『【トップチーム】鹿屋体育大学より吉川敬進選手の来季新加入内定のお知らせ』
2025年天皇杯県予選の決勝で鹿児島FCと対戦した際に唯一得点(後半22分)を取っています。(鹿児島FC4-1鹿屋体育大学)
NO14番が吉川選手です。
来季から期待しています!(≧▽≦)
『【トップチーム】鹿屋体育大学より吉川敬進選手の来季新加入内定のお知らせ』
2025年天皇杯県予選の決勝で鹿児島FCと対戦した際に唯一得点(後半22分)を取っています。(鹿児島FC4-1鹿屋体育大学)
NO14番が吉川選手です。
来季から期待しています!(≧▽≦)
『Jリーグが仕掛ける“行きたくなる体験” スタジアムに人が集まる秘密』
記事を読んでみると、総じてJリーグの顧客起点マーケティング戦略に従って、各クラブもマーケッティング展開されているようです。
人が集まる秘密の6大項目は以下。
1. 新スタジアムの開業効果
2.「注力試合」の設定
3.大規模な招待施策
4.顧客起点マーケティング「9segsR」
5.ローカル露出戦略
6.スタジアム外の体験価値の向上
2,3あたりが大分FCの亀祭に該当しますかね。
4の顧客起点マーケティング「9segsR」は要するにターゲッティングで魅力的な顧客選び。
9セグメントのうち、主なものが3つ。
〇ライト層・高関心(すでにJリーグに関心があるが、来場頻度が低い層)
〇離反層・高関心(以前は来場していたが、最近は離れている層)
〇認知未利用層・高関心(Jリーグを知ってはいるが、まだスタジアムに来たことがない層)
「〇認知未利用層・高関心」が最重要セグメントとなりアプローチを強化。
Jリーグ主導でクラブを支援する体制もとられていると。
こんな感じの内容ですね。
『“何のために帰ってきたのか”もう終わった選手だから”という声も――ただ情熱は消えていない。日本代表43キャップを誇る35歳の覚悟「このまま引退したら必ず後悔する」』
大分サポーターとしては、ピッチ上で見たい選手であり、待ち続けるしかない。
情熱に勝る能力なし・・・。
なんだけど年齢や怪我と戦えるのかが、本人にしか分からないので悩ましいところ。
後悔するぐらいならとことんやって欲しいと願うばかりです。
まあ我々は応援するしかできないので。
『【J2順位表】水戸6試合ぶり勝利で“首位キープ” 2位長崎&3位千葉ドローで4位仙台が迫る 大宮がJ1昇格PO圏内に浮上』
土曜日(27日)に大敗してメンタルが最悪で。
日曜日(28日)にJ2の残り試合が開催されて。
月曜日(29日)にJ2順位表を見たら、何事もなかったような結果になっていました。
土曜日の時点で山口が負けて、日曜日に富山が負ければ、18位との差が埋まらないことは土曜日から分かっていた結果なんだけども私の心の悪魔と天使が葛藤して小さな悪魔がふつふつと。
あーもう、人の不幸を待つのをやめたいのよ。
ちゃんと自力で勝って残りたいのよー。
清武を最後にピッチで見たのは3月26日のヴァンカップ 1stラウンドでした。
もう今シーズンは清武をピッチでみることは無いのだろうと思います。
残念です。
残念ついでに今日のトレーニングマッチでも得点が取れなかったようです。
『【トップチーム】9月28日(日)トレーニングマッチ試合結果について』
いや、オウンゴールも攻めての結果であって立派な得点なのかも知れません。
ただ、得点に選手の名前が出てないのは残念です。
うん、昨日も今日も残念。

◇2025明治安田J2リーグ第31節
大分 0-3 愛媛 (得点:なしよ)
もう本当にダメな試合をした場合は開き直るしかないのかも。
繋がらない、アイデアない、ミス多発。
90分どころか、120分やっても得点が取れる気がしませんでした。
いやもう本当にダメダメ。
ホームでは今シーズン最悪のゲーム内容だったと思います。
残り7試合。
来週には次のゲームがあります。
落ち込んでいる暇はありません。
陥落する訳には行きませんので勝ち点1でも積み上げて行くしか道は無し。
前節、勝ったからと過信しない。
アウェイ@いわきFC戦で大量失点から守備は改善されている。
まだ流れの中から点が取れていない課題が残る。
先を見るより目の前の一戦。
第31節@愛媛戦に集中。
おっし、なんだか謙虚です。
超がつくほど謙虚な心境へ持ち込めている自分を褒めたいと思います。
おおおおおおっし、この心境のまま勝てぇぇ!!(ぜんぜん謙虚じゃない)
『【トップチーム】小野俊輔選手富山新庄クラブへ育成型期限付き移籍延長のお知らせ』
全国地域サッカーチャンピオンズリーグのため移籍延長のようです。
北信越リーグ(Div1)全14試合のうち12試合に出場して1得点。
DFの要として頑張ったのではないでしょうか。
全国地域サッカーチャンピオンズリーグではジェイリースFCとの対戦があるかも。
JFL昇格目指して頑張れ!
『J1町田の“観客動員1万人の常態化”はアクセス問題の限界を浮き彫りに。高まる駅近スタジアム構想の気運。ただ現実的には…』
思い返せば、2015年のJ2、J3入れ替え戦の第1戦目で際に初めて町田GIONスタジアム(当時は町田市立陸上競技場)へ足を運ばせて頂きました。
1-2での敗戦。
しかもレッドカードを2枚出されるダメダメな試合でとても冷静ではなかったと思います。
スタジアムから帰るためのバスには長蛇の列ができており、こんなメンタルでバス待ちに並ぶ気になれず、最寄り駅まで歩いて帰りました。
時間にして約50分ぐらいだったと記憶しています。
でもでも、よくよく、改めて思い返してみたんですが、なんかちょっと違う。
当時の写真を探してみて少し思い出しました。
これスタジアムへ上がる道の写真です↓(2015年当時に撮影)

確か・・・この時点でハイキングしているみたいでウキウキ?
ちょうどダイエット中でなんか楽しー、ウキウキ。
あー、負けたか、次のホームで頑張れば良いや。(開き直り)
帰りは下山しているぽくてウキウキ。
駅まで歩けば痩せるかなーとか思っちゃってウキウキ。
うん、こんな感じのメンタルであったような。
うーん、帰り道はウキウキ♬(曖昧な10年前の記憶・・・)
今日はJ1第31節のゲームが行われていたのでDAZN観戦。
G大阪VS横浜FM、京都VS町田の2試合をはしごしながら暇つぶし。
京都VS町田戦は長沢と義宜と北斗が目当てでしたが痛み分けとの結果。(ひとまず皆さんお元気そうでなにより)
G大阪VS横浜FMはJ1で苦しむ横浜FMの状況伺いでしたが、パスミスでG大阪に逆転されて、3失点目も守備の綻びから宇佐美のFKが直接ゴールに吸い込まれてしまい終了。
下位に沈むチームの悪い面が多々出たような試合内容でした。
降格圏のチームと勝ち点差がほぼ無いので今日の試合を続けるようでは横浜FMもちょっと厳しいなぁと。
久々にJ1の試合をゆっくり見れた日になりました。