もっと分かりやすいのが良い。

投稿者: | 5月 3, 2017

◇2017 明治安田生命J2リーグ 第11節

大分 0-0 松本 (得点:伊佐

観光地シリーズ3連荘の第2戦目は松本山雅の皆様をお迎えし、相まみえたもののお互いに譲らずスコアレスドローとの結果。

久々に出たと言いますか、何年かに一度の「ゴールネットを揺らさないとNG」ルールが適用された模様で、正直なところ私の角度からは実に微妙でございました。(半信半疑)

ゴールデンウィーク穴場スポット感が満載の大銀ドーム内も「えっ、入ったやろ・・・」反応でしたが私の周辺では確信が持ち切れず。

ぶっちゃけ分かりにくいので「ネットを揺らしましょう」。

ただ、完敗した京都戦から中3日で、めちゃめちゃ心配していた私の不安は一掃され、むしろワクワク感すら呼び起こされる場面も多々ございました。

何れにせよ台所事情の厳しい折ではありますが、攻撃陣への期待値は高くなる一方です。

次節は是非とも分かりやすいのをよろしく。

明日はホームで松本戦。

投稿者: | 5月 2, 2017

本職の攻撃的ポジションに戻った小手川宏基、ここからが本番

うーむ、オフィシャルの「勝利へのカギ」を拝見したところ、またコンディション不良者が出ている様子にて今節も四苦八苦して戦うパターンでしょうか・・・orz

まあ、GWに京都から中3日で松本で、そのまた中3日で岐阜ですし。

まあ、GWに清水寺に行って、松本城に行って、白河郷に行くようなものですし。

まあ、ほっといても清水寺と松本城はあちらから来てくれますし。

GWの引き籠り組にはお得感満載で何よりですわ、マジで。(こらこら開き直らな~い)

さほど勝ち点差は無いけど勝つと負けるじゃ大違い。

投稿者: | 5月 1, 2017

焦点はハイプレスをかいくぐれるか

何故だかやたら混戦状態のJ2ですからGWの連戦で連敗は避けたい訳です。

松本山雅との勝ち点差も-1点しかないので勝てば+2点に逆転します。

負ければ-4点も開きます。

引き分けだと-1点のままです。

あーでも下との勝ち点差も大してないので困ります。

まあ、順位云々よりも早く戦力が整って欲しいと願うばかりですけどさ。

修正、修正。

投稿者: | 4月 30, 2017

3失点 3連勝逃す 精度低く反撃1点止まり

引き籠りも2日目に突入して、実におだやかな休日を過ごしております。

よくよく考えれば、松本戦が中3日で来るじゃありませんか。

引き籠っている場合ではありません。

記事にもある通り、少しでも修正しなければなりませんが、なにせ怪我人が多いのが悩みの種でして、、、、まあ、でも勝負は水物とも申します。

なんとかなるものです、はい。(やや開き直り口調で)

9連休、引き籠ります・・・orz

投稿者: | 4月 29, 2017

◇2017 明治安田生命J2リーグ 第10節

大分 1-3 京都 (得点:小手川)

うむ完敗・・・orz

GW9連休の初日にダメージを受けてしまっては、残りの休日は引き籠るぐらいしか思いつきません・・・orz

なにせ相手の強みが分かっていながらやられるほど嫌な感じは無い訳で、ホント完敗。

怪我人多発で苦しい台所事情だが、もう少しなんとかならなかったかと思うと、ホント完敗。

それでは皆様、引き籠ります・・・orz

明日はホームで京都戦。

投稿者: | 4月 28, 2017

昨季の友は今季の敵。闘莉王には負けない竹内彬

京都も調子が上がらず、4バックに変更したり、釣男をFWにしてツインタワーを組んで見たりと創意工夫中な様子。

こちとらも怪我人続出で創意工夫中ですから、まあどっちもどっちという感じでしょうか。

創意工夫どうしの対戦で前半はマッタリ感満載な展開が想定されます。

GW連戦で且つ、ホーム2連戦の初戦です。

無論、3連勝狙いであります。

節目の10節に向けて「たまたま」を追加。

投稿者: | 4月 27, 2017

好循環の大分はツインタワーを封じ、3連勝を目指す

オフィシャルサイトの「闘う言葉」によれば「また怪我人が出ている・・・」とのこと。orz

第10節を迎えますが、もうどの組合せがベストメンバーだったのか良く分からないチーム状況下で且つ、たまたま良い感じで乗り切っての順位と理解します。

そもそも「地味でまんべんなく」で今季はスタートした訳ですから、今の「たまたま良い感じ」を足しとけばよろしいかと思います。

「地味でまんべんなくたまたま良い感じ」

うむ、なんだかウチらしい。

辛抱の結果まずまずかと。

投稿者: | 4月 26, 2017

株式会社大分フットボールクラブ第19期定時株主総会 報告内容のお知らせ

第19期はJ3の為に、大幅な純売上高減(958百万円⇒797百万円)とのこと。

J3の場合、試合数が少ないので当然ながらチケット収入が大幅減、連動して法人広告も大幅減とのこと。

しかしながらROS(売上高経常利益率)を計算すると、第18期(J2)が2.4%で19期(J3)は8%との大幅改善ですから、概ね辛抱した結果だと思います。

第18期の売上原価が第17期より若干多いので、J3に落ちまいと強化費をつぎ込んだけど、結果的に落ちたというオチでしょうか。

やっぱ戦略なき無茶な強化(無駄遣い)はアカンという事かな。

ご利用は計画的に。

必然ですかね。

投稿者: | 4月 25, 2017

J3転落で地獄を見た大分トリニータが、V字回復に向かっている理由

概ねV字回復という言葉は企業経営で使われます。

回復の戦略として、経営が落ち込んた原因を探り、成功体験を積みあげて、成長施策を継続して打っていくと『あらまあ不思議にV字回復』というシナリオが鉄則です。

ただ、回復には前提というのがありまして、もともとポテンシャルがあるのに生かし切れずに停滞していたというのがミソという事になります。

まあ、J3に落ちた当時の事を振り返れば、今季J2で十分に戦えるポテンシャルは持ち得ていたハズだと思うので、必然と言えば必然なのかも知れません。

EC(エレクトロニックコマース)とは。

投稿者: | 4月 24, 2017

Jリーグ全54クラブのグッズ販売、楽天のサポートにより一元化へ!!

電子商取引

要はネットショッピングなんですけど、今でもトリニータグッズは楽天がやってませんでしたっけ?

まあ、プロ野球と売上比較するのであれば、商品の質とかデザインとかがJリーグの場合は課題じゃなかろうかと思う次第です。

魅力ある商品ならば客は買う・・・ハズです。

俺は別・・・なハズです。(え?)