存在意義。

投稿者: | 4月 6, 2020

「プロ野球とJリーグが苦悩する新型コロナの〝二次被害〟」

クラブも選手も不安な状況で、色々と難しい問題は出てくると思うが、いままで起きていない事が起きており、先ずは収束優先でしょう。

収束後は速やかに復旧へ向かうべきだが、決して簡単な事では無いだろうからそれなりの覚悟は必要でしょう。

迷えば理念に立ち返れば良し。

Jリーグ理念のひとつである「豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与」が大事。

同じく、大分トリニータの理念は「サッカーを通じて、大分の活力に貢献する」である。

理念とは普遍的な「存在意義」である。(今日はオチ無いよ)

2005年(5年目)のトリライを振り返る!

投稿者: | 4月 5, 2020

2005年は年間34試合で12勝15敗7分(勝ち点43)との結果。

J1昇格して3シーズン目で初の2桁勝利、得失点差+1を記録している。

チームは開幕から下位に沈み迷走したものの、皇甫官解任後に第23節から指揮をとったシャムスカが快進撃を見せる。

残り12試合で7勝2敗3分(勝ち点25)と急速的な巻き返しで最終順位はJ1過去3年間で最高の11位。

第23節の浦和戦で勝利した後にマグノが残したコメント『まだ大分は死んでいない』と『シャムスカマジック』がこの年の流行語大賞となった。(地元で)

さて、トリライの方は単身赴任2年目を迎える。

記憶は薄れているが宿敵の「お犬様」と絡み出したのが2005年あたりから。

おそらく2008年頃までが懲罰バトルのピークだったはず。

そこは追々思い出しながら書くとして、2005年で最も記憶に残っているのが「ダイエット」。

マイブームですと言い放ち、晩御飯をblogに載せるようになる。

単身赴任のため、外食か、スーパーのお惣菜か、お弁当か、稀に野郎の手作り料理となる。

当時は、トリニータネタか晩御飯ネタかという時代で、晩御飯ネタはアホっぽいという事で好評だった模様。

なぜ「ダイエット」に走ったのかというと、初の単身赴任生活で暴飲暴食が過ぎたころ、会社の健康診断を受診した結果、1年で様々な数値が急激に悪化。

体重も異常なほど増加。

健康指導のお姉さんから「こんなに急に数値が悪くなる分けがないです!」「普段何食べているですか?」「カロリーって言葉を知ってますか?」と怒られる。

ここから思いついたのが「ダイエット」+「晩御飯ネタ」。

東京で電車通勤だと歩くので日々の運動に問題はないが、食の誘惑はヤバくて毎日外食に走ると体重増加がしゃれにならない。

晩御飯の写真をblogに公開することで抑制につながり、翌年の健康診断で数値は抑えられた。

やっている本人は至って真面目にダイエットとして公開していたのだが、周りから見るとアホっぽかったようで、某サイトに以下のコメントが残っている。

ということで、2005年から2006年に使われていたこのサイトの正体は次回(6年目)の振り返りで書いてみたいと思います。

stay home!

投稿者: | 4月 4, 2020

福岡が19日まで活動休止…不要不急の外出も禁止

J2北九州も5日から19日まで活動休止…自宅待機へ

昨日時点の新型コロナウィルス感染者数によると福岡県は119人で且つ、増加中のため当然の対応と思います。

九州の場合、福岡県の次に多いのが大分県(31人)です。

こうなるとトリニータの選手やチーム関係者の方も心配で、活動休止期間を入れた方が良いような気もします。

当然ながら日々の予防や注意はされていると思いますが、ちょっと気を緩めると感染拡大してしまうので質が悪い。

stay home!

お勧めはテレワークです(何の?)

