『岩田智輝選手、吉平翼選手、江頭一輝選手 2016シーズン トップチーム昇格内定』
実に目出度いし、若手らしく元気にたくましく育って欲しい。
あと、過去の大分トリニータU-18からのトップチーム昇格選手の顔ぶれを見て、ひとチーム作るとするならば、結構戦えるのではなかろうかと思う人は多いのではなかろうか。
『岩田智輝選手、吉平翼選手、江頭一輝選手 2016シーズン トップチーム昇格内定』
実に目出度いし、若手らしく元気にたくましく育って欲しい。
あと、過去の大分トリニータU-18からのトップチーム昇格選手の顔ぶれを見て、ひとチーム作るとするならば、結構戦えるのではなかろうかと思う人は多いのではなかろうか。
前節の札幌戦にて休暇申請を提出して了承された為ちゃんはU-22にて奮闘中の様子。
次節はひと休みできますし、チャンスはあまり多くはないと思うので是非アピールして頑張って頂きたい。
国産と書かなきゃ良かった訳ですが、牛タン串って、高速道路のSAとかで売ってるあの牛タン串ですよね。
たまにSAで買い食いしますが、あのクオリティからして全部が外国産だと思ってました。
そもそも国産牛とは海外で生まれた牛でも国内で育てられたら国産牛だそうです。
あと和牛と国産牛は意味が違うらしいです。
「和牛じゃないけど国産牛タン串」というのもアリかと。
牛肉って奥深い。
大分の『10月時点で選ぶ今年の漢字』が『岐』であるならば、私が選ぶ10月時点の漢字は・・・
迷わず『忍』であります。
一に忍耐、二に忍耐、三、四が無くて、五にもう勘弁して・・・であります。
であります、あります。
きゃぁ!(≧▽≦)
そもそもあれだけ重宝していた人気サイトをJ.LEAGUE.jpと括ってしまい閉鎖した事が意味不明であります。
復活してよ!との嘆願は数多く出ておりましたが、ここに目出度くリニューアルOPEN!
早々に、ウチの亀さんがご挨拶しております。
いやホントに便利なんだから。
■2015 J2 第38節
大分 2-0 札幌 (得点:エヴァンドロ、為田)
尋常とは思えないダメな立ち上がりを見せたものですから、どうなる事かと心配しましたが、喉から手が出るほど欲しくてたまらなかった勝ち点3をやっとゲット。
ダメな前半を無失点で終え、後半が始まっても特段の変化は感じませんでしたが、札幌の勢いもまるで感じませんでしたので、後で思えば先取点が効いたのかなと。
札幌も当方同様に先制を許すと痛恨のダメージを受けるようですから、2点目の時点で勝負ありだったのかも知れません。
ただ、前節に嫌な思いから、最後まで緊張感満々で拝見させて頂きました。
この勝ち点3によって遠かったチョイ上が見えてきました。
次節でチョイ上まで・・・(もうチョイなのよ)
ここに来てダニエルの欠場が非常に痛いのは分ってはいますが、そんな事を言ってられる訳でもありません。
残り5試合、総力で勝つしかありません。
幸いにもホーム2連戦ですから、何とかここを踏ん張って頂きたいと思います。
『為田大貴選手 U-22日本代表候補トレーニングキャンプ メンバー選出』
昨日まで出張してました関係で、軽く見落としておりましたが、久々に為ちゃんが代表候補に選出とのこと。
明るいニュースで実にめでたい。
チョイと留守にしたら情報をまともに捕まえきれない点は多々反省しなければなりません。
明日の夜からも出張なんですが、さらに明るいニュースを希望いたします。
■2015 J2 第37節
千葉 2-2 大分 (得点:荒田、若狭)
総じて無念である。
無念であるが、PKの事はもう言うまい。
そもそもである、そもそもPKを取られても仕方が無い危険なエリアまで押し込まれたことを反省し、悔い改めようではないか。
私としてもゴール裏の結構な目の前で見てたけどもう言うまい。
ホント、目の前でしたよ・・・
ホント・・・(くどい)
ただ、なぜ勝てなかったのかを考えねばなりません。
前半はGK武田の近くに女神が見えていたのに、後半は一転、武田の近くは犬神に変わってきたではありませんか。
後半に入って荒田の怪我による交代や、失点が早かったことなど幾つかポイントはあると思うのです。
けど最大のポイントはあのPK・・・(くどいってば)