、最後の最後で奇跡的に神が降臨したようなものです。
そんな最後の望み(PK)を外した訳ですから落胆します。
ただ、今日は2度あった。
後半ロスタイムは3分なのに南ちゃん(GK)の諸事情で、事実上は3分以上使えた事により、一度舞い降りた奇跡の神がお帰りになるのを引き止めたようです。
あとは諦めない気持ちが最後のワンプレーで永井の同点ゴールを生んだのだと思います。
アーメン。
諦めない気持ちとても大事です。
結果的に、この試合で一番落胆したのは横浜FCとの事で終演。
今日もダメダメな内容だったけど、選手の諦めない気持ちが当方の落胆を開放してくれました。
しかしながら戦い方が全く改善されません。
今日は後半からダニエルを入れて、なんとか前向きになった訳ですが、全般的に雑なサッカーにしか見えません。
これでは当分は厳しいとしか・・・
と言う事で当方もこれにて本日は終演。