J2はお休みなんですけど、J1とJ3はやっていますね。
先日、讃岐に移籍した木許が先発だったので高知との試合をちょっと見たんですけど、残念ながら讃岐は負けました。
川西がワントップでシャドーに後藤と木許がいてトリニータ繋がりやなと。
川西が1点取ったんですけど相変わらずシュートがお上手ねと。
高知のHCに神野がいて映像に写ったらちょっと懐かしかったなと。
木許も合流したばかりで連携はまだまだかな。
頑張れ!(≧▽≦)
J2はお休みなんですけど、J1とJ3はやっていますね。
先日、讃岐に移籍した木許が先発だったので高知との試合をちょっと見たんですけど、残念ながら讃岐は負けました。
川西がワントップでシャドーに後藤と木許がいてトリニータ繋がりやなと。
川西が1点取ったんですけど相変わらずシュートがお上手ねと。
高知のHCに神野がいて映像に写ったらちょっと懐かしかったなと。
木許も合流したばかりで連携はまだまだかな。
頑張れ!(≧▽≦)
『「ここ最近で1番好きかも」J2大分の“J1昇格一直線”リミテッドユニフォームにファン称賛!「シンプルで良き!」「黒はズルい」などの声』
試合における戦闘服ですから色のイメージって結構重要なんですよね。
そこで、生成AIに色のイメージ概要を調べてもらいました。
[黒]:威厳、力強さ、高級感、重厚感、闇、死
[青]:冷静、知性、信頼感、清潔感、集中力、開放感、クール、冷たさ
ちなみに黄色はこちら。
[黄]:明るさ、希望、幸福、喜び、注意、危険、幼稚
当然ながら色の組合せや配置によって与える印象は大きく変わります。
今回は黒が採用されたので、威厳、力強さ、高級感、重厚感でありたい。
闇、死のイメージは勘弁ですね。
あと、チームカラーは青色と黄色ですが、ユニフォームデザインにおいてこの2色の組合せによる配置で印象が変わってしまいます。
ユニがダサいとか好きじゃないとか色々言われますが、デザインによるコストだとか個々人の価値観で変わってしまうので難しい。
私の意見としては、配置が上手じゃないなぁ・・・って毎年思っています。(‘◇’)ゞ
『【トップチーム】香川勇気選手カターレ富山へ完全移籍のお知らせ』
『カターレ富山に大分トリニータの香川勇気選手が完全移籍で加入することが決定いたしましたのでお知らせいたします。』
香川は大分に5年半在籍でしたか。
もうそんなに時間がたったとは思いもせず。
多分、第23節@鳥栖戦の時点で話しはあったんだと思いますけど、出場停止と怪我で手薄なDF状況から奮闘してくれて感謝です。
8月9日には富山戦@第25節がホーム開催されますのですぐにまた会えますかね。
北陸の地で頑張って欲しいと思います。

◇天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会3回戦
大分 0-2 FC東京 (得点:なしよ)
完敗と言いますか、カテゴリの違いと言いますか、質の違いを見せつけられました。(特に前半すよねぇ)
後半から野村、中川を入れて改善を試みるも得点がとれず。
後半は相手も失速気味になったので良い時間帯のうちに1点取っていれば、状況は変わったかも知れません。
まあ、点が取れないのはリーグ戦も同じこと。
総じて質が悪いのは否めません。
ひとまず、今季のカップ戦は終了したのでリーグ戦に集中するしかないですね。
中断期間に入るので立て直すべし。
FC東京はリーグ戦を中2日で迎えてしまうと。
大分は中3日での連戦だが天皇杯が終われば2週間ちょっとリーグ戦までの期間があると。
ただ、守備陣に負傷離脱者が多発しており台所事情が厳しいと。
うんまあ、どっちもどっちだな。
双方ともにチーム総力で戦うしかないと。
こういう時は若い選手に期待。
若さでぶちまかしちゃえ!(≧▽≦)
『急造最終ラインの皺寄せも。グレイソン初登場で劇的変化も複数の決定機逸で敗れる』
先週の鳥栖戦でなぜあの3バックメンバーだったかなぁーともやもやしていましたが、ちょっと晴れました。
ペレちゃんの出場停止に加えてDF陣のコンディション不良者が相次いだとのこと。
それでかぁ・・・と妙に納得。
シーズン中にベストメンバーが組めない状況に陥ったときの試練に弱いのが課題ですかね。
急造でも勝てればチーム成長につながるんですが・・・。
うむ、試練だな試練。

◇2025明治安田J2リーグ第23節
鳥栖 2-1 大分 (得点:デルラン)
昨夜は鳥栖から大分までの帰り道がだるかったすねー。(勝ってりゃウキウキ)
さて、昨年もそうなんですがどうしてもこの時期にチームが失速してしまいます。
守り切れず結果的にはペレちゃんの出場停止が痛かったなぁとの印象。
ただ、グレイソンを初めてピッチ上で見ましたが、周りを活かすポストプレーヤーと言われる所以が見て取れました。
希望の光がここにほんのりと灯ったのかと。(ほんのりかよ)
この先、攻撃陣はグレイソンを中心に戦うなら周りが気合入れよとの締めで。
得点は気合ですよ気合。

カテゴリ違いでアウェイ鳥栖も久しぶりに訪れました。
駅前不動産スタジアムはいつ来ても素敵な専用スタジアムだと思います。(褒めておけば良いことあるさ)
スタジアム構造の骨格がヨーロッパのスタジアムぽくて好き。
さて結果や如何に?
『見つめ直し、磨き上げてきた武器。鳥栖、“あの敗戦”からの成長を』
明日の試合の注目はひとつのみ。
攻撃の希望の光であるグレイソンがメンバーに入るのか否か。
スタメンなのかサブなのか。
コンディションは上がっているのかまだまだなのか。
戦術理解が進みまわりとの連携は取れているのかどうなのか。
困難からの脱出を予感させる僅かな光を見せてくれるのかどうなのか。
メンバーに入ってなければ試合観ません!(ぐらいの気持ちで)
『バスの運転手不足、サッカーJリーグにも影響…地方で開催の天皇杯でFC東京サポーターが大ピンチ』
天皇杯の2回戦で大分トリニータが北海道コンサドーレ札幌をPK戦の末に破ったのが6月18日であり、そこからでは延長戦やPK戦もあるカップ戦のバス手配が難しかったようだ。Jリーグの平日開催では大分バスも問題なく対応できているという。
人口減少・若者の都市流出による地方の人手不足が社会課題となっていますが、Jリーグにも影響しているようです。
そもそもバス・タクシー業界は新型コロナウイルスの影響もあり運転手が2年間で4万人減少したと言われいます。
人員減少⇒労働条件の悪化⇒人手が集まらない⇒さらに業務がきつくなるという悪循環に。
対策もままならない状況との事です。
なんにしてもスタジアムへの移動手段で大きな影響を受けるのはアウェイ民。
ホーム民はまあなんとかなる。
車でも送迎でも自転車でもバイクでも徒歩でもまあなんとかなる。
しかしながらアウェイ民の皆さまにはご苦労をおかけすることになります。
私も過去を振り返れば、アウェイ民としてスタジアム移動(帰宅含む)に一番苦労したのが町田です。
試合後の交通アクセスの悪さから「二度と来るかこんなとこ!」と愚痴ったほど。(なにせ負けましたし)
いやいや大事です。
アウェイ民のことを考えれば、スタジアムへの交通手段は重要です。
FC東京の皆さまにはご苦労をおかけします。