片さんは生真面目なものですから試合後のコメントが毎度固い訳ですが、今回は相手の曹監督のコメントが何気に面白い。
そもそもスポーツの試合ですから対戦者双方がいて、物事の見方が一致することはあまりないと思う訳ですから、そっちはそっちでこっちはこっちが正しいと思います。
もちろんDAZN越しに見ている方(俺)もいて、湘南が大分にハマった感はあった訳ですが、これも結局はこっちとは逆のそっちの方という事になります。
こちっがそっちだったのでこっちでも正解かなぁ(どっちやねん)
片さんは生真面目なものですから試合後のコメントが毎度固い訳ですが、今回は相手の曹監督のコメントが何気に面白い。
そもそもスポーツの試合ですから対戦者双方がいて、物事の見方が一致することはあまりないと思う訳ですから、そっちはそっちでこっちはこっちが正しいと思います。
もちろんDAZN越しに見ている方(俺)もいて、湘南が大分にハマった感はあった訳ですが、これも結局はこっちとは逆のそっちの方という事になります。
こちっがそっちだったのでこっちでも正解かなぁ(どっちやねん)
◇2017 明治安田生命J2リーグ 第9節
湘南 0-1 大分 (得点:鈴木義宜)
ありゃ確信犯でしょ > 片さん
確かに救われた場面も多々ありましたが、監督としては「してやったり」だと思います。
前節金沢戦の後半途中から見せた布陣をほぼスタメンとして、勝つための準備をしてきて、必然的に勝ったと思いたい。(いやいやそうありたい)
今季初の2連勝で且つ、アウェイから勝ち点3を持ち帰る。
これ以上の「してやったり」は無いだろうと思う次第です。
無論わたくしの場合も、むひひひひひであります。
怪我で主力の離脱が多発しているトリニータですから、ここが今季のチーム構成上一番の肝になるかと思います。
最良の戦力で戦えない状態で、上位陣を相手にして如何に戦うか。
はたまた3バック相手のミラーゲームが苦手なことは露出してますから、戦略上一工夫するのか否か。
要は、今季は地味にまんべんなくでチーム構成した訳ですから、指揮官は怪我人の多さも想定内でなければならない訳で、ここでどう采配するかという点が興味津々。
とにかく今の状態で上位相手に互角に戦えば勝ち点を一つでも頂いて帰るのではないかと思う次第です。
さてさて結果や如何に。
『J1、J2入れ替え戦10年ぶり復活も…契約者担当会議で提案』
入れ替え戦が廃止された09年以降、J2の3~6位で昇格したクラブはすべて翌年にJ2へ逆戻りした。
当事者ですが何か?
まあ、J1で戦える戦力が整えていない状態で上がるのはキツイと思います。
ただ、良かれ悪かれ夢はあったよな。
世間で人気で且つ、見ザルをえない動画だということでyoutubeを拝見して見ました。
失恋したのはSARU TABI(さるたび)の(恋編)Episode.2の方でEpisode.1は旅編とのこと。
主演俳優ザルは「菊千代」で、ひと目ぼれした相手は「シャーロット」とのこと。
確かに俳優ザルの表情が切ない感じでしてお上手に仕上がっています。
以前話題になったシンフロ部と言い、100万再生で本当にやります!別府市・湯~園地計画!と言い、話題動画の力量は高い訳ですからトリニータも肖って頂きたい。
先ずは、ニータンの失恋あたりからかもーんかもーん。
まあ、若いひとたちの特権で「悩めるうちが花」とも申しますし、リーグ戦に出ていないのも経験だし、U-20W杯も貴重な経験。
経験を積み重ねて大きくなれば良いのです。
大きくなあれ大きくなあれ・・・(話変わってません?)
終始目の当たりにしたのが鈴木淳で、闘莉王はネタ程度にゴール映像×3を見ただけですからベストプレーヤーと言われてもふ~んてなトーンかと思います。
まあ確かに今節の鈴木淳はいつもと少し味わいが違ってた気がします。
『後藤 決勝ヘッド』
そう、次節からの3連戦は上位陣との対戦でした。
チト厳しい3連戦いになるのは承知しておりますが、先ずはアウェイ湘南戦をいかに乗り切るかだと思います。
湘南もここ数試合は失点が多いのでつけ入る隙は十分にあると思うのですが、苦手なアウェイ&苦手な3バック相手ですから入念な対策を取って頂きたい。
やっぱ湘南が相手だと、さんペーに期待かな。
◇2017 明治安田生命J2リーグ 第8節
大分 1-0 金沢 (得点:ごっちゃん)
いやいや前半がいつもとは違い妙にお上手に進んだものですから、後半のオチを危惧した訳ですが、無難な勝利で何よりです。
金沢も大してリスクを冒して戦っているようには見えませんでしたけど、今のウチで一番危険な男へのケアがちょっとだけ緩んでしまったようです。
にしても、ごっちゃんの嗅覚は大したもんだと。
いやもう2試合連続ゴールですし、誉めちぎっておいてよろしいかと思います。
どうぞ3試合連続もよろしくお願い申し上げます。
第7節を終えて3勝3敗1分との結果。
8節を迎えるにあたり負け数が勝ち数を上回ってしまうのは避けたい。
10節までに最低でも勝ち点15以上は得ておきたいので、皮算用的にこのホームは絶対に落とせません。
いや落としたら泣くし。(またかね)