『【大分】「同点ゴールは嬉しいですが…」チームに勝点をもたらした町田也真人が反省しきりだったワケ』
いやまあ、1週間の準備期間はあったけども簡単な相手じゃないので、貴重な勝ち点1だったと思います。
中2日でこれまた簡単な相手じゃないのと戦う訳ですが、もともと2連戦を意識して準備していたハズ。
ここでどういうメンバーを使ってくるのかが実に興味深い。
第4節の先発から6人、いや7人は代えてくると予想しました。(概ね当たったことはない)
『【大分】「同点ゴールは嬉しいですが…」チームに勝点をもたらした町田也真人が反省しきりだったワケ』
いやまあ、1週間の準備期間はあったけども簡単な相手じゃないので、貴重な勝ち点1だったと思います。
中2日でこれまた簡単な相手じゃないのと戦う訳ですが、もともと2連戦を意識して準備していたハズ。
ここでどういうメンバーを使ってくるのかが実に興味深い。
第4節の先発から6人、いや7人は代えてくると予想しました。(概ね当たったことはない)

◇2021明治安田生命J1リーグ 第4節
大分 1-1 FC東京(得点:也真人)
第1節よりも、第2節よりも、第3節は無しで、第4節の方がチームとしてやりたい事が出来つつあります。
そりゃまあFC東京の外国人FWの脅威もあって、苦労しているところは否めない訳ですが、守備からの戦術浸透度は徐々に良くなっているように思えます。
73分の交代(伊佐と刀根)からはギアも上がり、少々の運があれば勝てたかも知れません。
今日のDF3枚の組み合わせなら、やっぱ羽田がセンターで坂は右の方が良いかなーとも思えました。
何にせよ試行錯誤の開幕戦から3試合を終えて負けていないのが素晴らしい。
第3節(G大阪戦)が流れてアウェイ連戦を免れたプラスポイントは意外と大きかったかも知れません。
マイナスポイントも修正されつつあり、期待値は向上。
昨夜の「プラスポイント+絶対勝つ!=マイナスポイント」を思えば上出来の勝ち点1です。
次節は中2日でアウェイ(C大阪)戦となりターンオーバーは必然。
次節をどう乗り切るのかが、今後の連戦を占う事になるでしょう。(天気予報@晴れのち曇りでしょう風)
『ビルドアップを再構築中の大分。FC東京のプレスをかわせるか』
第3節がお休みになりアウェイ連戦を免れて負担が軽減されたのはプラスポイント。
第2節での今季初勝利もプラスポイント。
また、公式戦3試合を経過して全てのフィールドプレーヤーが出場し、誰が出ても良い状態なのもプラスポイント。
あとは相手と戦術と調子のよい選手をチョイスすれば、おーけー、おーけーなハズ。
なんですが、公式戦3試合の全てで相手に主導権を握られているのが最大のマイナスポイント。
要は「プラスポイント < マイナスポイント」でマイナス要素がプラスを上回れない。
この様相が頭から抜けないので、後は精神論を入れるしかない。
となると「プラスポイント+絶対勝つ! = マイナスポイント」でやっとだな。
うむ、今日のところは”=”で許したる。
帰宅りました!(≧▽≦)
約1年ぶりの出張でございましたが、仕事場とホテル以外に滞在せず。
公共交通機関(飛行機とモノレールと電車と新幹線)ではマスクを外さず。
検温と手洗いとうがいの徹底。
という4日間を過ごした訳ですが、よくよく考えれば、ひと昔前の出張とは大違いです。
もっと、こう、なんと言いますか、仕事している時以外はもう少し気楽だったんですけどねー。
おかげで移動中にタブレットで映画4本観賞と電子ブック1冊を読み終えましたわ。(随分と気楽じゃねーか)
うーん、焦らずにしっかり完治して欲しいと思います。
復帰をお待ちしております。
さて、お仕事の方も概ね片付けておりまして明日には大分へ戻ります。
次は、FC東京戦です!
『G大阪、トップチーム2週間程度の活動休止 リーグ6試合連続中止に』
これはちょっと厳しいですね。
まさか6試合全ての代替試合が組めないとは思いませんが、何試合かは「みなし試合」が出てきそうな。
いやもう頑張れとしか言いようがない。
それにしても、もともと試合が予定されていた日に試合がないのは、なんだかポッカリと空きが出てしまった気分です。
おかげで仕事に没頭できています。
きっちり片付けて大分帰ります。
今日は約1年ぶりにコロナ禍で途絶えていた出張に出ています。
大分空港で東京便に乗った際、トリニータの社長様をお見かけしたので、ああ、やっぱ明日は中止ねと思った次第ですが、もともとガンバ戦に合わせて東京から大阪ルートだったかな。
何にせよ、ガンバはクラスターとなると明日どころか当分は無理なんでしよう。
ACLもあるから今後の日程は確実に苦しくなります。
対岸の火事と思わず、どのチームも感染予防に努めるしかないと思います。
それにしても今シーズンの「みなし開催」というレギュレーションは厳しいの一言。
第2節の走行距離が発表されました。
案の定、第2節も結構走っていまして、走行距離トップの鳥栖(124.957km)に続いて大分は2番目の距離(122.411km)となっています。
というのも第1節は大分の走行距離(125.513km)がトップでした。
なにせ第1節も第2節も相手がボールを持つ時間が長くて、ほぼほぼ守備に追われており、走らされている感が満載でした。
選手の疲労蓄積にならなければ良いのですが、少々気になります。
ケアしなきゃならない要素が、過密日程と選手層が薄ければ疲労&怪我とコロナ禍の感染対策と。
小難しいシーズンだなぁと実感します。
『ガンバ大阪、今日から全体トレーニング再開へ。J1第3節・大分トリニータ戦は開催予定』
どうやら予定通り10日(水)は開催されるようです。
コロナ感染で活動制約されて試合間隔が空いてしまったガンバと、過密日程中のトリニータの戦いとなる訳ですが、ちょっと難しい試合になりそうです。
昨日は耐えて耐えての今シーズン初勝利。
これで少し弾みがついたと思うので、このままの雰囲気で行く方が良いのかも知れません。
いずれにせよやるからには勝つべし。
◇2021明治安田生命J1リーグ 第2節
横浜FC 1-2 大分(得点:三竿、成豪)
あれだけ相手にボールを持たれるとホントに体に悪いですって。
もう、いつやられるのか、いつやられるのか、いつやられるのか、いつやられるのか、(後半アディショナルタイム)、いつやられるのか、ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!(オフサイド)むおぉぉぉ。
という試合だったでしょうか。
いやはや立ち上がり10分ちょっとで取った2点が命綱でした。
ただ、連戦中のアウェイ試合で勝ち点3は上出来です。
昨シーズン達成できなかったJ1通算100勝もついてきました。
これで波に乗れればさらに良し。