白紙です。

投稿者: | 4月 3, 2020

Jリーグ再開日は白紙に「慎重に慎重を期したい」

いやまあ無理。

どう考えても無理。

素で無理。

神戸、C大阪、群馬で新型コロナウイルスの感染者が出ており、特に東京都と大阪府は感染者が増加中。

G大阪は既に17連休中とのこと。

日本全体が安全、安心でないと無理でしょう。

なにせJリーグがやると言えば、愛するチームを応援するためならば、雨が降ろうが槍が降ろうがスタジアムに駆けつける輩ばかりです。

まあ、たまに中途半端でおちゃらけた輩はいるが。(お前な)

はじめて気づいたけど。

投稿者: | 4月 2, 2020

感染予防についてファン・サポーターのみなさまへ

ってな、サイトが出来たかと思えば。

J再開、3度目延期も…複数クラブから感染者、実行委員から「現状なら厳しい」

ってな、記事も出ていて。

は・じ・め・て・き・づ・い・た・け・ど。

き・じ・に・で・て・い・て・き・づ・い・た・け・ど。

 

もうずいぶんとDAZNを見ていないけど。

金払ってるけど。

うん、コスパ悪っ・・・orz

すう勢ってなんだ。

投稿者: | 4月 1, 2020

Jリーグ、4月下旬以降再開の方針維持 相次ぐ選手感染「予断許さない」

「予断を許さない状況だが、我々がとりうる最大限の範囲で準備をしっかり行い、世の中の「すう勢」に鑑みながら、そのつど機動的に判断していく」と述べた

クラスターにオーバーシュートにロックダウンと小難しいカタカナ文字が多く出てくる昨今ですが、今度は「すう勢」なる小難しい日本語が出てきました。

すう勢(趨勢)=「物事がこれからどうなってゆくかという、ありさま。なりゆき」

私が思うに成り行きは悪化傾向としか捉えられず、当面は自粛、自粛、自粛となるでしょう。

新型コロナウィルス感染者数のニュースを聞くたびに落胆して、明日はいったいどうなるのかと案ずる日々。

ほぼほぼ天気予報状態で「明日も雨か・・・」に類似。

ああ、はやく観戦者になりたい。(はいはい最後にオチを作らない)

ちょっと厳しいのではないか。

投稿者: | 3月 31, 2020

プロ野球、パは4・24開幕「困難」で一致 6球団社長で緊急オンライン会議

プロ野球がこの状況だと共同で「新型コロナウイルス対策連絡会議」を開催しているJリーグの再開日程も厳しいかも。

日程が厳しいかも以前に、感染経路の不明な患者の増加している地域が散発的に発生してますから、むしろ状況は悪化傾向です。

もう今季はほぼダメだとしか思えません。

こうなれば徹底的に巣籠もりを決め込むしかございません。

おっし、何買おう。

概ね共感できます。

投稿者: | 3月 30, 2020

仙台ベガッ太さんがブログで胸中吐露「ぼくたちのJリーグを衰退させたくない」

おばんです。

記事にある『ベガッ太の日記』を拝見しました。

「ぼくたちのJリーグを衰退させたくないんです」に共感します。

最も共感するのは「毎日くだらないブログを更新すること。」です。

続いて共感できるのが「Jリーグがあるから、酒がうまい!」ですが、「トリニータがあるから、酒がうまい!」と置き換えます。

最も悩んだのが毎日最後に書かれている締めの言葉「あなたのココロのスキマ・・・お埋めします」です。

正しくは「いえいえ、お金は1銭もいただきません。お客様が満足されたら、それが何よりの報酬でございます。」を付け加えて欲しいです。(ドーンという事で)

 

観戦環境対策問題。

投稿者: | 3月 29, 2020

応援は手拍子のみ? 会場内での飲食はNG? 新型コロナ収束後のJリーグ観戦はどうなるのか

収束すればいいのですが、完全収束を待たずに再開に踏み切ること、無観客は「最後の手段」と位置づけることが前提のようです。

何れにせよ「観戦環境対策」の中で、会場内での飲食NGがキツイ。

日程都合から夏場の試合は確実に多くなる訳ですから、食えなくても良いが、飲めないのは困る。

干上がる。

夏場のドームで最高で最愛のビールが飲めないなんて!Σ( ̄ロ ̄lll)

あ、いえ、あくまでも熱中症対策です。(注:アルコールは熱中症を助長します)

敵情視察

投稿者: | 3月 28, 2020

清水新加入の後藤が2発「ゴール前の質上げたい」

ごっちゃんが2ゴールしたようです。

ちなみに試合ハイライトの動画はこちら。

2点ともヘッドで決めていますが、2点目のはお見事です。

いやまあ、元気そうでなによりなにより。

総じて思う事は、サッカー見たい、生観戦したい・・・orz