た、大変です。もう明後日には試合なのでさっさと第14節の振り返りです。
攻撃面の振り返り。
◎攻撃の起点を作れなかったこと。まあ、良いことは無かったと記憶しているので大反省です。
守備面の振り返り。
◎警戒していたはずの奥村を中心とした攻撃の組み立てと、前線の松本ケンチザンガの推進力にまんまとやられた。
敗因含む纏めの3つ。
(1)試合の入り方:宮崎の勢いを受け止められず、早い時間帯に先制された。
(2)中盤の主導権:宮崎の攻撃を抑えられず、攻守の切り替えでも後手に回った。
(3)攻撃の組み立て:相手の守備を動かすことができず、シュート5本に終わった。
以上です!( `ー´)ノ